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秋はアクティブに楽しもう!11月の岩手旅行おすすめ20選はココ!

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秋真っ最中、11月の岩手で一生残る素敵な想い出を作ろう!

日々の喧騒ですり減った心と身体を癒し、パワーチャージする旅なら岩手がオススメ。

のんびりできる広大な牧場や、中尊寺をはじめとする歴史遺産や自然絶景巡り、ご当地グルメの食べ歩きなど…

インドア派からアウトドア派まで楽しめる幅広さが魅力!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

ぴょんぴょん舎 駅前店

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_guide000000152198/photo/

注文を受けてから生地を製麺器に入れて、生麺を茹でるから透明感が違う。やや細めだがしっかりした麺とミネラル水を使い牛の骨や筋からじっくりとったスープに、自家製キムチの程良い辛さがぴったり。すっきりした口当たりで、あっという間に食べられる。『温麺』787円や『そば冷麺』840円もオススメ。土地っ子おすすめ、盛岡冷麺ならここ

\口コミ ピックアップ/

岩手にすむ友人からぴょんぴょん舎の冷麺セットを頂いてからハマりました。盛岡冷麺のメーカーはいろいろありますがぴょんぴょん舎は一番だと思います。盛岡にいって看板をみて(冷麺以外もあるのが逆に驚きで)初めて伺いましたが、以外とリーズナブルな料金で焼肉も頂きました。もちろん締めは冷麺はバツグンに美味しかったです。

(行った時期:2016年9月)

駅前にあるぴょんぴょん舎は地元の人や観光客、出張帰りの方で賑わいます。

盛岡三大麺のひとつ、冷麺は市内の焼肉屋さんならしばしば出会うことはできますが、ぴょんぴょん舎は別格。

濃厚な牛骨のスープとコシの強い麺がよく馴染み、トッピングのキュウリやスイカがあっさりとした後味を演出してくれます。

盛岡駅から徒歩数分なので、新幹線に乗る前にさっと冷麺を!というのもおすすめです。

(行った時期:2016年9月) ぴょんぴょん舎 駅前店

住所/岩手県盛岡市盛岡駅前通9-3

「ぴょんぴょん舎 駅前店」の詳細はこちら

焼肉・冷麺 盛楼閣

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_guide000000170670/photo/

特選黒毛和牛の焼肉と好みの辛さの冷麺を盛岡駅と向かい合う好立地にある店。冷麺の麺はコシの強さと滑らかな舌ざわりが身上で、濁りの少ない透明スープは、牛のスネ肉と牛骨を中心に丸一日かけて作り出された一級品。辛さは7段階。焼肉はトロリと柔らかい米沢牛等厳選された黒毛和牛を使用。人気の『温麺』1300円も通年で味わえる。

\口コミ ピックアップ/

盛岡冷麺を食べに行きました。焼肉の締めにはサイコーです。キムチが程よく溶けており、牛のスープが絶品です。もちろん麺は盛岡式の押し出しマル麺です。一番好きです。

(行った時期:2016年7月17日)

焼肉屋ですが、冷麺のみでもOKと聞いて食べに行きました。

お店についたのは9時近くでしたが、行列ができていました。

お店の中はモダンな感じで店員さんも親切でしたが、冷麺が出てくるまで少し待たされました。

冷麺はとてもおいしかったです。

(行った時期:2016年9月) 焼肉・冷麺 盛楼閣

住所/岩手県盛岡市盛岡駅前通り15-5 GENプラザ2階

「焼肉・冷麺 盛楼閣」の詳細はこちら

東家本店

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_03201fc3560063946/photo/

明治41年創業の老舗の蕎麦店。大人気のわんこそばコースのほか、そば料理のフルコースの「蕎麦会席」や、食材豊かな岩手ならではの郷土料理南部の晴食を再現した「南部のお振る舞い膳」も。また、50年前に姿を消した盛岡の銘酒「中津川」も東家オリジナルとして味わうことができます。

\口コミ ピックアップ/

お椀を積み上げるわんこそばのお店は何件かあるが、ほとんど予約が必要です。東家本店さんは予約無しで体験できます。

(行った時期:2016年8月)

