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みっしりと餡が詰まった「うす皮あんパン」

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10月22日放送の「出没!アド街ック天国」(テレビ東京系、午後21時00分~)では、かつて旧深川区において水の都とも呼ばれた東京都のリバーサイドタウン、現江東区の大島を特集。大島にあるベーカリーショップとして「メイカセブン」(東京都江東区)が紹介された。

同店は1958年に創業したパン屋だ。
御主人の「なんでも多い方が良い」というポリシーの元、パンが焼きあがらなくなる寸前の限界ギリギリまでレーズンを詰め込まれているパンとして「77パーセントぶどうパン・一斤」が紹介された。
また、早ければ午前中には完売してしまうという名物の「うす皮あんパン」を紹介。こちらは和菓子の街として知られる金沢のメーカーに特注したアンコを使っており、パン生地が破けないようギリギリまで詰め込まれたそのアンコの量は、パン1つにつき約200グラムにもなるという。あまりの量の多さに薄皮から中のアンコが透けてみえるようになっており、あんパンの下半分がうっすらと黒ずんで見えるほど。
地元のお客さん達は、お湯で溶いておしるこにするなど独自にアレンジして楽しむ食べ方があると教えてくれた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

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