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忍者が作った「忍者そば」

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11月17日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、北陸と関東を結ぶ北国街道の秘密を探る旅で紹介で、藤吉久美子さんが「戸隠そば・山口屋」(長野県長野市)を訪れた。同店は上信越自動車道長野ICから国道18号を長野方面へ車で20kmほど行った所にあるお蕎麦屋さん。

「忍者そば」は、独特な風土・気候の中で育ったそばを使ったかすみがけそば、巻物天ぷら、山菜料理、くるみつけ汁がセットになったボリュームのある1品。かすみがけそばは、挽きぐるみの粉を使ったそばの上に大根のツマを乗せて霞がかった忍者の里を表現。特製のくるみ汁には砕いたクルミがたっぷりと入っており、風味と共に食感も楽しめる。
豪快にすすっていただいた藤吉久美子さんは「うわ濃厚な、美味しい!クルミが美味しいです。こんなお蕎麦初めてです」と大感激。「お蕎麦食べるためだけに長野に行きたいって主人に頼んでいるんです」とコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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