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どこまでも続く大平原の国!モンゴルの魅力を体感できる旅行記 

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回は中国とロシアに挟まれた大平原の国、モンゴルをご紹介します。モンゴルの旅行記は本屋にありそうで少ないのが実情。しかし、Compathyには素敵なモンゴルの旅行記があります。それではモンゴルの旅行記を見てみましょう!

①大平原とモンゴルの栄光の歴史が感じられる旅行記 

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最初にご紹介するのはTeramoto Itsukiさんの旅行記です。Teramoto Itsukiさんは初めてモンゴルを訪問。広大な領土を誇ったモンゴル帝国の首都、カラコルムを訪れました。美しい大自然と悠久の歴史が感じられる旅行記となっています。また、最後にかわいらしいモンゴル版「コアラのマーチ」にもご注目。

Teramoto Itsuki「モンゴル帝国の首都カラコルム(ハラホリン)の青い空

②モンゴルの人々の暮らしぶりが垣間見られる旅行記 

17私たちを運んでくれる馬、らくだ達が到着。よろしくお願いします!!
次にご紹介のはMayuさんの旅行記。Mayuさんはモンゴル料理屋のオーナに誘われる形でモンゴルを訪れました。モンゴルの大自然はもちろんのこと、食事や人々の表情もバランスよく生き生きとした写真で紹介しています。それにしても、ローカル感満載ですね。

Mayu「Homestay in Nomad’s house

③時間がない方でも楽しめるモンゴル

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どうしても「モンゴル」と聞くと「長旅ではないと楽しめない」というイメージがあるのではないでしょうか。そんなことはありません、時間がない方でもモンゴルを楽しむことができます。短期プランを紹介してくれたのがTeramoto Itsukiさんの旅行記。様々な顔を持つ、首都ウランバートルを拠点に「モンゴルらしさ」を楽しむことができます。

Teramoto Itsuki「時間がない人のためのモンゴル」 

④自然の有り難さに気づかせてくれるモンゴル 

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最後にご紹介するのはEika Akasakiさんの旅行記です。この旅行記には屠殺シーンが含まれています。ご注意ください。モンゴルの人々は自然と共に生活しています。それをリアルにダイレクトに伝えているのがこの旅行記。普段の生活で忘れてしまった自然へのありがたさ、感謝を思い出させてくれる旅行記です。

Eika Akasaki「【モンゴル】その場で屠殺!新鮮なホルホグ(羊の石蒸し焼き)の作り方。※閲覧注意:屠殺写真あり。

「モンゴル」へ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

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