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お家で楽しみたいインドア派女子に! 年末パーティーを盛り上げるカードゲーム7選

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2016年も早いもので師走のシーズン到来です。年末年始は忘年会・新年会だけでなく、友人や親族で集まる機会も多いですよね。そんなとき、ポータブルで小洒落たカードゲームがあれば、一気に場が和むかも!? ということで、年末年始に盛り上がること必至のカードゲームをご紹介。今回は、国内外の数多くのカードゲームを取り揃えているお店「すごろくや」代表の丸田康司さんにセレクトしていただきましたよ!

カタログ的なものがあればどこででも楽しめる!

「かたろーぐ」

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価格/2,160円(税込) 発売元/ちゃがちゃがゲームズ(日本)

所要時間/10分 遊べる人数/2〜8人 難易度/★(1)

画像提供:すごろくや

【概要・ルール】

身近にあるカタログや雑誌などを使って、ゲーム参加者のひとり(出題者)が決めたランキングを当てるゲーム。1位から順にランキングを予想し、正解するとご褒美として、ハート型の“LOVEトークン”がもらえる。

【オススメポイント】

「ルールがとても簡単で、小さなお子さんから年配の方まで、誰でも遊べるゲームです。出題者の感性からランキングを予想して、『わかったぞ!』とうまくいったり、『なんでそうなるんだよ〜!?』」と波長がずれたりするのが楽しくて、盛り上がること必至です!」(丸田さん、以下同)

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まずは、セットに入っていた「おしごと」のカタログを使ってやってみます。

出題者を決めたら、出題者はカタログの中から7つのお仕事を選んでランク付け。ランキングのお題はなんでもアリで、“好きなものBEST7”でも“ワースト7”でもOKです。

今回は“なりたい職業BEST7”にして、出題者はチョイスした職業にコマを乗っけていきます。コマの模様とカードに描かれている模様は合致するように。どれを何位にしたか忘れないうちに(意外とすぐ忘れちゃうんです…)、裏返しにしたカードをランキング順に並べます。

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第4位に選んだものだけは、先に発表! 4位のカードだけ表に返します。この4位を目安に(ならないかもしれないですけど…)、回答者たちは順位を予想する…というのが、公式のルールです。

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いよいよランキング当てスタート。出題者が1位に選んだお仕事をそれぞれ予想し、みんなで「かたろーぐ!」と叫びながら1位だと思うコマを指差します。

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見事正解すると、ハート型のコマ「LOVEトークン」が、出題者から授与されますよ。LOVEトークン、かわいい!

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第2戦目は、部屋にあった動物のイラスト集をカタログ代わりにしてチャレンジ。

ランキングのお題は、「好きなトカゲBEST7」です。こ、これはなかなかランキング予想が難しいぞ……!

この日集まったメンバーのうち初対面同士の女子がいたのですが、2回戦目のトカゲランキングでは出題者と初対面の女子がLOVEトークンを独占するという、ミラクルが!

このゲームをきっかけに話題ができて仲良くなれるので、合コンや歓迎会などでプレイしても盛り上がりそうです。付属の小さなポーチにキットが収まり、持ち歩いてもかさばらないのも嬉しいです。

ドラッグストアのチラシを広げて「好きな洗剤ベスト7」、ヘアカタログを広げて「好みの男子の髪型ベスト7」…など、題材にする素材を本当にどんなものでもOK。わりと突拍子もないもののほうが盛り上がるような気がしました。

ナンジャモンジャ・シロ(日本版)

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価格/1,400円(税込) 発売元/すごろくや(日本)

所要時間/20分 遊べる人数/2〜6人 難易度/★(1)

画像提供:すごろくや

※「ナンジャモンジャ・ミドリ(日本版)」もアリ

【概要・ルール】

頭と手足だけの謎の生物“ナンジャモンジャ”族(12種類)にそれぞれ自由に名前をつけ、あとで同じものが山札から出てきたらその名前をいち早く叫ぶ→そのカード獲得…を繰り返す。最終的にカードを一番多くゲットいた人が勝ち。

【オススメポイント】

「簡単だと侮っていると、ナンジャモンジャ族の面々につけた名前が途中からぜんぜん思い出せなくなるなど、シンプルなルールながらも奥が深いゲームです。おかしな名前をつけて、名前を呼ぶ度に爆笑…なんてこともあります(笑)。笑いが絶えず、盛り上がるゲームなので、パーティーにはかなりオススメですよ」

