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浜辺に埋められた「サイ」のアート

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10月20日から11月6日にかけて、海辺の彫刻展示会「スカルプチャー・バイ・ザ・シー」が、オーストラリアのシドニーで開催されている。同イベントは、1996年にコンペで入賞したアート作品をボンダイ・ビーチとタマラマ・ビーチを結ぶ遊歩道沿いに展示したことが始まりで、その後毎年恒例のイベントとなっている。

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写真は、Gillie & Marc Schattnerによる作品、「Buried Rhino」(日本語訳:埋没したサイ)。両名は、密漁で絶滅が危惧されているサイの保護団体「オーストラリア・サイ・プロジェクト(Australian Rhino Project)」の活動を示すため、世界最大級のサイの彫刻を制作した。頭は200キロ、足は各120キロの重さがあるという。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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