ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

熱々の鶏スープに麺と具を入れて味わう「過橋米線」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

11月12日放送の「ぶらり途中下車の旅」(日本テレビ系、午前09時25分~)では、総武線を途中下車しながら旅する特集で、石丸謙二郎さんが「過橋米線・秋葉原店」(東京都千代田区)を訪れた。

地下鉄銀座線・末広町駅から徒歩1分ほどにある同店は、「天麻魚」や「伝統雲南風・過橋米線」など南省の天然・豊富な食材を使用した雲南料理が味わえる中華料理店だ。番組では、お店のメニューとして「伝統雲南風・過橋米線」(980円/税込み)が紹介された。鶏を5~6時間かけて作ったスープに鶏の油と塩・胡椒で味を調え、米で作った麺、トッピングとして豚ロース、イカ、チャーシュー、自家製ハム、たけのこが付いた一品だ。

石丸さんが「伝統雲南風・過橋米線」のスープを飲むと「熱いけどいいダシ!うわ~!こんな透明なのに深い味が出てる」と驚いた様子でコメント。次に麺を食べると「ものすごく柔らかく見えるのに、ちゃんとしっかりしてるんだねこれ、モチモチモチモチしてる。美味い美味い!」とたまらないといった表情でコメントした。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:過橋米線 秋葉原店(ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:秋葉原のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:居酒屋のお店紹介
ぐるなび検索:秋葉原×居酒屋のお店一覧
丹波篠山の味を堪能「ご当地丼」
変わった名前のメニューもある洋食店

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP