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シェムリアップのおすすめ観光スポット30選

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皆さんは、カンボジアのシェムリアップという都市をご存知でしょうか?

世界各国から絶えず観光客が訪れるシェムリアップで一番の見所といえば、やはり、アジアにある世界遺産で、知名度、人気ともにナンバーワンのアンコールワット遺跡群でしょう。

しかしながら、広い範囲に遺跡が点在しており、どれも魅力があるスポットばかりで、どこを見るべきか迷う人も多いはず。

今回はそんな方のために、シェムリアップに旅行に行った際に、必ず訪れたいスポット30ヶ所を厳選してご紹介いたします。

 

1.アンコール・ワット

photo by shutterstock

シェムリアップを訪れたほとんど全ての観光客が足を運ぶ「アンコール・ワット」。

世界三大仏教遺跡の一つであり、一生に一度は見てみたい、壮大すぎる世界遺産です。
■詳細情報
・名称:アンコールワット
・住所:104EO, Svaydongkun St, Siem Reap 855, Cambodia
・アクセス:シェムリアップ中心部から車で15分
・マップ:
・営業時間:5:00~17:30
・料金:アンコールワット遺跡群共通券利用可 1日有効入場券 US$20/3日間有効入場券 US$40/7日間有効入場券 US$60
・公式サイトURL:http://whc.unesco.org/en/list/668

 

2.プノン・バケン

photo by shutterstock

アンコール遺跡群の一つで、夕日の絶景スポットとしても有名な「プノン・バケン」。

日没近くになると夕陽を求めて多数の観光客が訪れる場所で、入場規制(300人まで)もあるほどです。
■詳細情報
・名称:プノン・バケン
・住所:7 Makara Street, Wat Bo Village | Salakamreuk Commune, Siem Reap Siem Reap
・アクセス:麓までシェムリアップ中心部から車で15分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

3.バイヨン

photo by shutterstock

「バイヨン」は、アンコール・トム遺跡の中心にある仏教寺院で、四面に彫られた観世音菩薩が特徴的です。

他とは一風変わった個性的な遺跡なので、是非足を運んでみたいですね。
■詳細情報
・名称:バイヨン
・住所:Siem Reap Cambodia
・アクセス:シェムリアップ中心部から車で20分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

4.南大門

photo by shutterstock

アンコール・トムへの入口の一つで、門への道にはヒンドゥの神々や阿修羅がずらりと並んでいます。

アンコール・トムは、南大門、死者の門、勝利の門、北大門、西大門という5つの門に囲まれていますが、その中でも一番美しいといわれているのがこの「南大門」だそうです。
■詳細情報
・名称:南大門
・住所:Angkor, Siem Reap, Cambodia
・アクセス:シェムリアップから車で20分
・マップ:
・営業時間:Cambodia
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

5.バプーオン

photo by shutterstock

3層からなるピラミッド型の寺院で、池の中央を通る「空中参道」を通ってお参りに向かいます。

「バプーオン」自体は比較的単調なピラミッド型寺院ですが、池と参道があるために非常に優美に見えます。
■詳細情報
・名称:バプーオン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩3分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

6.ライ王のテラス

photo by shutterstock

アンコール・トムの王宮の北側に位置する遺跡です。「ライ王のテラス」という名は、このテラスにある像に由来しているそう。

三島由紀夫はこの像から着想を得て「癩王のテラス」を執筆したと言われています。
■詳細情報
・名称:ライ王のテラス
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩8分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

7.象のテラス

photo by shutterstock

12世紀後半に、ジャヤヴァルマン七世によって創られた「象のテラス」。

東側壁面は象のレリーフで飾られており、また中央ブロック側壁にはガルーダ像レリーフがならんでいます。
■詳細情報
・名称:象のテラス
・住所:Angkor Wat, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩5分
・マップ:
・営業時間:5:00~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

8.王宮跡

photo by shutterstock

かつて王宮があった場所ですが、現在は密林化しており、何も残っていません。

しかしながら、敷地内には沐浴場だった男池と女池のほか、小さなピラミッド型寺院のピミアナカスなどが残っているので、一見の価値ありです。
■詳細情報
・名称:王宮跡
・住所:Angkor, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩7分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

