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きざみのりがたっぷりついた焼きだんご

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11月3日放送の「じゅん散歩」(テレビ朝日系、午前09時55分~)では、さいたま市大宮・氷川神社周辺を散策した中で、高田純次さんが「氷川だんご屋」(埼玉県さいたま市大宮区)を訪れた。同店はJR上越新幹線大宮駅から徒歩11分ほどにある、趣ある佇まいの和菓子店だ。

「焼だんご/のり付き」は、創業当時から継ぎ足して使われているという秘伝の醤油ダレに焼いただんごをひたし、細く刻んだのりのたっぷりと纏わせていただく1品。1つ1つ手焼きされた香ばしいおこげ付きのだんごと、まとわせたのりの風味、そして醤油の味わいがシンプルながらも味わい深い仕上がりになっている。当初は1枚のりを使用していたそうだが、巻くよりも早く手渡せるからという理由で刻みのりスタイルになったそうだ。
できたてを1本いただいた高田純次さんは「やっぱのりがいい演出しているね。のり付けてよかった。なかなか正解だな」とコメントし、だんごを映したブロマイドには「手が込んでるでしょ」と一言添えていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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