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パパといつまでもラブラブでいるために試してほしいコツ5

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「子どもが産まれても、年をとっても、パパとはいつまでもラブラブでいたい」。そんな想いを抱いていても、現実はなかなか難しい…。ですが、夫婦がいつまでもラブラブでいる秘訣はたくさんあります。実際に何年経ってもラブラブな夫婦が、意識して行っていることを5つご紹介。すぐにでも取り入れられることばかりなので、パパとずっとラブラブでいたいと思っているママは、ぜひ挑戦してみてください♪

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ラブラブ夫婦が実践していた夫婦円満のコツ5つ
最近パパとの仲がイマイチなママや倦怠期に突入してしまったママに、試してもらいたいこと。意識するだけで、ママに対するパパの気持ちが良い方向へ向かう可能性あり!

【1.感謝の言葉を忘れない】

これは夫婦関係でなくても言える事ですが、感謝する言葉を伝える事が大事。パパが家事や子育てを手伝ってくれたら「ありがとう」と感謝の気持ちを忘れずに。とはいえ、そもそも家事や育児は夫もするものだから、感謝する必要はないと考える人もいるかもしれませんが、まずは深く考えず、夫が何かしてくれたら「ありがとう、助かったよ!」とひと声かけてみるとよさそう。

【2.月に1回二人きりのデートを楽しもう!】

たまには両親に子どもを預けて、ショッピングや映画、ランチをして二人きりでラブラブを満喫しましょう。子どもを保育園に預けている間の短い時間でも、二人きりで過ごせる時間があるとラブラブできて◎。デートをする時は腕を組んだり手をつないだりして、スキンシップをとると恋人気分アップ。

【3.いってらっしゃいの挨拶はかかさずに】

家事や育児で忙しいと、いってらっしゃいの挨拶はおろそかになりがち。でも挨拶してくれないとパパはしょんぼり…。できれば玄関まで見送ってあげましょう。いってらっしゃいのキスができたらさらにGOOD。

【4.価値観の違いを認める】

同じ趣味がある・考え方が似ている夫婦もいれば、趣味や考え方が合わない夫婦もいます。でも、人間なのだからそこは仕方がないこと。相手の価値観を認めて、寛大な心でパパを包んであげましょう。

【5.日頃から好きだということをアピール】

ラブラブカップルは、普段からお互いに好きだという気持ちを伝え合っているみたい。結婚生活が長くなると、恥ずかしくて伝えづらくなるかもしれませんが、「私はあなたの事を愛しているんだよ」と日ごろから伝えることがラブラブカップルの秘訣だそう。隣に座った時に何気なく手を握るなど、スキンシップをとる事も大切なようです。

カップルによって、合うコツと合わないコツがあるかもしれません。でも、愛情表現をいつまでも忘れないことは、ラブラブ夫婦に共通して言えることかも。ママとパパだけのラブラブの秘訣を見つけて、周りが羨むくらいのラブラブ夫婦になっちゃいましょう!
(文・山本健太郎/考務店)

記事提供/ママの知りたいが集まる『mamatenna(ママテナ)』
(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

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