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一口サイズの「もみじ餅」

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11月21日放送の「めざましテレビ」(フジテレビ系、午前05時25分~)では、京都の紅葉スポットを特集した中で、たくさんのカエデを見ることが出来る「硯石亭」(京都府京都市右京区)が紹介された。同店は、JR京都駅からJRバス周山行きで1時間程にある山城高雄を下車し、そこからさらに徒歩15分ほどにある茶屋。

お店の名物とも言われる「もみじ餅」は、一度もち米を蒸したものを乾燥させ、粗挽きにした粉を使ってつくられた道明寺餅の上に、自家製の餡を乗せた一口サイズの食べやすい和菓子。1つ1つが丁寧に手づくりされた、つぶつぶの残るもっちりした道明寺餅の食感と、滑らかでやさしい甘さのこしあんの組み合わせは横から見るとお寿司の様な見た目で、楊枝を刺していただくスタイルだ。お店に食べに来ていたお客さんは、「懐かしい味。しっかり甘い」「結構甘い。でもね素朴な味」「この雰囲気だから余計においしいのかもしれない」とコメントしていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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