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悩んだらこれ!フィリピン・セブ島のおすすめ人気お土産21選

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悩んだらこれ!フィリピン・セブ島のおすすめ人気お土産21選
Photo credit:Vivekpat30 (Own work) [CC BY-SA 4.0], via Wikimedia Commons

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こんにちは。Compathy MagazineライターのKoheiです。
フィリピンを構成する島の1つであるセブ島は、常夏の気候に美しい海や砂浜が広がる人気のビーチリゾートです。日本人旅行者や留学生も多く訪れるセブ島では、おいしい食べ物や観光、アクティビティで大忙し! ただし忘れてはいけないのが友人や職場の方たちへのお土産です。相手のことを考えて選ぶのは、とっても楽しいですよね。

今回は、セブ島で人気のお土産をジャンル別に紹介いたします。旅行は時間が限られていますので、あらかじめお土産の目ぼしをつけて、効率よく買い物を楽しみましょう!

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セブ島の人気おすすめお土産ランキング〜食品・グルメ編〜

1.マンゴー製品

フィリピンと言えば、やっぱりこれ! 定番のマンゴーです。お土産でもらったことがある方も多いのではないでしょうか?
フィリピンのマンゴーは、他国のマンゴーと比べて小ぶりです。酸味と甘みのバランスが絶妙な味わいが特徴で、また繊維が少なめでなめらかな食感も魅力。15世紀にインドネシアから持ち込まれ、その後各島々に渡ったそうです。そしてその島々の気候や条件がそれぞれ違うため、1年を通して収穫が可能なのです。
セブ島のおいしいマンゴーをお土産にしたい方も多いと思いますが、ここで注意が必要なのは、日本の輸出入規制のためマンゴーそのものを持って帰ることができないということ。たくさん購入して空港で没収……なんてことにならないためにも、お土産には加工されたマンゴーを選ぶようにしましょう!

ドライマンゴー
Photo credit: Fiona Moore via flickr cc

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まずは大人気のドライマンゴー。
どこでも手軽に食べられて、マンゴーのおいしさがギュッと凝縮されたお菓子です。なかでも有名なのが”7Dドライマンゴー”。独自の製法で作られているので、乾燥しすぎず濃厚で柔らかい食感が人気の理由です。スーパーではもちろん、お土産屋でも必ずと言っていいほど扱われている商品ですので、セブ島でも簡単に手に入れることができます。

そのまま食べるのはもちろんですが、ドライマンゴーのおすすめな食べ方は、ヨーグルトやアイスクリームのトッピングにすること。またヨーグルトにひと晩漬けるとさらにジューシーな食感になるので、ぜひ新たなドライマンゴーの魅力を味わってみてください!

マンゴージュース
Photo credit:Vivekpat30 (Own work) [CC BY-SA 4.0], via Wikimedia Commons

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現地で飲む方も多いと思いますが、こちらもお土産にいかがでしょうか? ドライマンゴーで有名な7Dからもジュースが販売されており、パックに入ったものもありますのでコンパクトでお土産におすすめです。
日本のマンゴージュースと比べて、濃厚な風味がとってもおいしいですよ。マンゴージュースは液体なので、セブ島から帰国する際は預け入れ荷物に上手に詰めましょう。

マンゴーチョコレート
ドライマンゴーもおいしいけれど、もう少し特別感のあるマンゴーのお土産はないかな……。そんな方におすすめなのが、マンゴーチョコレートです。ドライマンゴーやマンゴーペーストがチョコレートでコーティングされたスイーツで、チョコレートの風味と濃厚なマンゴーの味がベストマッチ! 
セブ島内では、口コミで大人気なシャングリラホテル内の売店でも何種類か販売されています。ドライマンゴーに比べてお値段は少し高めですが、箱入りで丁寧に包装された一品を大切な人へのお土産に購入するのも良いですね。

2.ドリアン

Photo credit:Kalai (Own work) [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons

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その独特のにおいで有名な果物の王様ドリアン。玉ねぎが腐ったようなにおいとも、洗濯をしていない靴下のにおいとも例えられますが、そのにおいがあまりに強烈なためホテルによっては持ち込めないこともあるそうです。ただし仮に持ち込めたとしてもホテルの部屋にドリアンを置いておくことは、においが強すぎるのでおすすめできません。
その強烈なにおいとは対照的に味はとても甘くクリーミーで、くせになってしまう人もいるそうです。栄養価がとても高い果物なので、においさえ我慢できれば体にも良いですよ!