9.プラサット・スール・プラット

photo by shutterstock

「プラサット・スール・プラット」は、アンコール・トムにある象のテラスの前方に連なる12の塔です。

12世紀末に、ジャヤーヴァルマン7世によって建造されたバイヨン様式の塔群で、「綱渡りの塔」とも呼ばれています。
■詳細情報
・名称:プラサット・スール・プラット
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩8分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

10.北クリアン/南クリアン

photo by shutterstock

アンコール・トムの王宮から勝利の門へと続く道の両脇に建つ、二つの建物からなる遺跡です。

北クリアンより南クリアンの方が保存状態がよく、細かな細工の美しい窓が並んでいます。
■詳細情報
・名称:北クリアン/南クリアン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩8分
・マップ:(北クリアン)
(南クリアン)
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

11.プリア・パリライ

photo by shutterstock

王宮の北側にひっそりと建つ未修復の仏教寺院「プリア・パリライ」。

ほとんど人が来ないのも相まって、とても静かで落ち着く場所です。
■詳細情報
・名称:プリア・パリライ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩20分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

12.テップ・プラナム

Udit Nagarさん(@udngr)が投稿した写真 – 2015 12月 13 3:59午前 PST

ライ王のテラスの北側にある「テップ・プラナム」は、長さ75mの広い参道の先に大きな座仏像がある遺跡です。

奥には、後世に持ち込まれた高さ4mもの仏像が安置されています。
■詳細情報
・名称:テップ・プラナム
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩15分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

13.プリア・ピトゥ

photo by shutterstock

「プリア・ピトゥ」は、5つの神殿と2つのテラスを持つ仏教寺院です。

アンコール・トムのバイヨンの北に位置しており、ヒンズー教に関わる浮彫や彫像、仏像などが見られます。
■詳細情報
・名称:プリア・ピトゥ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:5:30~17:30
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

14.マンガラールタ

photo by shutterstock

アンコール期最後の寺院として知られる「マンガラールタ」。

樹木に囲まれて荒廃した姿はどこか神秘的で、多くの人が訪れるわけではありませんが、穴場な観光スポットとして人気です。
■詳細情報
・名称:マンガラールタ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから徒歩20分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

15.バクセイ・チャムクロン

photo by shutterstock

アンコール・トムの南門のすぐそばにある寺院で、小型ピラミッド型という珍しい形状をしています。

ここは、シヴァ神を祀るために建てられたと考えられています。
■詳細情報
・名称:バクセイ・チャムクロン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:シェムリアップ中心部から車で20分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

16.プリア・カン

photo by shutterstock

仏教とヒンドゥー教の習合寺院である「プリア・カン」。

この「プリア・カン」という名前は「聖なる剣」という意味で、戦勝記念として建てられました。
■詳細情報
・名称:プリア・カン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で5分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

17.バンテアイ・プレイ

photo by shutterstock

「バンテアイ・プレイ」は、プリア・カンの東入口の真北に位置するこじんまりとした寺院です。

当時のアンコール王朝摂政の菩提寺として建立されたと言われ、「女の砦」という意味を持ちます。
■詳細情報
・名称:バンテアイ・プレイ
・住所:Krong Kampong Cham, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で7分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

18.クロル・コー

이선우さん(@dreama1)が投稿した写真 – 2016 2月 18 5:14午後 PST

観光客が少ない小規模な遺跡で、傷みが激しく崩壊しかけています。

しかしながら、インド神話の中で、クリシュナ神が雷神インドラから牛飼いと牛を守るために、ゴーヴァルダナ山を片手で持ちあげている破風のレリーフは見ものです。
■詳細情報
・名称:クロル・コー
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で10分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

19.ニャック・ポアン

photo by shutterstock

「絡み合う蛇」と言う意味を持つ仏教寺院「ニャック・ポアン」。

池に囲まれた祠堂はどこか神秘的で、かつてここは病気療養施設として利用されていたという説もあります。
■詳細情報
・名称:ニャック・ポアン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で10分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

20.タ・ソム

Jonathan – Dark Heart Travelさん(@darkheart_travel)が投稿した写真 – 2016 11月 11 11:00午後 PST

「タ・ソム」は12世紀末に作られた仏教寺院で、元々は僧院だったと言います。

比較的小さな寺院で、あまり修復されておらず、自然と遺跡の融合美を堪能できます。
■詳細情報
・名称:タ・ソム
・住所:Angkor Thom, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で15分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

