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【スタバ】すべてのエスプレッソビバレッジをカフェインレスで飲める「Decaf(ディカフェ)が新登場!

記事の画像1 スターバックスコーヒーは、1月11日からすべてのエスプレッソビバレッジをディカフェ(カフェインレス)で楽しめるようになりました。定番のスターバックスラテやカフェモカ、キャラメルマキアートもディカフェでオーダー可能!コーヒーが苦手な方や、夜遅くのコーヒーを控えていた方にも嬉しいお知らせですよね!

すべてのエスプレッソビバレッジが“ディカフェ”で飲める!

写真左から・『ディカフェ アメリカーノ』Short ¥350 Tall ¥390 Grande ¥430 Venti® ¥470・『ディカフェ カプチーノ』Short ¥380 Tall ¥420 Grande ¥460 Venti® ¥500・『ディカフェ モカ』Short ¥450 Tall ¥490 Grande ¥530 Venti® ¥570・『ディカフェ スターバックス ラテ』Short ¥380 Tall ¥420 Grande ¥460 Venti® ¥500『ディカフェ キャラメル マキアート』Short ¥430 Tall ¥470 Grande ¥510 Venti® ¥550※表示価格は本体価格(税抜価格)です■販売開始日:2017年1月11日(水)■取扱店舗:全国のスターバックス店舗 (一部店舗を除く)

スターバックスコーヒーは、1月11日からすべてのエスプレッソビバレッジをディカフェ(Decaf)で楽しめるようになりました。「ディカフェ」とは、コーヒー豆からカフェインを除去したもの。よく「カフェインレス」または「カフェインフリー」などの言葉を聞いたりしますよね。これまではドリップとフレンチプレス、ミルクを加えたカフェミストのみディカフェで提供されていたのが、今回からは定番のスターバックスラテを始め、「カフェモカ」、「キャラメルマキアート」もディカフェでオーダー可能できるので、コーヒーが少し苦手な方や、夜遅くのコーヒーを控えていた方にも嬉しいお知らせですよね!そして、家庭でもディカフェを楽しめるよう「ディカフェハウスブレンド」の豆も同時発売しました。

新たな選択肢“ディカフェ”とは?

ディカフェ(Decaf)とは、コーヒー豆からカフェインを除去したもの。日本では「カフェインレス」または「カフェインフリー」などで知られていますが、世界ではディカフェ(Decaf)が一般的。今までの製法と違い、化学物質を使わない二酸化炭素抽出法によるカフェイン除去方法。豆にダメージを与えることなく、カフェインのみを除去するため、コーヒーの香りや風味はそのままに味わうことができるのです。

店舗でもディカフェメニューが勢ぞろい!

店舗ではわかりやすくディカフェをご案内しています。通常のビバレッジに追加料金50円で、全エスプレッソドリンクをディカフェにすることができます。

いつものエスプレッソビバレッジと同じ手順の提供方法だからスピーディー!

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