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水平線で空と同化する彫刻の頭部

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10月20日、オーストラリアのシドニーで、海辺の彫刻展示会「スカルプチャー・バイ・ザ・シー」が開幕した。毎年約50万人が訪れる同イベントでは、ボンダイ・ビーチからタマラマ・ビーチまで続く2㎞の遊歩道沿いに、世界中のアーティストが制作した100以上の彫刻が並べられる。

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写真は、Alessandra Rossi氏による作品。少女の頭部の色が鼻の中間辺りで上下に分けられており、海を背景に見ると上部が水平線で空と同化する。

なお、同イベントには、日本人アーティストも9人が出展している。開催期間は11月6日まで。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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