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海老芋と棒鱈を煮込んだ料理「いもぼう」

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12月25日放送の「遠くへ行きたい」(日本テレビ系、午前06時30分~)では、師走の京都を巡る旅の中で、風間トオルさんが「いもぼう平野家本家」(京都府京都市東山区)を訪れた。

京阪線祇園四条駅から徒歩10分ほどにある同店は海老芋とマダラの干物「棒鱈」を使用した料理「いもぼう」が楽しめるお店。
「いもぼう」は乾燥した棒鱈を氷水に浸してじっくりと一週間かけて戻し、棒鱈と海老芋をかつお・昆布の出汁に入れ、醤油・砂糖・秘伝のタレを加えてから更に一週間煮込んだ一品。
お店のメニューとして「いもぼう」がセットになっている「いもぼう・花御膳」を紹介。「いもぼう」を見るなり「へぇ~、りっぱな芋ですね。やっぱり。」と声を上げた風間トオルさんは芋を箸で割り「うわぁ~柔らかいな~もうすでに。いただきます。」と言い、芋を口に運んだ。芋を味わいながら風間さんは「うわぁ、 これもうホクホクですね。冬にはいいですね、やっぱり。体があったかくなりますね。」「美味しいなーこれ、味付けがいいですね。」とコメント。続いて、海老芋と一緒に煮込んだ棒鱈を食し「うん!柔らかいですね。」「これはちょっと嬉しいな~。なんか幸せな気分になりますね。これね。」と言いながらホクホクの海老芋と柔らかい棒鱈を楽しんだ。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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