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『スター・ウォーズ』浮世絵に暗黒卿・摸巴怖獲賭が登場

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 2015年7月に第1弾が登場し話題を呼んだ、『スター・ウォーズ』の浮世絵シリーズ第2弾が株式会社ラナより発売されます。

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 日本の伝統技能を駆使した本物の木版画浮世絵で『スター・ウォーズ』の世界が表現され、絵師による完全オリジナル原画が作成されています。
第2段では新たなキャラクターとビークルを、日本で活動中の彫師、摺師によって製作されます。さらに紙は、国指定重要無形文化財保持者(人間国宝)の、九代目・岩野市兵衛氏によって作られた越前和紙を使用。完全数量限定品となるそうです。

 予約は2016年11月16日よりリズムフォースHPおよびIDC大塚家具 新宿ショールームで開始。種類は3種類あり、星間大戦絵巻「暗黒卿 堕悪巣矇娄 (Darth Maul)」と「摸巴怖獲賭(Boba Fett)」は各200部で、価格は各50,000円(税抜)。「千年飛鷹流水図(Millennium Falcon)」は100部限定のセット販売のみで3セット価格が150,000円(税抜)となっています。


(C)&™ Lucasfilm Ltd.

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