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我々はみなロンドンっ子だ。ROUNDEL LONDONが、ポップアップショップが期間限定でオープン

ROUNDEL POPUP STORE DESING
“Thanks to the Underground, we are all Londoners now” (ロンドン地下鉄よ、ありがとう、我々はみなロンドンっ子だ)。世界中で認知されているロンドンのシンボルマークであるラウンデルをレーベルの象徴としてコレクションを展開するROUNDEL LONDONが、11月17日(木)より東京メトロ銀座駅構内 Echika fit銀座内C4出入り口付近にて、ポップアップショップが期間限定でオープン。イギリス、ロンドンの駅構内にあるキオスク(KIOSK)を東京メトロ構内で再現し、ROUNDEL LONDONのロゴアイテム以外にもロンドン国道博物館で販売されているモケット柄のクッションやマフラー、オイスターカードケース(ICカードケース)など普段国内で手に入れるのが困難なグッズも限定数にて販売し、鉄道ファンをも唸らせるストアとして展開する。またスペシャルなリミテッドアイテムにNikeLab x ROUNDELのスニーカーが限定数にて発売。色は、WHITEとNAVYの2色。展開店舗は、NikeLabと、銀座駅構内で期間限定で展開するROUNDEL LONDONのPOP-UP storeのみで発売だ。(※なおNAVYは、POP-UP store限定)

Nikelab_x_Roundel_Air_Zoom_Spiridon_05_rectangle_1600
Nikelab_x_Roundel_Air_Zoom_Spiridon_07_rectangle_1600
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NikeLab x Roundel ズーム スピリドン 20,520(税込)
今回 2回目のコラボレーションで 、ロンドン交通局( FL)で使われてきた印象的な書体であるジョンストン体の100周年を記念してデザインが考えられ、NikeLabと oundel 90年代 ガレージレイブファッションと、100年前から存在するフォントへの敬意、3M社素材 アクセントや大胆なプリント柄で表現したナイキ ズーム スピリドンにして発表される。
「この書体 『アンダーグラウンドグループ』として知られるロンドン地 下電気鉄道会社業務課長であったフランク・ピックが1913年に依頼し、1916年から導入されたも で、世界でも最も長い歴史を持つ 企業ブランディング施策 一例にもなっています。」とロンドン交通 局デザイン担当 ジョン・ハンター氏 説明する。
当時カリグラファーとして知られていたエドワード・ジョンストンがそ 名前で呼 れる書体をデザイン。サンセリフ体に興味を持った彼の活字体に 「自分たちが生きている時代らしさを残す何 か」が含まれるべきと考え、それがアンダーグラウンドグループニ ーズとぴったりと一致したのだ。
NikeLab x oundel ズーム スピリドン に 、一足一足 シューズを同じように 覆うようにジョンストン体が繰り返し印刷 されています。透明なモノフィラメントメ ッシュがシューズ 爪先部分を覆い、さ らに、こ シューズ 特徴 一つである 3M 社 テープ 延長 ように、七色に 光る合成皮革 スウッシュロゴや反射 性素材 マッドガードが配置され、これまで以上 反射性を発揮します。

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