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アクセス良好!素朴な雰囲気がたまらないスロバキアの旅行記まとめ 

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こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。
今回は中欧の国、スロバキアを取り上げます。長年「チェコスロバキア」という国名でしたが、1993年にチェコと分離する形で独立を達成しました。スロバキアは周辺諸国からのアクセスもよく、昔ながらの素朴な雰囲気が楽しめる国です。それでは、旅行記を通じて、スロバキアの魅力を探っていきましょう。

①ウィーンからわずか1時間!首都ブラチスラヴァの魅力


トップバッターは首都ブラチスラヴァの魅力を紹介したHiroyuki Fukagawaさんの旅行記から。Hiroyuki Fukagawaさんはチェコからブラチスラヴァに入りました。ウィーンからだと列車でわずか1時間程度! 気軽に訪れることができる首都なのです。

Hiroyuki Fukagawaさんは街の規模に驚きながら、美しい首都を紹介しています。ちょっと足を伸ばしてブラチスラヴァに行ってみませんか。

Hiroyuki Fukagawa「ブラチスラバ…とてもスロバキアの首都とは思えない小さな町を散策…

②ブラチスラヴァのシンボル ブラチスラヴァ城


続けて、Hiroyuki Fukagawaさんによるブラチスラヴァ城の旅行記を見てみましょう。ブラチスラヴァ城は写真で見ればわかる通り、テーブルを逆にしたような形をしています。旅行記では、ブラチスラヴァ城と雪がうまく融合した写真がいっぱい! ぜひ、美しいブラチスラヴァ城を訪れてください。

Hiroyuki Fukagawa「絵にかいたような典型的な雪のヨーロッパのお城、スロバキアのブラスチラバ城

③映画のセットのようなお城、スピシュ城


スロバキアの魅力はブラチスラヴァに留まりません。お城好きな方は、ぜひスピシュ城に行ってみましょう。私は昨年スピシュ城に行きましたが迫力満点でした! 何とも言えない雰囲気があります。少しアクセスが不便なので、この旅行記を参考にしてください。

Nitta Hiroshi「廃墟になった世界遺産の城、スピシュ城

④スロバキアの「富士山」に行ってみよう!


最後も私の旅行記から。スロバキアのシンボルといえばタトラ山です。国旗にも描かれていますし、国歌にも登場します。私はそんなタトラ山に登ってきました。「登った」と言っても登山列車とロープウェー・ケーブルカーでアクセスできます。タトラ山に行けばスロバキアのスピリットを感じられますよ。

Hiroshi Nitta「スロバキアの象徴タトラ山に登山電車で登る

スロバキアへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック!(「行ってみたい!」の使い方はこちら

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