体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

金箔のコーティングが印象的!大人なバレンタインチョコ

紳士な男性へのバレンタインチョコは、ホテルオークラ東京の大人テイストのチョコレートから選んでみては?

ホテルオークラ東京の創業者で男爵の位を持つ大倉喜七郎氏。世界をもてなすホテルを目指した大倉喜七郎氏は、芸術や文化への知識や理解が深く、開業する際に日本の伝統美や文化を生かすことを念頭に置いた。

そんな大倉喜七郎の愛したであろう品々をテーマに、紳士な男性に向けた大人のテイストのボンボンショコラ「Amour de Baron~Luxe (リュクス)~」(5個入り)、「Amour de Baron ~Trinité (トリニテ)~」(3個入り)を、1月13日(金)~2月14日(火)の期間、同ホテルのテイクアウトコーナー「シェフズガーデン カメリア」(1階)にて発売。

白トリュフ&アーモンドプラリネをはじめ、赤ワイン、抹茶、薔薇、ティラミスからなる「Amour de Baron ~Luxe~」5個入り/3200円は、食のオークラならではのあくなき食への探求心を具現化したもの。注目したいのが、白トリュフ&アーモンドプラリネ。白トリュフオイルで香りをつけたビターとミルクのチョコレート2種に、金箔のコーティングを施し、何ともゴージャスな仕上がりだ。限定数80個。

「Amour de Baron ~Trinité~」3個入り/2000円は白トリュフ&アーモンドプラリネ、赤ワイン、抹茶を詰め合わせた。限定数100個。

シャンパンやウィスキーなど、洋酒によく合うチョコレートで、大人なバレンタインを演出してみて。

■『ホテルオークラ東京』
住所:東京都港区虎ノ門2-10-4

ストレートプレスの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。