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黒ラベル「JRA有馬記念缶」が今年も登場

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サッポロビールは、JRA(日本中央競馬会)が主催する今年最後のドリームレース「第61回有馬記念」とタイアップした、サッポロ生ビール黒ラベル「JRA有馬記念缶」(350ml缶/オープン価格)を、11月8日(火)から数量限定で発売開始した。

この「JRA有馬記念缶」は、有馬記念の舞台となるJRA中山競馬場とサッポロビール千葉工場が、同じ千葉県船橋市にあることから実現したもの。今年で発売14年目に突入し、人気を博している。

第61回有馬記念(GI)の文字をあしらったパッケージには、昨年の同レースで優勝したゴールドアクター号と吉田隼人騎手が描かれており、一年の中央競馬を締めくくるドリームレースにふさわしいデザインになった。数量限定なので、売れきれないうちに入手したい。

また発売と同時にオープンキャンペーンも実施。全国中央競馬場特別席招待ペアチケットや、JRAオリジナルビアグラス(ペア)を抽選でプレゼントする。

このビールを飲みながら、年の締めくくりのG1レースを楽しめば、心地よく酔えそうだ。

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