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乃木坂46齋藤飛鳥、初写真集の撮影時について言及

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乃木坂46齋藤飛鳥、初写真集の撮影時について言及
J-WAVEで放送中の番組「POP OF THE WORLD」(ナビゲーター:ハリー杉山)のワンコーナー「HARRY’S ENGLISH CLASS」。ハリー杉山が、英語初心者である乃木坂46の齋藤飛鳥に英語を教えるコーナーです。

12月10日(土)のオンエアではまず、1月25日に発売される齋藤のファースト写真集「潮騒」について触れました。「128ページくらいあって、全部私だけっていう…。撮影で北海道と石垣島に行ってきました。完全な素の表情があったりとか、はじめて、水着にも挑戦しました。女の子に見てほしいので、ちょっと可愛らしく作り込んだページもあります」と齋藤。

続いて、リスナーから届いた質問を紹介。

■「塩対応」って英語で何ていうのですか?
「塩対応」をそのまま英語にすると全く通じなくなってしまうので、「She is cold as ice.」(塩対応された=彼女は氷のように冷たい)といった感じで使うのがピッタリとのこと。

ただ齋藤は、「“塩対応”って私に言っているんですかね? そうしてるつもりはないんですけど…よく言われるんですよね、冷酷とか、感情がないとか…」とやや不満げな様子(笑)。ハリーも「握手会で寝ている疑惑とかもあるし、もう振り切っちゃっていんじゃないの。背を向けて握手するとか(笑)」とフォローにならないフォロー(?)を入れていました。

■「あの曲良かった!」を英語でいうと?
後半の英会話のコーナーでは、「あの曲良かった!」という普段使いの会話を中心に紹介しました。シチュエーションによって表現は変わりますが、会話の中で「この前あなたが言ってた曲、良かったよ」という場合。“カタカナ英語”でもお馴染みの「recommend(レコメンド)」を使って、次のように表現します。

「I actually love that song you recommended!」(あなたのオススメしてくれた曲良かったよ)

音楽の話題などで、話がはずんだときなどにぜひ使ってみてください! ちなみに齋藤は最近、Evanescenceの「Going Under」が好きと話していました。というわけで今週も役に立つ英語を学べましたね。

なお、齋藤は17日(土)、「POP OF THE WORLD」の番組内で「HARRY’S ENGLISH CLASS」以外にもゲスト出演しますのでお楽しみに!

※PC・スマホアプリ「radiko.jpプレミアム」(有料)なら、日本全国どこにいてもJ-WAVEが楽しめます。番組放送後1週間は「radiko.jpタイムフリー」機能で聴き直せます。

【番組情報】
番組名:「POP OF THE WORLD」
放送日時:毎週土曜 6時−8時
オフィシャルサイト:http://www.j-wave.co.jp/original/popworld/

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