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生け簀から獲り立ての透明感のある「剣先イカの活造り」

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11月9日放送の「歴史の道歩き旅」(テレビ東京系、午前07時30分~)では、江戸時代につくられた日本海側の萩~防府を結ぶ街道を歩きながら、幕末の英雄ゆかりの名所を巡る旅を放送。渡辺正行さんが、灯台を模したオブジェに惹かれて「萩心海」(山口県萩市)を訪れた。同店はJR山陰本線東萩駅から徒歩5分程にある日本海の海の幸を食べる事ができる海鮮料理店だ。

番組では、店内にある巨大な生け簀からとった新鮮な剣先イカを捌いた「剣先イカの活造り」を紹介。剣先イカは透明感があって甘みも強く、イカの王様と言われる最高級のイカだ。
渡辺正行さんは「イカと目が合うんですよ。さっきまで生きてたやつ…」と言いながら透明感のある身を醤油につけて頂くと、「うん、甘い。おいしい。弾力があって!」と絶賛。お店の方いわく、剣先イカは11月から12月にかけて旬を迎え、身が厚くなり美味しさが増すとの事。また、まだ動いているゲソを食べると、「吸盤が上あごにくっついてる!」と笑っていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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