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旅行記ブログでチェック!台湾の女子旅で外さない観光スポット13選

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旅行記ブログでチェック!台湾の女子旅で外さない観光スポット13選
Photo credit:Ryo Kaga「台北、九份の旅」

Photo credit: Ryo Kaga「台北、九份の旅」

こんにちは。Compathy Magazineのtokyo.comです。
週末旅行の旅先としても人気のある台湾。親日国とも言われており、日本語を話せる人に出会うことも! そんな台湾だからこそ、女子だけの旅先として選ばれることが多いのではないでしょうか。
一人旅もいい! カップルで行く旅もいい! 家族で行く旅もいい! 
でもやっぱり女子旅が1番! 買い物の時に気を使わなくてもいいし、楽しみをみんなで分かち合えるからより楽しいし、なにより好みが一緒なのが嬉しい! 旅行中に普段では話せないことも話せちゃうかもしれません。恋愛話に花を咲かせるいいですよね! いざ台湾へ!!
今回はただでさえ楽しい台湾観光がより楽しくなる、子旅向きの台湾の観光スポットをご紹介します。

台湾女子旅をもっと楽しく!おすすめ観光スポット13選と旅行記ブログ

ローカルグルメから観光スポットまで、女子に人気のスポットを13個ご紹介します。あわせそのスポット訪れたことのある女子旅の先輩たちの旅行記ブログも紹介しているので、ぜひ参考にして旅行の計画を立ててみましょう!

1. 士林夜市:夜市でショッピングをするならここ!

Photo credit: Momoko Nishikawa「台北女子旅♡ グルメ&ショッピング!」

Photo credit: Momoko Nishikawa「台北女子旅♡ グルメ&ショッピング!」

台湾で有名な観光スポットである夜市。夜市ではおいしいB級グルメがたくさんあり、買い物するのにも最適です。しかも一年中やっているのも嬉しいですよね。台湾には饒河街観光夜市、華西街観光夜市、師大夜市をはじめたくさんの夜市がありますが、その中でも最も人気なのが「士林夜市」です。
「士林夜市」は、劍潭駅から徒歩でアクセスできる場所で開催されています。「士林夜市」の1階では、女子好みの雑貨やアクセサリーを購入したり、ゲームを楽しめます。地下1階では、飲食店の屋台がひしめき合っているので、座りながらゆっくり食べたり、食べ歩きを堪能できますよ。

■士林夜市を訪れた女子の旅行記ブログ
「台北女子旅♡ グルメ&ショッピング!」Momoko Nishikawaさん

士林夜市(Shilin Night Market)
住所:台北市大東路、基河路周辺
営業時間:月~木 15:00~24:00/金~日 11:30~深夜1:00(店によって異なる)
休業日:旧正月前後(店によって異なる)
クレジットカード:不可
日本語メニュー:お店によってはあり
喫煙:地下は不可
アクセス:MRT「剣潭」駅下車、徒歩約5分

2. 師大夜市:台北のローカルグルメを堪能!

Photo credit: Fei Chen「台北グルメ旅行記ー日本人が知らない!!台湾ローカルグルメおすすめ」

Photo credit: Fei Chen「台北グルメ旅行記ー日本人が知らない!!台湾ローカルグルメおすすめ」

「師大夜市」は、台電大樓駅の近くで開催されている夜市です。国立台湾師範大学が近くにあるので、学生や若者で賑わっています。学生を意識したお店が多いので、価格もリーズナブル。流行のファッションやローカルフードを低価格で楽しめるので、女子旅には外せないスポットです。オシャレな夜市を楽しみたいなら、「師大夜市」に訪れるのがおすすめです。

■師大夜市を訪れた女子の旅行記ブログ
「台北グルメ旅行記ー日本人が知らない!!台湾ローカルグルメおすすめ」Fei Chenさん

師大夜市(Shida Night Market)
住所:龍泉街、師大路周辺
営業時間:17:00頃~深夜1:00(お店によって異なる)
休業日:年中無休
クレジットカード:不可
アクセス:MRT「台電大楼」の3番出口を出て右に曲がる。右手にコンビニがある角を右に曲がり、最初の角を左に曲がったところ

3. 饒河街夜市:屋台グルメを食べ歩き

Photo credit: Mimi Ka「台湾の美食の旅2016-6」

Photo credit: Mimi Ka「台湾の美食の旅2016-6」

「士林夜市」とともに台湾の2大夜市と言われているのが「饒河街夜市」です。「饒河街夜市」は、松山駅から歩いてすぐの場所にあります。この夜市は、約400mの一本道になっているので迷うこともなく楽しめますよ。台湾の夜市デビューの場所としても最適です。「饒河街夜市」は、昔ながらの夜市で伝統的な小吃店などグルメ中心の屋台が多いので、台湾のローカルグルメの食べ歩きを楽しみましょう。
他にもキャラクターグッズやアイデア商品などが販売されているので、散歩するだけでも楽しめる夜市です。