21.バンテアイ・サムレ

photo by shutterstock

12世紀中頃に、スーリヤヴァルマン2世のもとで造られたアンコール・ワット様式のヒンドゥー教寺院です。

随所がアンコール・ワットと似通っており、まるで小さなアンコール・ワットを見ているような気分になります。
■詳細情報
・名称:バンテアイ・サムレ
・住所:Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で20分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

22.東メボン

photo by shutterstock

「東メボン」は、952年に作られたヒンドゥー教シバ派の寺院です。

かつては巨大な貯水池に浮かぶように建てられていましたが、現在は干上がり、周辺には緑が茂っています。
■詳細情報
・名称:東メボン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で15分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

23.プレ・ループ

photo by shutterstock

「プレ・ループ」は、三層基壇の重なるピラミッド型寺院で、最上段にはアンコールワットと同様に五基の塔を備えています。

また屋上から夕日に染まるアンコール遺跡群を鑑賞することができるとあり、アンコールツアーの定番スポットとなっています。
■詳細情報
・名称:プレ・ループ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で12分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

24.スラ・スラン

photo by shutterstock

「スラ・スラン」はアンコール遺跡の一つで、バンテアイ・クディの東に位置する人工池です。大きさは東西700m、南北300mで、現在も水が貯められています。
■詳細情報
・名称:スラ・スラン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で10分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

25.プラサット・バッチュム

@jpsarurが投稿した写真 – 2016 5月 6 11:32午後 PDT

「プラサット・バッチュム」は、10世紀の中頃に建てられた3塔のレンガ造りの塔からなる遺跡です。

他の寺院に比べマイナーなので人が少なく、ゆっくりと当時の面影に触れることができます。
■詳細情報
・名称:プラサット・バッチュム
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で12分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

26.プラサット・クラヴァン

photo by shutterstock

ヒンドゥー教のピラミッド型の寺院で、ヴィシュヌ神を祀っており、南北に5つの祠堂が並んでいる「プラサット・クラヴァン」。

すべてがレンガ造りという特徴を持っており、他の寺院とは違った魅力があります。
■詳細情報
・名称:プラサット・クラヴァン
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で12分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

27.バンテアイ・クデイ

photo by shutterstock

「バンテアイ・クデイ」は、ジャヤヴァルマン7世が建てた仏教寺院として知られています。

初期アンコール朝の繊細にして華麗な彫刻が美しく、人気の高いスポットです。
■詳細情報
・名称:バンテアイ・クデイ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で8分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

28.タ・プローム

photo by shutterstock

12世紀に建てられた寺院で、19世紀まで森の中に埋もれていたため、構内はガジュマルの木の根により浸食・崩壊が進んでいます。
■詳細情報
・名称:タ・プローム
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で8分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

29.タ・ケウ

photo by shutterstock

「タ・ケウ」は、アンコール遺跡にある山岳型のヒンドュー教寺院として知られています。

構造は東西120m、南北100mで、5層の美しいピラミッド型をしています。
■詳細情報
・名称:タ・ケウ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で5分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

30.タ・ネイ

Borey Hangさん(@borey.guide)が投稿した写真 – 2016 9月 25 6:56午前 PDT

建築後ほとんど手を加えられていない「タ・ネイ」。

この寺院の破風には、馬に乗って剣をふりかざす戦士、2人の子供をあやす親子、ボートに乗り指揮をとる王、その上を舞う天女達などの美しい彫刻を見ることができます。
■詳細情報
・名称:タ・ネイ
・住所:Siem Reap, Cambodia
・アクセス:バイヨンから車で8分
・マップ:
・営業時間:5:30~17:30
・料金:アンコール遺跡群共通券 US$20(1日有効入場券) US$40(3日間有効入場券) US$60(7日間有効入場券)

 

壮大な歴史を感じられる場所

今尚数多くの遺跡が残るシェムリアップ。特にアンコール・ワットは、一生に一度は見たい世界遺産だとお考えの方も多いでしょう。

しかしながら、そんな有名なアンコール・ワット以外にも、バラエティーに富んだ様々な遺跡が楽しめるシェムリアップ。

次のお休みは、実際にこの地を訪れて、遠い歴史に思いを馳せてみませんか?

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