ちなみにドリアンはマンゴーとは違い、フィリピンで購入して日本に持ち帰ることができる数少ない果物のひとつです。ただしその際は、日本での入国時に輸入検査を受ける必要がありますので、忘れないようにしましょう。

ドリアンキャンディ
においが心配だし、ドリアンの果実を持ち帰るのはちょっと難しそう……という人には、管理が簡単なドリアンキャンディーがおすすめ。日本では非常に珍しいドリアンを手軽に楽しむことができるお菓子として人気があるお土産です。実際の果実を試す前に、まずはキャンディーからチャレンジしてみるのも良いかもしれませんね。
しかしキャンディーならおいしいはずと思いきや、どうやらそうではないよう……。いずれにしても、お土産に持ち帰れば話のネタになること間違いなしです!

3.バターココナッツビスケット

日本にある日清シスコのココナッツサブレと、外見も味も似ています。製造しているのは”Monde Nissin”というフィリピンのメーカーで、パンや麺類やお菓子など幅広く製造していますが、日清シスコとは無関係だそうです。
こちらのビスケットはサクサクした食感が特徴で、一口食べるとココナッツの味と香りが広がります。とても食べやすくついつい食べ過ぎてしまう可能性がありますが、そんなところまで日本のココナッツサブレと共通していますね! 手軽でどなたにも喜ばれるお土産と言えるでしょう。

4.バナナチップ

ドライフルーツと並んで人気なフルーツのお土産といえば、バナナチップス。定番は”JOVY’S”のバナナチップスで、プラスチック容器入りの大容量の商品もありますが、袋入りだとかさばらず荷物に詰めるのも簡単です。
また”SanSan’s”というブランドも人気を集めているブランド。パッケージは簡素ですが味には定評があり、フィリピンの定番バナナチップスブランドの1つです。

5.オタップ

Photo credit: Obsidian Soul (Own work) [CC0], via Wikimedia Commons

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オタップとはサクサクしたパイ生地のお菓子で、セブ島でも人気がある定番土産の1つ。日本の源氏パイに似ていますが、甘さは控えめです。
セブ島のお土産屋やスーパーでも扱っていますので手に入りやすく、またお手頃な値段で購入できるのも魅力。大人数にお土産を配る際は、個包装になっているものを選ぶと湿気らないですのでおすすめです。

オタップはフィリピンのたくさんのメーカーから販売されており、またさまざまな味が展開していますので意外とほかの人のお土産とかぶらないですよ。またオタップではありませんがパイ生地にマンゴーが包まれたマンゴーパイもあるので、こちらもぜひチェックしてみてください。

6.カラマンシージュース

出典: 楽天

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フィリピンで人気の柑橘類、カラマンシーを使ったジュースです。英語では”Acid Orange”とも言われるように、強くさわやかな香りと酸味が特徴です。
日本のすだちやシークワーサーに近い味で、そのジュースは特に人気があります。現地ではフレッシュジュースとして楽しむことができますが、お土産用に缶やパックに入った商品も販売されていますよ。冷やして飲むのはもちろん、レモネードのように温めてもおいしいので、日本でも夏冬など季節を問わずに楽しめるお土産です。

7.ポルボロン

Photo credit:Marianne Perdomo [GFDL or CC BY-SA 4.0-3.0-2.5-2.0-1.0], via Wikimedia Commons

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フィリピンは約300年もの間、スペインの植民地でした。そのような歴史的背景からスペイン文化の影響を受けており、現在も受け継がれています。
ポルボロンも、もとはスペインのアンダルシア地方の修道院で生まれたクッキー。口の中でほろほろと崩れてとけるような食感で、溶けてなくなってしまう前に”ポルボロン”と3回唱えられたら幸せが訪れると、素敵な逸話を持ったお菓子です。こちらもさまざまなメーカーが作っているので、見た目が可愛いパッケージのものを選ぶと女性に喜ばれそうですね。

