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RUNNETのデータを一元管理できるAndroidアプリ「RUN PASSPORT」がリリース、大会エントリー票の代わりとして使用可能

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R-bies は、マラソンを中心としたスポーツ大会のエントリーサイト「RUNNET」のユーザーデータを一元管理できる Android アプリ「RUN PASSPORT」をリリースしました。RUN PASSPORT は、RUNNET と連携して大会エントリー情報や大会結果、記録、RUN マイルなど、RUNNET 上のデータを一元管理できるようにしたアプリで、RUNNET のアカウントでログインするとアプリの利用を開始できます。アプリでは RUNNET の WEB サイトの情報を取得して表示するのがメインなのですが、トップページには、ユーザー情報やマイル数、エントリー済み・過去のエントリー大会の情報が表示されたり、スライドメニューで他のユーザーデータを項目別に確認できるなど、スマートフォンでの利用に特化した作りとなっています。また、エントリーした大会については主催者からの連絡事項を表示する「大会掲示板機能」を搭載し、さらに、アプリは会場受付用のエントリー票の代わりとして使用することもできます(一部の大会のみ)。「RUN PASSPORT」(Google Play)

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