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茶そばのパリパリした食感が魅力の「瓦そば」

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11月19日放送の「メレンゲの気持ち」(日本テレビ系、午後12時00分~)では、山口の小京都・萩市を散策した特集で、石塚英彦(ホンジャマカ)さんが「うどん茶屋・橙々亭」(山口県萩市)を訪れた。

JR山陰本線・萩駅から車で3分ほどにある同店は、国産100%の小麦粉「香川の夢2000」を使用したうどんが味わえる食事処。

番組内では「瓦そば」(950円/税込み)を紹介。熱々に熱した瓦の上に抹茶を練り込んだ茶そばを乗せ長州和牛や錦糸玉子を乗せた山口のB級グルメで、西南戦争の時に武士が焼いた瓦の上で肉や野草を焼いて食べた話から編み出されたメニュー。焼かれた蕎麦のパリパリとした食感が魅力の一品だ。アジなどから出汁をとったあたたかい特製のつゆにつけていただくと石塚さんは「本当に瓦なんですね」「下の方が焼かれている」「あと瓦3枚は食べられます」「焼きそばともまた違うし普通の蕎麦とも違う。ちょーまいう」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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