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各商品3台限定! 銘木イロコ仕様のTAIYOU no SHITA オリジナル「カリモク HARU」登場

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仕上がりが美しいイロコ材仕様

2016年10月20日(木)から12月26日(月)まで、東京・文京区小石川のTAIYOU no SHITA KOISHIKAWAにて、「HARU TEAKWOOD EXHIBITION」が開催されています。

小林幹也氏がデザインを手掛けたカリモク家具の人気シリーズ「HARU」の、TAIYOU no SHITAオリジナル仕様を展示販売するエキシビション。イスからソファ、テーブルまで、シリーズの各商品が3台ずつ限定で販売されています。

通常使われている材は、ナラ・ウォールナット・チェリー・メープルの4種類ですが、今回のTAIYOU no SHITAオリジナル仕様で使われているのはイロコ材(アフリカンチーク)。チーク材に似た特徴を持つイロコ材は、仕上がりがとても美しいことから、高級家具や彫刻に用いられる銘木です。

普段のナチュラルな雰囲気とは異なり、イロコ材で大人な雰囲気に仕上がった「HARU」を、ぜひ店頭でご覧ください。

「HC-1/CB3205」

「HC-3/CB3305」

「HC-3/CB3300」

「HS-1/UB4103」

HARU teakwood EXHIBITION

会期:2016年10月20日(木)~12月26日(月)

会場:TAIYOU no SHITA KOISHIKAWA

Writing:Akiko Okawa

Edit:塩見直輔

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