体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

クリスマスデートは東京で決まり♪一度は行ってみたいお洒落なデートスポットおすすめ20選!

クリスマスデートは東京で決まり♪一度は行ってみたいお洒落なデートスポットおすすめ20選! 東京

クリスマスにぴったりの大都会東京でデートするなら一度は行ってみたい場所をご紹介。

夜景はもちろん、六本木やお台場、東京ソラマチで思いっきりお買い物もできる◎また、1日で色々とまわれるのも東京ならではの楽しみ方のひとつ♪

今年のクリスマスは東京に決めた♪二人だけの思い出作りに東京でデートしよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

東京タワー大展望台

東京タワー大展望台

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_13103ad3350046722/photo/

地上150mの大展望台・250mの特別展望台からは、晴天の日には遠く富士山・三浦半島・房総半島まで一望できる。

\口コミ ピックアップ/

クリスマスシーズンに行きました!

ハートマークが東京タワーに付いていて、めちゃ可愛かった!

展望台は人がとても多かったです。

(行った時期:2011年12月)

外から見た東京タワーは、夜がキレイです。

また、東京タワーの展望台から見る景色は絶景です。ロマンティックだと思います!

また、東京タワー内には展示品も見ることができ、思わず写真を撮りたくなりますよ!

(行った時期:2012年12月) 東京タワー大展望台

住所/東京都港区芝公園4-2-8

「東京タワー大展望台」の詳細はこちら

三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市立アニメーション美術館)

三鷹の森ジブリ美術館(三鷹市立アニメーション美術館)

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_13204cc3302011245/photo/

三鷹市立アニメーション美術館(三鷹の森ジブリ美術館)は、日本初のアニメーション美術館として、徳間書店スタジオジブリ事業部(当時)と三鷹市の美術館構想の一致によって平成13(2001)年にオープンした。

企画原案は世界的なアニメーション監督である宮崎駿氏。建物自体が1本の映画のようでありたいと考えられており、館内は重層的で迷路のような建物になっている。外観は曲線で構成され、外壁は赤や黄などカラフルな土塀の個性的な建物ながら、時間の経過とともに井の頭公園の松林となじんできた。「迷子になろうよ、いっしょに。」のキャッチコピーのとおり、来館者は館内を好きな順番で迷子になりながら見学できるようになっている。

展示内容は「映画の生まれる場所」と呼ばれるアニメーションスタジオ風の展示室や、子どもたちが乗れる「ネコバス」まで多岐にわたる。見るだけでなく、体験する展示であることが、子どものみならず大人の来館者の心もつかんでいる。映像展示室「土星座」では美術館のオリジナル短編映画を上映しており、作品は時期により入れ替わる。外国人の入場者も多く、ジブリ人気の高さをうかがわせる。

展示室のほかにも、入口天井に描かれた美しいフレスコ画やジブリ作品が描かれたステンドグラス、意外なところに出られる通路など、施設全体に発見がちりばめられている。まさに大人も子どもも迷子になるのが楽しい美術館である。

\口コミ ピックアップ/

東京への観光スポットとしては最高の三鷹の森ジブリ美術館でした。

12月中旬に行ったのですが、まだもみじの紅葉などとってもきれいでした。

ジブリ映画で育った年代が行くにはとってもベストな場所です。

4時間も滞在しました。土日はいつも入館券が早くから売り切れになっているので、早めにゲットして行ったほうがいいです。

1 2 3 4 5 6 7次のページ
じゃらんニュースの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。