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【女性必見】無意識にやりがちな同棲・同居相手を怒らせる5つの行動

【女性必見】無意識にやりがちな同棲・同居相手を怒らせる5つの行動

二人暮らしの女性の中で、なぜ一緒に暮らしている男性がイライラしているのかわからない時がよくある、という方は少なくないのではないか。
今回の記事では、「実は自分が原因」で同棲・同居相手の彼氏・夫を怒らせてしまっているパターンをご紹介する。
相手を怒らせて落ち込む女性

相手を怒らせて落ち込む女性出かけるまでの準備が長い

メイクする女性

メイクする女性
出かけるまでにしなければならない準備は、男性に比べて圧倒的に女性のほうが多いもの。しかし、男性にとっては実際に何をやっているのか、何が大変なのか、よくわかっていないのが現実だ。そんなパートナーに対して、「何でどれだけ準備がかかる」ということや「○○時までには準備が終わる」とコミュニケーションをとっておくのがイライラさせないコツだ。
また、しっかりと時間をかけて準備をする場合と、サッと準備をして出かけるパターンと使い分けをすることも大切だ。彼氏・夫のモノを動かしてしまう

片づけをする二人

片づけをする二人
良かれと思って片づけをして、逆に怒らせてしまうというのがこのパターンだ。女性から見て散らかっているように見えても、男性にとってはきちんと意図を持って配置しているというギャップがある。部屋を片付けようと思い立っても、男性パートナーのモノを動かす際は一声かけてから行うのが懸命だ。友達との長電話

電話をする女性

電話をする女性
一緒に暮らしている彼・夫にはなかなか相談できないことや、あえて気心の知れた女友達に聞いて欲しいことはたくさんあるはず。しかし、パートナーがいる前での長電話には少し気をつけよう。すっぴんがいるのがデフォルト

二人で一緒に暮らしているのが長くなってくると、油断してしまいがちなのが常に「すっぴん」でいてしまう、という問題だ。もちろん、すっぴんで気兼ねなくいられる関係になれたことは素敵なことだが、男性から見るとふと、「自分といるときは気合を入れてくれない」と要らぬ嫉妬をうんでしまう可能性がある。常時、ばっちりメイクでいる必要はないが、メリハリをつけて意識してみよう。感謝の言葉を口にしない

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