8.パンシット・カントン

Photo credit: dbgg1979  via flickr cc

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パンシット・カントンとは、いわばフィリピン風焼きそばです。セブ島では現地のレストランや食堂で味わうことはもちろん、インスタント麺として袋入りの商品も販売されています。
日本のインスタント焼きそばと違って便利な湯切り穴付きの容器に入っていませんので、作る際は鍋が必要になります。お土産として持ち帰れば、現地の人が日常的に食べている、フィリピンの素朴な雰囲気を味わうことができるのが最大の魅力です。

フレーバーの種類も多く、軽くて安いのもお土産には高ポイント。とにかく安くて調理が簡単なので、セブ島で語学留学をしている留学生にも人気の一品です。

9.シニガンスープの素

出典: 楽天

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シニガンスープとは、フィリピンの家庭料理として親しまれる、酸味のあるスープ。実際に作る際は、カラマンシーやスターフルーツ、熟していないマンゴーなどを使用して酸味を出すそうですが、その味を再現しているのがシニガンスープの素です。
袋入りでかさばらないので、持ち帰りやすいのもポイントです。クノールなど日本でもおなじみの有名メーカーから発売されているものもありますので、フィリピン本場の味をぜひ自宅に持ち帰ってトライしてみましょう!

10.イェマ

こちらもスペインから伝わったお菓子。イェマとはスペイン語で”黄身”を意味する言葉で、たまごの黄身とコンデンスミルク、バニラエッセンスを混ぜて煮詰めた、ソフトキャンディーやキャラメルに似たお菓子です。
ナッツ入りなどさまざまな種類のイェマが展開しているので、ぜひお好みの味を探してみましょう!

11.バゴオン

Photo credit:BrokenSphere (Own work) [CC BY-SA 3.0 or GFDL], via Wikimedia Commons

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アミ(小エビ)や小魚の塩辛で、フィリピン料理では定番の調味料です。現地の人たちはそのままご飯に載せて食べたり、料理の調味料として使ったり、熟していないマンゴーにつけて食べたりするそうです。
お味はと言うと、独特の香りと風味のなかに程よい甘みを感じる一品。慣れていない日本人にはちょっと受け入れにくい味のようですが、フィリピン料理には欠かせない調味料です。日本に持ち帰って食べ続けていれば、その味にも慣れてくせになるのかもしれませんね……。

12.パティス

日本人には魚醤(ぎょしょう)として有名です。もしかしたら、タイのナンプラーと同じと言うとわかりやすいかもしれません。アジア料理店に行くとテーブルに並んでいるのを見かけることがあります。こちらも独特のにおいと味ですが、アジア料理好きなら好んで料理に使用する方もいるのではないでしょうか?
セブ島では安いものから高いものまで売られていますが、あまり安いものだと魚臭いことがあるようですので、少し高めのものを選ぶと良いでしょう(高いといっても物価が安いので日本の価格に比べればお手頃です)。

13.サンパロック(タマリンド)のお菓子

Photo credit:Felix Padilla [CC BY-SA 3.0], via Wikimedia Commons

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サンパロックとは別名”タマリンド”と呼ばれる、酸味と甘みが特徴のマメ科の植物です。その果実を加工したものがお菓子に使用されており、日本ではあまり見かけないこともありセブ島土産として人気です。
サンパロックは砂糖漬けにしたものやソフトキャンディー、ジャムなどに加工・販売されています。ちなみに現地ではサンパロックを料理に使用することも多いので、地元のレストランを訪れる際は挑戦してみるのも良いでしょう。

14.チャンポラード

Photo credit: josh james  via flickr cc

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ひとことで言うと、チョコレートご飯です。なんとも衝撃的ですね! もち米をチョコ(ココア)で煮て練乳をかけたもので、現地の人の中には干し魚を添えて食べる人もいるのだとか…うーん、どんな味なのでしょうか? 欧米圏の人は日本のぜんざいを「豆が甘いなんて気持ち悪い!」と言うそうですが、それと同じような感覚なのかもしれませんね。

セブ島では、インスタントのチャンポラードが販売されています。地元フィリピン人にとってもなじみの深いグルメで、朝ご飯によく食べられるそうです。インスタントのものならお土産にも持ち帰りやすいですし、友人たちとの話題のタネにもなりそうですね!