■饒河街夜市を訪れた女子の旅行記ブログ
「台湾の美食の旅2016-6」Mimi Kaさん

饒河街夜市(Raohe Street Night Market)
住所:松山駅近く
営業時間:17:00~深夜1:00(お店によって異なる)
休業日:年中無休
クレジットカード:不可
アクセス:
・MRT「松山」駅下車、出口1を出て徒歩約3分
・バス 203、276、605、306番などに乗り「松山車站」下車すぐ

4. 永康街:おしゃれな雑貨やカフェが集まるエリアで街歩き

Photo credit: KANA「『台湾女子旅旅行記』台北で美味しいグルメ・マッサージ・ショッピング満喫!」

Photo credit: KANA「『台湾女子旅旅行記』台北で美味しいグルメ・マッサージ・ショッピング満喫!」

「永康街」は、台湾の老舗小籠包店として有名な鼎泰豊の本店が出店しているなど、飲食店が並ぶ人気のエリアです。他にも屋台や餃子、麺類、台湾料理などいろんなお店がありますよ。「永康街」には、東門駅から歩いていくことができます。鼎泰豊を始めとした老舗店舗が多いイメージですが、裏路地に入るとオシャレな雑貨屋さんやファッション関係のお店が数多く出店しています。オシャレで新しいお店と伝統の老舗のお店が混在する「永康街」は、グルメな女子旅には外せない場所なので、足を運んでみましょう。
地元の女子や観光客の女子に人気のスポットです。

■永康街を訪れた女子の旅行記ブログ
「『台湾女子旅旅行記』台北で美味しいグルメ・マッサージ・ショッピング満喫!」KANAさん

永康街(Yongkang Street)
住所:台北市永康街周辺
アクセス:地下鉄淡水線ドンマン(東門)駅すぐ

5. 龍山寺:人気のパワースポット!

Photo credit: Sachi「弾丸ツアーin台北」

Photo credit: Sachi「弾丸ツアーin台北」

「龍山寺」は、台湾の最も有名な観光スポットの1つです。龍山寺駅の目の前にあるこのお寺は、台北市内で最古の歴史を誇ります。そのため、パワースポットとして地元の人からも観光客からも人気なので、身動きがとれないほど混雑していることも。
学業の神様や仕事の神様もいますが、女子にとって大切な恋愛の神様も祀られています。恋愛成就のお守りはもちろん、良縁を司る神様の前でお願いをすると貰うことができる運命の赤い糸も人気です。恋愛を成就させたい人は、ぜひ訪れてみては?

■ 龍山寺を訪れた女子の旅行記ブログ
「弾丸ツアーin台北」Sachiさん

龍山寺(Longshan Temple)
住所:台北市広州街211号
電話番号:(02)2302-5162
営業時間:6:00~22:00
休業日:年中無休
アクセス:MRT「龍山寺」駅下車。出口1を出て広場を抜けたところ
公式サイト:龍山寺 (日本語)

6. 迪化街:台北最大の問屋街でお土産探し

Photo credit: 林美由希「美味しい!綺麗!台湾の旅!!」

Photo credit: 林美由希「美味しい!綺麗!台湾の旅!!」

「迪化街」は、歴史のある商店街や問屋街として有名です。お茶や漢方、布、乾物などのお店が集まっていまて、中には美容にいい物を揃えたお店もありますよ。「迪化街」は、古くから商業エリアとして栄えていたため、美しいバロック様式の建築物を見ることもできます。特に旧正月が近づくと、大変な賑わいをみせます。
またこのエリアには、台湾名物の変身写真館もあり、モデルさんのようなメイクとドレスアップをした姿で、写真を撮ることができます。台湾で普段とは違った自分に出会ってみてはいかがでしょうか。

■迪化街を訪れた女子の旅行記ブログ
「美味しい!綺麗!台湾の旅!!」林美由希さん

迪化街(Dihua Street)
住所:台北市迪化街
アクセス:MRT「北門」駅出口2を出て塔城街を北へ進みます。途中市民大道を通り、南京西路を越えた辺り一帯(徒歩約10分)