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ひとりずつ順番に山札から裏返しにされたカードを引いていき、めくってみて初見のナンジャモンジャが描かれていた場合は、そのカードを引いたプレイヤーが名前をつけます。みんなでカードを引いていくと、また同じナンジャモンジャが出てくるので、そのナンジャモンジャの名前を答えなければなりません。名前を答えるのはそのカードを引いたプレイヤーではなく、誰でもOK。早い者勝ちなので、名前を思い出したらいち早く答えましょう。見事正解すると、そのカードをゲットできます。

名前をメモるのはNGです。他のプレイヤーを陥れるようとやたら長い名前や、ややこしい名前をつけても、自分が答えられなくなりそうですね…。

「ナンジャモンジャ・シロ」「ナンジャモンジャ・ミドリ」の二種類があり、それぞれ種類の違うナンジャモンジャたちが各12種類ずつ入っていますよ。もちろん、両パッケージのナンジャモンジャを混ぜてプレイするのも◎。その場合、12人まで一緒にプレイできますが、かなりカオスな展開になりそうです。

スーパーヒーローのリノさんをより高いところへ!

「キャプテン・リノ(日英独語版)」

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価格/1,728円(税込) 発売元/HABA(ドイツ)

所要時間/10分 遊べる人数/2〜5人 難易度/★☆(1.5)

画像提供:すごろくや

在庫を確認する⇒

【概要・ルール】

床のカードと折り曲げた壁のカードをどんどん重ねていき、一番先に手札をなくすことができた人が勝ち。カードを重ねていく際、正義のヒーロー“キャプテン・リノ”の木製人形も上に動かしていく。

【オススメポイント】

「バランスゲームにRIVERSなどの『UNO』のやりとりが加わったゲームです。“まだ重ねられるだろう〜”と思っていても、意外に隔たりが発生していたりして、カードを重ねるときにスリルがありますよ。分厚く、シルバーに輝く装飾が施されたカッコいいカードも魅力です」

手札となる「床カード」を配って、さっそくスタート。今回は5人でプレイしたので、ひとり6枚ずつ配ります。

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床カードには壁カードを置く位置の指示(<<や><、>…など)と、左上には銀で様々なマークが記入されています。マークにはそれぞれ意味があり、たとえば「!」なら一回休みです。画像の一番手前のカードにはリノさんのイラストと矢印が描かれていますが、これは、「矢印の方向を向かせてリノ人形を置け」という指示です。リノさんのカードが出されたら、下の階からリノ人形を取り出し、その指示通りの位置に移動させねばなりません(ドキドキ…)。

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上の画像のように、床カードと壁カードを重ねていきます。壁カードは、なるべく正確に指示通りの位置に置くように。そうしないと、バランスが崩れやすくなります。でもこれぐらいの階数なら、まだまだ余裕ですね。

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リノさんが描かれた床カードが置かれました! 気をつけながらそ〜っと、指示通りの位置と向きにリノさん人形を移動させます。まあ、でも、まだまだこの階数なら余裕です。

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除々に危うい雰囲気になってきました。リノさんが端っこに立たれているのも気がかりです…。

ある程度の高さまでいっても、一段につき壁カード2枚で支えていればバランスを保ちやすいのですが、ときどき壁カード1枚の指示しか描かれていない床カードが紛れています。それを出されてしまうと、一気にヤバいムードが漂ってくるのです…。仕掛けるなら、壁カード1枚の指示しかない床カードを使うのが有効でしょう。

最終的に、ビルを崩壊させたプレイヤーが負けとなります。崩壊しなかった場合は、最初に手札がゼロになったプレイヤーの勝ちです。

ハラハラ・ドキドキする要素が強いので、パーティーや家飲みでかなり盛り上がること請け合いです!

「クク21(豪華コイン付き第四版)」

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価格/2,880円(税込) 発売元/すごろくや(日本)

所要時間/30分 遊べる人数/5〜12人 難易度/★☆(1.5)

画像提供:すごろくや

【概要・ルール】

ヨーロッパ発の古典ゲーム「クク/カンビオ」がベースになっている。たった1枚のカードを交換する・しないを選択していき、チップを稼ぐ。

【オススメコメント】

「カード1枚を交換するか否かを決断するだけ…という、至ってシンプルなルールにもかかわらず、カードに書かれた効能が絡み合って、ドキドキ…予想外の展開になったりします。イラストレーター・中沢しのぶさんによる、タロット風の美しく神秘的な絵柄とカードの効能がマッチして、“運命を感じ取るゲーム”に相応わしい豪華なコンポーネントが実現しました」

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1〜21までの数字と、そのカードの効能が書かれたイラストカードが、各プレイヤーに1枚ずつランダムに配られます。後で一斉にカードを見せ合い、一番小さい数字だったプレイヤーは、チップのコインを支払わされたり、脱落させられたりします。