15.バナナケチャップ

Photo credit:BrokenSphere (Own work) [CC BY-SA 3.0 or GFDL], via Wikimedia Commons

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見た目は普通のケチャップのようですが、バナナが入っているので甘い風味となっています。フィリピンではレストランやファストフード店でケチャップの代わりにバナナケチャップが使用されていることもあるそうです。
食堂でスパゲッティーを食べてなんだか甘いと思ったら、このバナナケチャップが使われている可能性があります。プラスチック容器入りだとかさばって重いので、お土産にはパック入りのものがおすすめですよ。

16.ココナッツオイル

日本でも人気を集めているココナッツオイル、フィリピンならとても安く手に入ります。
食用のココナッツオイルは、他の油と比べてカロリーが低く中性脂肪がつきにくいという特徴があるのだとか。サラダや料理に、通常の油の代わりに取り入れてみたい一品です。
また美容用のココナッツオイルには、マッサージ用やスキンケア用、リップクリームなどさまざまな種類があります。保湿力があり肌のきめが整う・透明感が出て美白コスメとしての効果も期待できるので、女性へのお土産におすすめですよ。

17.サンミゲルのビール

Photo credit:pixabay

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フィリピンのビールと言えばサンミゲル。そのくらい知名度が高く、銘柄もいろいろあります。ちなみに、サンミゲルとは商品名ではなく会社名です。
液体で重いので大量に持って帰るのは難しいですが、日本では入手困難な種類もあるので、ビール好きな人へのお土産にすれば喜ばれること間違いなしです!

セブ島のおすすめお土産ランキング〜雑貨・コスメ・アクセサリー編

1.Tシャツ

セブ島の陽気な空気を伝えるならこれ! 日本ではあまり見かけないような、常夏の島ならではのカラフルなデザインやハッピーな色のTシャツがたくさんあります。日本より安い値段で購入できて持ち帰りやすいので、仲の良い仲間とおそろいや色違いでたくさん買っていくのもおすすめです。
また名前やローマ字をプリントしてオリジナルTシャツを作ることができるお店もありますので、特別な人へのお土産にいかがでしょうか?

2.パパイヤ石鹸

Photo credit: dothe101  via flickr cc

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dothe101
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日本でもパパイヤの成分が入ったパパウォッシュという洗顔石鹸がありご存知の方もいると思いますが、フィリピンでもパパイヤ成分入りの石鹸は美容にいいと大人気です。パパイヤの酵素が肌の古い角質を除去し、くすみのない白く透明感のある肌に近づけてくれるのです。ここでは数あるブランドの中でも、特に人気なブランドをご紹介します。

・Silka(シルカ)  約67円  【箱入り1個】 日本でも人気があり、甘い香りがします。小さいサイズのものや、袋入りのものもありますので、お土産に購入しやすいです。
・Likas(リカス)  約189円 【箱入り1個】 フィリピンでは高級ブランドとして認知されており、アロヨ前フィリピン大統領もお気に入りだったのだとか。においはほとんどありませんので、気軽に使用することができます。
・GT (ジーティー ) 約189円 【箱入り1個】 オーガニック素材使用しており、自然派の方におすすめの石鹸です。
日本ではその3倍か、物によっては10倍近い価格で売られているものもありますので、ぜひセブ島でお土産としてまとめて購入することをおすすめします!