7. 高美湿地:美しい絶景写真が撮れるスポット

Photo credit: Junpei Hazama「台湾をヒッチハイクで一周してみた。台北〜台中編」

Photo credit: Junpei Hazama「台湾をヒッチハイクで一周してみた。台北〜台中編」

ウユニまで行かなくても、あの鏡張りのような絶景が有名なウユニ塩湖に似た景色を楽しめる?! それが「高美湿地」です。「高美湿地」は台中市にあり、清水駅からバスで向かうことになります。夕暮れ時は、絶景を見ることができるので、旅の思い出になることは間違いなし。ビーチサンダルとカメラを持って、絶景写真を取りに出かけましょう。
果てしなく湿地帯とそこに映し出される夕日と共に思いを馳せてみては? 近くにはサイクリングロードや灯台、ビーチなどもあるので1日中楽しめる観光スポットです。

■高美湿地を訪れた人の旅行記ブログ
「台湾をヒッチハイクで一周してみた。台北〜台中編」JunpeiHazamaさん

高美湿地(Gaomei Wetlands)
住所:台中市清水区大甲渓
電話番号:(04)2652-3162
営業時間(オフィス):9:00~18:00
アクセス:
電車 台鉄「清水」駅下車。巨業客運バスに乗車し「高美湿地」下車。
タクシー 約250元(所要時間約30分)
公式サイト:高美湿地

8. 侯硐猫村:可愛い!猫がお出迎え

Photo credit: Yusuke Kusumoto「2度目の台北 2014 猫パラダイス!!!」

Photo credit: Yusuke Kusumoto「2度目の台北 2014 猫パラダイス!!!」

世界中の猫好き達が今注目しているのは「侯硐」。侯硐駅の改札口の反対側には「猫村」という、その名の通り猫がたくさん集まるスポットがあります。
もともとは猫が多くいる場所でしたが、侯硐を訪れた観光客によるSNSへの投稿などがきっかけとなり話題になりました。それからは地元の人々と猫たちが共に生きていく場所を作ろうということでできたのが、この猫村です。
猫村には猫をモチーフにした看板やショップもあり、かわいいイラストの商品はとても人気です。猫村にいる約100匹の猫たち。顔も性格も1匹ずつ違います。そんな猫たちに癒されに行ってみては?
猫好きの方には必見のおすすめスポットです。

■侯硐猫村を訪れた女子と男子の旅行記ブログ
「台湾」Sachie Urayamaさん
「2度目の台北 2014 猫パラダイス!!!」YusukeKusumotoさん

侯硐猫村(Houtong Cat Village)
住所:新北市瑞芳区柴寮路70号
住所:新北市瑞芳區光復里柴寮路70號
アクセス:台北駅から約40~50分の台鉄「猴硐」駅下車すぐ

9. 九份(キュウフン):ノスタルジックな街並み

Photo credit: Kayo「住むように過ごす旅・台湾」

Photo credit: Kayo「住むように過ごす旅・台湾」

千と千尋の神隠しの雰囲気に似ていることから、日本でも人気のある町「九份」。ノスタルジックな古き良き町並みを見ることができます。飲食店やお土産屋が数多くあり、台湾の映画やドラマの撮影が行われていることも。夕暮れ時からは提灯に日が灯り、町の雰囲気を引き立ててくれます。千と千尋の神隠しが好きな女子は「九份」を訪ねてみましょう。

■九份を訪れた女子の旅行記ブログ
「住むように過ごす旅・台湾」Kayoさん

九份(jiufen)
住所:新北市瑞芳区九份
アクセス:
・バス MRT「忠孝復興」駅のバス停から1062番(直通バス)に乗車(約1時間半)
・台鉄 台北駅(台北火車站)から台湾鉄道に乗車。「瑞芳」駅下車(約1時間弱)。そこからバスもしくはタクシーに乗車(バスで約20分)

10. 占い横丁:運気と女子力UP!

Photo credit: ayapon「台湾♡姉妹旅」

Photo credit: ayapon「台湾♡姉妹旅」

台湾の有名観光地の1つ、行天宮。この行天宮の地下には「占い横丁」と呼ばる占いブースが数多く出店している場所があります。台湾で占いをしても言葉が分からないかもという心配はいりません。日本人の観光客が多く訪れるため、占い師も日本語が話せるブースが多いです。占い方法も様々で、四柱推命、手相占い、顔相占いから米粒占いや亀占い、鳥占いなどもあるので、占い好きの女子は、訪れてみてはいかがでしょうか。

■占い横丁を訪れた女子の旅行記ブログ
「台湾♡姉妹旅」ayaponさん

行天宮(Xingtian Temple)/占い横町
住所:台北市恩主公地下道西1-62号
営業時間:10:00~19:00(ブースによって異なる)
休業日:ブースによって異なる
クレジットカード:不可
アクセス:MRT「行天宮」駅出口3を右に曲がり直進。行天宮の見える大きな交差点まで来たら、地下道に入る入口がある(徒歩約5分)

