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日本からアクセス良好!今チェックすべきミャンマーの旅行記まとめ

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回はニュースで何かと話題になっているミャンマーの旅行記をまとめてみました。日本から直行便が出るなどアクセスが劇的に改善されているミャンマー。その一方で、なかなかイメージが沸いてこない方も少なくないのでは? それでは選りすぐりのミャンマー旅行記を紹介しましょう。

① 8泊9日を2万円台で楽しむミャンマー 


最初に紹介するのはMiki Aikawaさんの旅行記です。Miki Aikawaさんは2014年にミャンマーを訪れました。何と8泊9日でかかった費用は22,000円! 超格安でミャンマーを楽しんだのです。旅行記は神秘的な景色と美味しそうなミャンマー料理が中心。この旅行記を読めば、気軽にミャンマーに訪れることがわかるでしょう。なお、ミャンマーは物価上昇中。値段が気になる方はお早めに。

Miki Aikawa「22000円8泊9日のミャンマー一人旅~中編:アジアで一番好きになった場所、バガン

② 必見!ミャンマーにある恐ろしいくらい美しい湖 


私の紹介文を読む前に、上の写真をご覧下さい。このような美しい湖がミャンマーにはあるのです。Haruna Nssさんは秘境の地とされるインレー湖を訪れました。この旅行記では、美しいインレー湖の写真だけでなく、道のりがドキュメンタリーのように紹介されています。インレー湖に訪れる際はぜひチェックしてみましょう。

Haruna Nss「~秘境の地~ミャンマー インレー湖を巡る‼

③ 銅像がいっぱい!ミャンマーの仏教文化に迫る

  

ミャンマーの宗教は仏教とイスラーム教です。同じ仏教と言っても日本とは異なる仏教文化が見られるのもおもしろいところ。Teramoto Itsukiさんはミャンマーにある様々な仏像をカメラに収めました。なかなか派手な仏像で最初はギョっと思うかもしれませんが、次第に親近感が沸くのは私だけでしょうか。

Teramoto Itsuki「マンダレーから日帰りで訪れるザガイン、インワ、アマラプラ周遊。

④ ミャンマーガイドブックの決定版 


最後に紹介するのはHarumiさんの旅行記です。まず、驚くのが100枚を超す美しい写真の数々。そして、詳しい解説も付いており、ミャンマー旅行記・ガイドブックの決定版と言えるでしょう。観光地だけでなく、人々の息づかいが伝わってくる写真も多いのも特徴。ぜひ写真からミャンマーの息吹を感じてみましょう。

Harumi「2万5000円で巡る魅惑のミャンマー8日間旅行

ミャンマーへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

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