ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

カレー専用のお米を使用した「国産牛テールカレー」

DATE:
  • ガジェット通信を≫

10月20日放送の「Oha!4NEWSLIVE」(日本テレビ系、午前04時00分~)では、今特定の料理のために開発された新ジャンルのお米「専用米」が続々登場しているという話題を紹介。別井晴香さんが、地下鉄日比谷線広尾駅から徒歩5分の所にある「広尾のカレー」(東京都渋谷区)を取材した。

こちらはアットホームな雰囲気のカレー専門店。国産牛テール牛骨を数時間煮込んで作ったカレーをメインに提供しており、トッピングも豊富で辛さも選ぶ事ができる。また、お米にもこだわっており、カレーライス専用に開発された「華麗米」を新潟県から仕入れて使用している。カレーに合うインディカ種と日本人の口に合うジャポニカ種の掛け合わせで、型崩れしにくく、噛むとモチモチした食感が楽しめるのが特徴だとか。

「国産牛テールカレー」(820円/税込み※ランチ価格)を頂いた別井晴香さんは、「ご飯はパラパラとしていて粘り気が少ないので、一粒一粒にカレーが良く馴染んでいます。お米の甘みが控えめなので、カレーの味とぶつからないです。」とコメントしていた。

※当記事は本放送当時の情報に基づき作成しております。本文中のメニュー名や価格等は変更されている場合がございますのでご了承ください。

関連記事リンク(外部サイト)

ニュースのお店を見る:広尾のカレー (ぐるなび)のお店紹介
周辺のお店を見る:広尾のお店紹介
同じジャンルのお店を見る:カレーのお店紹介
ぐるなび検索:広尾×カレーのお店一覧
東陽町のランチタイムの定番!「タンギョー」
海の幸いっぱいのパピヨット

テレビに出たお店ニュースの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP