体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

CyberLink、Android版「PowerDirector」で4K編集・書き出しをサポート

動画編集ソフトを販売している CyberLink は 1 月 11 日、Android 向けの動画編集アプリ「PowerDirector」で 4K 動画の編集と書き出しをサポートしたと発表しました。同社が 4K への対応を大々的に発表したのは、本アプリがモバイルアプリの中で 4K 編集と書き出しをサポートした最初のアプリになるからです(無名ながらも既に 4K に対応しているアプリはあると思われるが・・・)。最近のハイエンドスマートフォンはその多くが 4K 動画の撮影に対応しているので、PowerDirector を利用すると解像度を維持したままオリジナル動画の制作等が可能になります。4K にはアプリの v4.0.1 で対応していますが、4K での書き出しには容量の面で相当の時間と処理能力が必要になると見られます。「PowerDirector」(Google Play)Source : CyberLink

■関連記事
Android 7.1.1にアップデートしたNexus 6で通話機能の不具合が報告される
ASUS Chromebook Flip 2 C302CAのPentium 4405YとCore M3-6Y30モデルのベンチマークテストを行った結果
ユニバーサルミュージック、英国の人気キャラクターの情報ポータルアプリ「Mr. Men Little Miss with CP」をリリース

juggly.cnの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。