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ジャスティン・ビーバーがパブでサプライズ・パフォーマンス、ビートルズやベートーヴェンをピアノ弾き語り(映像あり)

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 ジャスティン・ビーバーが、現地時間2016年11月4日にカナダ・トロントのとあるパブ、フィフス・パブハウスで、サプライズ・パフォーマンスを行ったと、TMZが報道した。

 報道によると、ジャスティンは同パブで一人でお酒を飲みながらラプターズ戦を観戦しており、その後パブのピアノでサプライズ・パフォーマンスを決行。

 自身の楽曲「Sorry」をはじめ、ビートルズの「Let It Be」、ワンリパブリックの「Apologize」などをカヴァー、さらにはベートーヴェンの「エリーゼのために」をピアノで演奏している。

Photo: WireImage

◎Full Justin Bieber performance playing piano at Fifth Pub House
https://youtu.be/0m6o6EczS0o

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