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秘伝のタレでいただく「ひつまぶし」

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11月1日放送の「じゅん散歩」(テレビ朝日系、午前09時55分~)では、埼玉県・浦和を散歩する中で、高田純次さんが「満寿家」(埼玉県さいたま市浦和区)を訪れた。

同店は旧中山道沿い、JR京浜東北線浦和駅から徒歩6分に位置する明治21年創業のうなぎ店。気軽に足を運べるテーブル席や特別な日に使いたい個室、日常から晴れの日まで地元の人々に愛されている名店だ。

名物の「ひつまぶし」はタレを付けて焼く前に、一度白焼きにするのがこだわり。関東のうなぎと言えば身を柔らかくするのに焼く前に蒸すのが定番だが、お出汁でいただくひつまぶしに合うようにと、焼き方から変えているのだそう。ザラメを使った秘伝のタレで、本場名古屋のものよりあっさりいただける。

ひつまぶしをいただいた高田さんはまず「やっぱり美味いよね、うん、ひつまぶしはね」とコメントし、お茶漬けにして「ウワー」声を上げた。勢いよくかき込むと「女将さん、ホントにね、生きてて良かった。うなぎが嫌いだって人のアレがわかんないね」と美味しさに感動した様子だった。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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