ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう
ワンダーウーマン

Google AlloのGoogleアシスタントとスマートリプライがブラジルのポルトガル語とヒンディー語に対応

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫

Google は 12 月 5 日、メッセージアプリ「Google Allo」における「Google アシスタント」と「スマートリプライ」の対応言語にブラジルのポルトガル語とインドのヒンディー語を追加しました。言語対応の拡大が実施されるのは今回が初めてです。「Google アシスタント」の対応言語は、リリース時点では英語とドイツ語のみで、英語圏とドイツ語圏以外では利用することができません。日本語もサポートする予定ですが、その時期はまだ分かっていません。Google Allo 内で Google アシスタントの言語は「Talk to me in <言語名>」とメッセージを送ると切り替わります。<言語名>を「Portuguese」や「Hindi」に変えて送信すると、その言語を Allo がサポートしている場合には切り替わります。もし日本語をサポートすれば「Japanese」にします。言語が切り替わった際には「○○ でお話しましょう」と返事をしてくれます。Source : Google

■関連記事
国内Amazon、押すだけで日用品の注文ができてしまうボタン型端末「Amazon Dash Button」を発売
Galaxy S8はステレオスピーカーを搭載か?
NTTドコモ、「Xperia X Performance SO-04H」のソフトウェアアップデートを開始、11月分のセキュリティパッチを提供

カテゴリー : デジタル・IT タグ :
juggly.cnの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。