そんな元も子もないルールなので、見せ合う前に各自一度だけめぐってくるカード交換のチャンスがかなり重要に。

自分のカードの数字が「小さいな…」と思ったら、次の順番のプレイヤーのカードと強制交換可能です。数字が小さい“弱い”カードは、交換を介して流れていくので、たとえば21のカードを持っていても、前のプレイヤーと強制交換させられ、屁みたいな弱いカードになってしまう可能性もあります。

ただ、カードの中には、交換を拒否したりできる効能が記されているものもあります。

最終的にどのカードがめぐってくるかは、まさに運命! この1枚ずつ配布→交換チャンス→カードの見せ合い…を何ラウンドも繰り返し、最後に生き残ったひとりが、これまでに溜まったチップを総取りすることができますよ!

「ハゲタカのえじき(日本語箱)」

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価格/1,500円(税込) 発売元/studiogiochi(イタリア)

所要時間/20分 遊べる人数/2〜6人 難易度/★☆(1.5)

画像提供:すごろくや

在庫を確認する⇒

【概要・ルール】

−5点から+10点までの15枚の“獲物カード”をゲットするため、各自が手札から数値カードを1枚選び、同時に公開。一番大きな値の数値カードを出した者が獲物カードを獲得できる。最終的に獲物カードの特典が一番多かった者が勝ち。

【オススメポイント】

「シンプルなルールなのに、思惑が交差してさまざまなドラマが生まれる点が魅力のゲームです。誰もが面白いと思える“打率”はトップクラスの、名作中の名作。パーティーシーンでも大活躍しそうなカードゲームです」

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各プレイヤーの手札となる数値カードには1〜15の数字が明記されており、1〜15まですべてのカードが各自に配られます。

毎回1枚ずつ、山札から獲物カードをめくり、たとえそこにマイナスの数字が書かれていたとしても、有無を言わさず争奪戦です。

最終的に、獲物カードの合計点数が一番高いプレイヤーが勝ちとなるので、+10の獲物カードが出たらみんなほしいですよね? 獲物カードを狙って、我こそは!と大きい数字の数値カードをみんな出すか思いますが、たとえば15の数値カードを出したとして、他のプレイヤーも15を出してダブっていたら、そのカードは無効となってしまいます。その結果、1や2など、しょぼい数値カードを出したプレイヤーが+10の獲物カードをゲットする…ということも十分あり得るのです。

ルールは簡単ですが、なかなか駆け引きが生じそうなこのゲーム。丸田さんの言う通り、パーティーシーンではかなり盛り上がりそうですね!

害虫・害獣が4匹そろったら負け

「ごきぶりポーカー(日本語箱、DVD付)」

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価格/1,800円(税込) 発売元/Drei Magier(ドイツ)

所要時間/20分 遊べる人数/2〜6人 難易度/★☆(1.5)

画像提供:すごろくや

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【概要・ルール】

ごきぶりやハエ、クモなどの嫌われ者カードを裏向きにして、他のプレイヤーに押し付けるように回していく。最終的に1種類の嫌われ者カードが4枚貯まってしまった人が負け。

【オススメポイント】

「こちらのゲームもルールは単純ではありますが、かなり考えどころが深く、プレイしているうちにどんどん夢中になってしまいます。プレイヤーは除々に、ジワリジワリとカードが溜まっていきます。溜まっているカードの状況によって各自が背負っているリスクが透けて見えるようになり、そうすると次第に、そのプレイヤーが本当のことを言っているのかどうかがわかるようになってきますよ。駆け引きが重要になってくるゲームです」

8種類全64枚の嫌われ者カードをすべて、各プレイヤーに手札として配り、ゲームスタートです。

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最初のひとりが手札からカードを1枚選び、裏向きにして「これは●●です」と宣言しながら、誰でも好きな相手にそのカードを差し出します。

このとき、たとえばカエルのカードだった場合、「これはカエルです」と本当のことを宣言してもいいですし、「これはゴキブリです」とウソをついても構いません。

カードを差し出されたプレイヤーは、様々な選択ができます。

たとえば、カエルのカードを「これはゴキブリです」と差し出された場合、次のパターンの選択が可能です。

A)「いえいえ、これはゴキブリじゃないです!」とカードを突き返す。

→当たっているので、カードを差し出したプレイヤーがそのカードを引き取り、カードを晒して目の前に並べねばなりません。もし本当にゴキブリだった場合は、カードを差し出された側が引き取り、晒します。

