ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

そば粉で作った香ばしい「そばたんぽ」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

11月18日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、北陸と関東を結ぶ北国街道の秘密を探る旅の中で、藤吉久美子さんが「菓心美和・善光寺仲見世店」(長野県長野市)を訪れた。
長野電鉄長野線善光寺下駅から徒歩7分にある同店は、おやきやそばたんぽ、そばソフトなどがいただける、喫茶スペースもある和菓子店だ。

気になるものを見つけた藤吉さん。「何これ?そばたんぽ、きりたんぽじゃなく、長野ならではですね」さっそく店の方にどんな料理か尋ねる。「そば粉100パーセントをお団子みたいにして、きりたんぽみたいに棒につけて、自家製のみたらしだんごのタレで召し上がっていただきます」という解説に、注文して店内でいただくことになった。

運ばれてきた「そばたんぽ」は信州産そば粉にみたらしをつけたこの店のオリジナルの料理だ。「結構香ばしく焼いてある感じの」と一口食べ、「んー、蕎麦だみたらしだ!タレが美味しい、やっぱり蕎麦が美味しいから出来るんですね」と美味しそうに食べ進めていった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:菓心美和 善光寺仲見世店(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:長野市のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:カフェ・スイーツのお店紹介
ぐるなび検索:長野市×カフェ・スイーツのお店一覧
チーズソースに絡めて味わう「プル×プルチーズフォンデュ鍋」
キウイ盛り沢山のパフェ&バーガー

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP