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これなら楽しめる!厳しめオフィスでのストーンアート集♡

生活・趣味

これなら楽しめる!厳しめオフィスでのストーンアート
美しく、エレガントに指先を飾るネイル。ネイルに厳しめのオフィスで働く皆さん!ネイルサロンでどのようにカラーやアートをオーダーされてますか?今回は、ネイリストであり、接客マナーインストラクターでもある筆者が、オフィスでも安心!派手に見えない上品ストーンアートのオーダーテクニックをご紹介します。会社のルールが厳しいけれど、キラキラしたい!という方必見です!

まずは一番小さいサイズss3を試しましょう

ラインストーンといえば、スワロフスキークリスタル。ネイルサロンで使われるスワロフスキーのサイズは、ss3(stone sizeの頭文字)というサイズが1番小さなものです。

まずはこちらの画像をご覧ください。ss3をひと粒のせています。このサイズであれば、遠くから見るとほぼ見えません。近くで見ても控えめにキラッとする程度。

胸に輝くひと粒ダイヤのネックレスのような上品さで、かなり厳しめルールの会社でも安心です。

ss3の次はss5を!

ss3だと物足りない!という方は、サイズをひとつ上げたss5がオススメ。ストーンの一粒置きのデザインで1番人気の大きさです。このサイズも派手さは無く、さりげない輝きなので、お客様へのお茶出しの際もドキドキしなくて良さそうです。

思い切ってss7はいかが?

こちらはss7、この大きさから、ストーンの存在感が出てきます。光に反射して、キラキラと輝きます。かなり厳しめの会社だと、ちょっとドキドキするサイズでしょうか・・・。

ss9!上司の目線が気になるサイズ

ss9です。遠目でもストーンがあるのが認識できる大きさになってきました。この大きさあたりから、上司の目が厳しい時は、爪に絆創膏を貼る!という方も。

かなり大きめss12

最後にss12。爪が小さな方だと更にストーンの大きさが目立ってきます。絆創膏を貼っても、凹凸が分かる大きさです。

小ぶりストーンの組み合わせでワンランク上のオシャレを

次はストーンをいくつか組み合わせたアート。ネイルのルールが厳しい会社の場合、ss3とss5のサイズを使用したストーンアートはいかがでしょうか?派手すぎず、ストーンの存在も控えめ。上品なジュエリーのように、さりげなく輝きます。

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