3.ビーチサンダル

Photo credit:Mark Hillary via flickr cc

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常夏のリゾート地ではおなじみのビーチサンダル。セブ島の地元民も日常的に使用しているだけあり種類も日本と比較して多く、値段もとにかく安い!
旅行時に使用するために買うのはもちろん、軽くてかさばらず荷物にも詰めやすいのでお土産にもぴったりですよ。

4.かご製バッグ

かご製バッグは、日本で購入すると意外と高いですよね。それがフィリピンでは割安に購入できるので大人気です。ただし、セブ島の地元のお店と空港などのお土産屋では値段が大きく違うようなので、できれば街のお店での購入がおすすめです。
カジュアルなデザインのものから高級なものまで、お好みに合わせて選べるのも嬉しいところ。自分用にも、ご家族・ご友人へのお土産として、お土産リストに入れてみてはいかが?

セブ島でお土産を買うならここ!おすすめのお店&ショップまとめ

1.アヤラモール

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アラヤモール」は、セブ市内の中心、アクセスの良いビジネスパークと呼ばれる地区にあります。宿泊のホテルが市内であれば徒歩でも行けますが、基本的にはタクシーでの移動になります。また主要なホテルからは送迎バスも出てますね。
高級ショッピングモールに分類されますので、清潔でショッピングモール内の治安が良いのも特徴。また夜景も美しくレストランもありますので、朝から夜まで一日かけて楽しむことができます。日本の無印良品も出店しているので、セブ島での品揃えをチェックしてみるのも楽しみ方の1つです。

関連記事:「これでセブ島マニア!おすすめ観光スポット24選とその他のセブ島情報」

アヤラモール(Ayala Mall Cebu)
住所:Cebu Business Park | , Archbishop Reyes Avenue, Cebu City
電話番号:0325163025
営業時間:【日〜木】10:00~21:00、【金・土】10:00~22:00
公式サイト:アヤラモール

 

2.SMモール

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SMモール」は、セブ島最大のショッピングモールです。カジュアルな雰囲気で、デパートエリアがあったり、フードコートがあったり、さらにキッズエリアもありますので、お子様連れでも楽しめるショッピングモールになっています。移動はタクシーになりますが、こちらもホテルの送迎がありますのでホテルのフロントで確認してみてください。
ちなみに、SMモールはフィリピン全土に50以上店舗があります。市の中心から離れたところにSMモール・シーサイドもあるので、こちらも一足伸ばして訪れてみるのも良いでしょう。

セブ島の買い物スポットについて、詳しくは「買い物するならここで決まり!セブ島のおすすめショッピングスポット11選」を参照してください。

SMモール(SM Supermalls)
住所:North Reclamation Area,Cebu City 6000,Metro Cebu
電話番号:0322310557
営業時間:10:00~21:00(店舗により異なる)
公式サイト:SMモール

 

3.マクタン・セブ国際空港内の免税店

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マクタン・セブ国際空港内の免税店です。飛行機の待ち時間を有効利用してお土産を購入することができます。お化粧品などの定番免税店から、セブ島の民芸品のお店までさまざまです。ただし値段は街で購入するより割高な商品が多いので、街で購入できなかった場合の最終手段と考えておいたほうがいいかもしれません。
また免税店エリアのそばには食事をとることができるレストランもありますので、飛行機に乗る前にゆっくりすることもできますよ。

マクタン・セブ空港について、詳しくは「マクタン・セブ空港の利用ガイド〜市内アクセスやおすすめの施設・サービスを紹介!」を参照してください。

マクタン・セブ国際空港(Mactan-Cebu International Airport)
住所:Airport Rd, Lapu-Lapu City 6016
空港コード:CEB
電話番号:0323402486
アクセス:市内からタクシーで60分
公式サイト:マクタン・セブ国際空港

おわりに

いかがでしたか?
ほしいものはあったけど、残念ながら今のところ旅行の予定がない…という方は、思いきってセブ島へ行く人にお土産リクエストしてみてはいかがでしょうか!? そして、これからセブ島を訪れる予定がある方は、お土産を買うのが楽しみになってきませんか? 
セブ島には日本では手に入れられないものがたくさんあります。セブ島を訪れる際は、この記事を参考に、お気に入りのお土産を探してみましょう!

ライター:Kohei Saito
Photo by: [CC BY-SA 4.0], via Wikimedia Commons

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