11. 彩虹眷村:目にも鮮やかなアート村

Photo credit: アツコ「初台湾2日目〜 九份,鹿港,彩虹眷村」

Photo credit: アツコ「初台湾2日目〜 九份,鹿港,彩虹眷村」

「彩虹眷村」は、現地の人でも知らないこともある台中市の隠れ観光スポットです。「彩虹眷村」は、住宅の壁面にアートが書かれているエリアのこと。
「彩虹」は直訳すると「虹の村」。そんな「彩虹」はその名のとおりとてもカラフルな村です。至る所にポップなペイントが施され、その場所を訪れるとなぜだか笑顔になってしまう不思議な魅力を持つ世界です。この場所に絵を描いたのは「黄じいさん(黄伯伯)」の名で親しまれている黄永阜さん。絵を習ったわけではないですが、思いついたまま描き続けました。絵は人物や牛、飛行機、鳥、パンダ、言葉など様々。
一度見たら忘れられないインパクトの強い黄じいさんの画伯の絵は、瞬く間に口コミで広がり、今では多くの人々がこの村を訪れます。最近は見に来てくれた人の幸福を願って描いているそうです。ここに行けば幸せになれそうな気がしてしまうのはなんででしょうか。

■彩虹眷村を訪れた女子の旅行記ブログ
「初台湾2日目〜 九份,鹿港,彩虹眷村」アツコさん

彩虹眷村(Rainbow Village)
住所:台中市南屯区春安路56巷
料金:無料
アクセス:
・「忠勇路」を南に進む。大きな廟が見えた交差点を右折。
・タクシー 台湾鉄道台中站からの場合、約20分/台湾新幹線台中駅からの場合、約10分

12. 天燈(ランタン):願いが叶う!絶景スポット

Photo credit: George Wiltshier「台湾ランタン祭り!」

Photo credit: George Wiltshier「台湾ランタン祭り!」

ランタンのことを、台湾では天燈とも呼びます。台北から約1時間ほどの場所にある十分には天燈屋があり、時期によっては大規模なイベントも開催されています。筆で天燈にお願い事を書いて空に飛ばすと願い事が叶うと言われています。台湾のランタン飛ばしは主に平渓天燈節とランタンフェスティバルがあります。どちらも旧正月時期に開催されます。
十分のレトロな町並みと幻想的な天燈を楽しみたい方は、訪ねてみてください。夜空に無数のランタンが飛んでいく姿はまさに感無量! ロマンチックなひと時を過ごしてみてはいかがですか?

■平渓天燈節・ランタンフェスティバルに参加した女子と男子の旅行記ブログ
「感動!ランタン祭り旅」Kyoooooさん
「台湾ランタン祭り!」George Wiltshierさん

13. マッサージ:旅の疲れを癒す!台湾式マッサージ

Photo credit: KANA「『台湾女子旅 旅行記』台南・花蓮で安くて美味しいグルメ食べ歩き!」

Photo credit: KANA「『台湾女子旅 旅行記』台南・花蓮で安くて美味しいグルメ食べ歩き!」

日本での疲れや旅行での疲れを取るなら、やっぱりマッサージ。台湾といえば足つぼマッサージ。観光地巡りに、占いに買い物に食べ歩きにと女子旅はよく歩く! だからこそマッサージが欠かせませんよね。台湾には数多くのマッサージ店やエステのお店があります。さらに日本よりも安い価格で施術を受けることができます。
日本語が通じないと不安という方には士林夜市あたりがおすすめです。日本語メニューが置いてあったり、日本語が通じるお店が多くあります。ぜひ旅の合間に寄ってみましょう。

■マッサージを受けた女子の旅行記ブログ
「『台湾女子旅 旅行記』台南・花蓮で安くて美味しいグルメ食べ歩き!」KANAさん

おわりに

「いろんな観光名所をまわりたい!」「小籠包が食べたい!」「豆花やマンゴーかき氷も食べたい!」「B級グルメを食べつくしたい!」「かわいい服がほしい!」「癒されたい!」「パワースポットに行きたい!」
そんな女子の願望をすべて満たしてくれるのが台湾。初めての台湾でも、2回目3回目の台湾でも、何度行ったって楽しいのが台湾です。先輩旅行者のブログも読みながら、楽しい旅の計画を立ててください。
さあ女子たちよ! いざ立ち上がれ! 台湾に行っておもいっきりはしゃぎに行こうじゃないか。 

ライター名:tokyo.com
Photo by:Photo credit: KANA「『台湾女子旅旅行記』台北で美味しいグルメ・マッサージ・ショッピング満喫!」

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