B)差し出されたカードをめくって確認後、「これはゴキブリです」と次のプレイヤーにカードを回す。

→回した相手に「これはゴキブリじゃないです!」とA)のように突き返される可能性もアリ。またカードの中身を確認後、「これはカエルです」と真実を言ったり、「これはカメムシです」などとまったく違うことを言ったりして次に回すのもアリです。

このようにして進めていき、一度も中身をめくられぬまま一周してしまったら、最後の順番の人はそのカードを引き取らねばなりません。

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嫌われ者カードが3枚溜まってリーチ状態になると、集中攻撃(カードを回される率が高くなるなど)されて、一気に潰されることも…。疑り深くなってもダメですし、相手の言うことを素直に受取りすぎてもバカを見ますし、なかなか難しいです。そのぶん、白熱するのですが(笑)。

嫌われ者カードは「ゴキブリ」「サソリ」「コウモリ」「カエル」「クモ」「カメムシ」「ネズミ」「ハエ」の8種類。途中までカメムシのカードがカメムシと判別できず、カメムシの登場率が極端に低くなる…というプチアクシデントがありましたが、試した3つのゲームの中で一番盛り上がりました!

「ヒットマンガ」

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価格/1,944円(税込) 発売元/タンサンファブリーク(日本)

所要時間/20分 遊べる人数/3〜10人 難易度/★☆(1.5)

画像提供:すごろくや

在庫を確認する⇒

【概要・ルール】

ベースはかるた遊び。ふき出し部分が空欄になったマンガのひとコマが描かれているカードを使い、読み手が即興でセリフを作って伝えつつ、他のプレイヤーは該当するカードを察して早取りする。

【オススメポイント】

「いかにもそれ風に、想像力や演技力を発揮しつつ思い切ってセリフを読んだり、“あの人がそう言うってことは…もしかしてこれ!?”と推理力を働かせたりするのが楽しいゲームです。ルールはほとんどカルタと同じなので、老若男女問わず手軽に遊べますよ。正解カードをすぐに特定できないよう、少しだけセリフ内容を曖昧にすると悩ましくて、よりヒートアップします(笑)」

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ルールはかるたとほぼ同じ。プレイヤーは読み手が読み上げるセリフを聞き、そのセリフに合ったコマが描かれたカードを素早く見つけて取ります。

ただし、このゲームの場合は、読み上げるセリフは読み手が考えねばなりません。しかも、しっかりと伝わるように、感情を込めて読み上げないとなりません。

見事プレイヤーが該当するカードを当てると、読み手とプレイヤー両方に得点が入ります。全員が間違えた場合は、読み手が考えたセリフの内容に問題がアリと見なされ、読み手は減点の「連載打ち切りカード」をもらわなければならなくなります。

ちなみに読み手役は、順番にめぐってきます。

いかにそのコマに合った(面白い)セリフを、感情を込めて言えるかがカギになってくるこのゲーム。アルコールが入ってきたら、より大盛り上がりしそうですよね!

いかがでしたか? おうちでマイペースに楽しめるアナログゲームもイイですよね! ボードゲームはかわいらしいデザインのものも多く、所有しているだけでもワクワクしてきます。

年末年始にかけては仲間内などで集まる機会も増えると思います。そんなとき、アナログゲームは盛り上げ役としても活躍してくれそうです。

(今回紹介した商品)

「かたろーぐ」

価格/2,160円(税込) 発売元/ちゃがちゃがゲームズ(日本)

すごろくや公式サイト かたろーぐ紹介ページ

「ナンジャモンジャ・シロ(日本版)」

価格/1,400円(税込) 発売元/すごろくや(日本)

すごろくや公式サイト ナンジャモンジャ・シロ紹介ページ

「キャプテン・リノ(日英独語版)」

価格/1,728円(税込) 発売元/HABA(ドイツ)

在庫を確認する⇒

「クク21(豪華コイン付き第四版)」

価格/2,880円(税込) 発売元/すごろくや(日本)

すごろくや公式サイト クク21紹介ページ

「ハゲタカのえじき(日本語箱)」

価格/1,500円(税込) 発売元/studiogiochi(イタリア)

在庫を確認する⇒

「ごきぶりポーカー(日本語箱、DVD付)」

価格/1,800円(税込) 発売元/Drei Magier(ドイツ)

在庫を確認する⇒

「ヒットマンガ」

価格/1,944円(税込) 発売元/タンサンファブリーク(日本)

在庫を確認する⇒

(取材協力)

すごろくや

すごろくや 公式サイト

取材・文/遠藤麻衣(verb) 写真/宮田浩史

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