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鯛茶漬けも楽しめる贅沢な海鮮丼

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11月13日放送の「噂の!東京マガジン」(TBS系、午後13時00分~)では、下町のごほうび丼を特集した中で、「つじ半」(東京都中央区)を紹介した。

ランチタイムになると日本橋の路地に行列を作る同店は、JR東京駅から徒歩4分ほどにある新鮮な海鮮丼が味わえるお店。メニューは細かく刻んだ9種の魚介類がのった「ぜいたく丼」のみで、タイ2切れ、サワラ2切れがセットになってる。店長が幼い頃にお父さんに出してもらったどんぶりをアレンジした一品で、お客さんは「新鮮さがぜんぜん違います」とコメント。また、タイ2切れを残し食べ終わった空のどんぶりを店長に渡すとタイ出汁を入れて無料サービスでタイ茶漬けにしてくれる。タイ茶漬けを味わったお客さんは「魚のおだしがめっちゃ効いてて幸せな気持ちになります」とコメント、スタッフの贅沢しすぎたのでは?という質問には「確かにそれはあるかも」「明日から質素に生きてく」と1品で2度楽しめるどんぶりで贅沢時間を過ごしていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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