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沖縄ならではの動物園や水族館をご紹介。次の旅行先に沖縄はいかが?

沖縄ならではの動物園や水族館をご紹介。次の旅行先に沖縄はいかが? 沖縄

ウミガメ館やマナティー館がある美ら海水族館をはじめ、沖縄ならではの動物園、水族館合わせて5スポットをご紹介!温暖な気候を活かした展示方法や展示動物、魚は沖縄に来ないと見ることができないかも♪

それぞれに特徴のある施設にお出かけして、自分たちにあった動物園、水族館を見つけてみよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

ビオスの丘

ビオスの丘

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_47202cc3310040268/photo/

沖縄の森とランの花がテーマの自然植物園。自生・野生らんの屋外内の展示、ガーデンセンターや湖水観賞舟、ブーケガーデン、亜熱帯植物(ヘゴの木3,000本)、小動物の世界、ランの販売。なお、湖水観賞舟でのジャングルクルーズがみどころ。

\口コミ ピックアップ/

娘が水牛の牛車に乗ってみたいと言うので訪れてみました。3月に行ったのに、コスモスが咲いていてビックリしました。池の鯉に販売していたエサをやったら、食いつきが凄くて面白かったです。

(行った時期:2012年3月)

ボートに、動物、水牛に乗ったりフルーツコウモリが自然に飛んできたり楽しさ満載でした!1日過ごせます!

(行った時期:2013年5月27日) ビオスの丘

住所/沖縄県うるま市石川嘉手苅961-30

「ビオスの丘」の詳細はこちら

久米島ウミガメ館

久米島ウミガメ館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_47351cc3320158269/photo/

奥武島(おうじま)「畳石(たたみいし)」のすぐ近くにある、ウミガメの保護を目的とした施設。絶滅の危機にあるウミガメ類の現状をパネルや映像でわかりやすく説明しています。大水槽ではゆったりと泳ぐウミガメの姿を見ることができ、アカウミガメ、アオウミガメ、タイマイのかわいらしい子ガメ達の水槽もあります。

\口コミ ピックアップ/

ウミガメが沢山居ます。

産卵からの成長過程を学べ、問題プリントまでありました。

珍しい貝殻も見れとても楽しかったです。

(行った時期:2015年5月)

バーデハウス、畳石の近くにあります。こじんまりしていて、キレイな建物です。

美ら海水族館でもウミガメ館はあったと思いますが、美しい海を守ってウミガメが産卵に帰ってくる島であり続けてほしいなと思います。

(行った時期:2011年10月) 久米島ウミガメ館

住所/沖縄県島尻郡久米島町奥武170

「久米島ウミガメ館」の詳細はこちら

ネオパークオキナワ

ネオパークオキナワ

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_47209cc3310040496/photo/

自然の中で戯れる動物たちの姿を身近に見ることができる。園内はメインハウス、フラミンゴの湖、アマゾンのジャングルなど16のパートに分かれて、それぞれの動物に合った自然環境がつくられている。 フラミンゴの湖では、日本でここにしかいないクラハシコウ、アマゾンのジャングルでは、子豚ほどもある世界最大のネズミの仲間、カピバラやサケビドリなどの珍しい動物に出会え、直径30cmもの花を咲かせる植物・キングプロテアも見られる。

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