ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

巨大なハチの巣の内部

DATE:
  • ガジェット通信を≫

イギリス・ロンドンにあるキュー王立植物園では、芸術家ヴォルフガング・バットレスによる巨大なハチの巣のような作品「ザ・ハイヴ」が展示されている。高さ17mにも及ぶ作品は、約17万個のアルミニウム製パーツで構成され、まるでハチの巣のなかに入ったような感覚が味わえる。写真中央にいる人物2人もハチになった気分で(?)頂点の部分を見上げている。

【もっと大きな画像や図表を見る】

「ザ・ハイヴ」は、2015年のミラノ万博でイギリス館だったものを再建。2017年11月まで同植物園に展示されるという。
最新イベントの様子から、注目のファッションアイテム特集やセレブのプライベートショットまで、エンタメ情報を写真で楽しむならこちら。随時更新中!
心揺さぶる瞬間をとらえた“一枚”を毎日お届けします
(R25編集部)

巨大なハチの巣の内部はコチラ

※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
※一部のコラムを除き、R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております

関連記事リンク(外部サイト)

ゲーマー・高橋名人復活!? 『Bugってハニー』が再放送
「食べるのムリ!な虫」地を這うヤツらがTOP3
社会人男性 弾けるようになりたい楽器1位はピアノ
実は行きたくない「秋デート」 2位は「ハロウィン」
普及のカギに?「VR酔い」の原因・対策とは

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
R25の記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP