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老舗の絶品ハンバーグ

1月18日放送の「なないろ日和!」(テレビ東京系、午前09時28分~)では、2017年注目の街・京橋で話題の新スポットを特集した中で、リポーターの高見恭子さんと京橋生まれの北原照久さんが「京橋モルチェ」(東京都中央区)を訪れた。

こちらは2016年11月25日にグランドオープンした複合商業施設「京橋エドグラン」の地下1階にあるお店。昭和初期から京橋で愛される老舗洋食レストランが再開発でリニューアルし、昼は洋食屋、夜はビアホールとして営業している。

ご飯との相性抜群なジンジャーを効かせた「厚切りポークとオニオンソティージンジャー風味・ライス付き」(1400円/税込)や南部どりを大胆に乗せた「南部どりのカレー」(1300円/税込)など、どこか懐かしい絶品洋食メニューが味わえる。

番組では、創業当時から愛されている名物料理「シュバール風ハンバーグ・ライス付き」(1250円/税込)を紹介。「シュバール」とは馬に乗った天使という意味で、ハンバーグが馬の蹄、目玉焼きが天使の輪っかに見える事からその名が付いたんだとか。高見恭子さんは卵の黄身を割り、一週間以上かけて作られたデミグラスソースに混ぜながらハンバーグを一口頂くと、「うん!おいしい!このソースがレストランの味!」と絶賛していた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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