わんこそばが食べたいと東北旅行を計画しましたが、こども料金が明確でないお店ばかりで困っていました。意外と高いお値段なので、ちょうど有料になってくる3歳はいくらかかるの?と心配していたところ、こちらのお店を見つけ金額が明確で安心しました。

息子は初めてのわんこそばでしたが、食べるより楽しい!と、かけ声とおかわりを楽しんでました。大人は食べながらこどもを見ているとあっという間にお腹いっぱいになってしまいましたが、夫婦で250杯頑張りました。ちなみに3歳の息子は21杯でした。

(行った時期:2016年6月) 東家本店

住所/岩手県盛岡市中ノ橋通1-8-3

「東家本店」の詳細はこちら

白龍

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_guide000000161428/photo/

開店からおよそ50年。元祖『じゃじゃ麺』の店として愛され続けている。簡単に言うと、茹でた平麺に特製肉味噌をからめて食べるのだが、食べる前に箸で思い切りかき混ぜるか否か、酢やニンニクなどを加える加えないなど、人は皆それぞれの食べ方をもってじゃじゃ麺に入れ込んでしまう、不思議な魅力の名物だ。盛岡における庶民的名物元祖じゃじゃ麺の店

\口コミ ピックアップ/

盛岡の3大麺類と言えば冷麺・じゃじゃ麺・わんこそば。その中のひとつ、じゃじゃ麺を食べるなら白龍に限ります。これぞ盛岡のじゃじゃ麺!という王道。

お店は昔ながらの佇まいで、裏路地にあります。

昼食時は地元のお客さんから観光客の方まで、土日は行列覚悟で時間に余裕を持って行くと◎

(行った時期:2016年9月)

初めてのじゃじゃめんは斬新でした。肉みそにねぎときゅうり、しょうがのすりおろし、紅ショウガ一口分のトッピングです。一番悩んだのは一口分の紅ショウガをどのタイミングで食べるかというところでした。悩んでいるうちに食べ終わり、また食べたいと思いました。

(行った時期:2016年8月) 白龍

住所/岩手県盛岡市内丸5-15

「白龍」の詳細はこちら

中尊寺金色堂

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03402ae2180021178/photo/

世界文化遺産、国宝第1号。方三間の阿弥陀堂で内外を黒漆で塗り、その上に金箔で押したため、金色堂とよばれている。内部の長押、柱、須弥壇には金蒔絵、極彩色が施され、要所は宝相華文を透し彫りにした金具で装飾されている。

\口コミ ピックアップ/

きらびやかな場所ですが、藤原氏四代のお墓でもあります。あまり騒がずにゆっくりと技術の粋が集められているのを堪能してください。大好きな場所です。

(行った時期:2016年9月)

あっさり見れば2時間程度で回れます。往復の参道は傾斜がありますがそれほどきつくはありません。金色堂は予想より素晴らしかったです

(行った時期:2016年8月) 中尊寺金色堂

住所/岩手県西磐井郡平泉町平泉字衣関202

「中尊寺金色堂」の詳細はこちら

花巻温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03205cd2110076365/photo/

昭和2年(1927年)創立。25万坪の敷地面積の中には旅館とホテル合せて4軒が点在する東北有数のリゾート施設。広大な園内には花巻八景に選ばれた「釜淵の滝」をはじめ、450種6,000株のバラが咲き誇る「花巻温泉 バラ園」もあります。また花巻温泉には多くの文化人が訪れ、すばらしい景観を讃えて詠んだ句や歌をたくさん残しており、散策コースとして整備され、詩碑めぐりを楽しむことも出来ます。桜並木やバラ、秋の紅葉など四季折々の景観を見せる花巻温泉は、国内外から訪れる多くの観光客にくつろぎのひと時を提供しております。

\口コミ ピックアップ/

連絡通路でつながった3つのホテルの温泉をすべて楽しめるのがうれしいです。また、敷地内にあるバラ園が朝6時からオープンしており、朝の散歩にぴったりなのがうれしいです。

(行った時期:2016年9月)

無味無臭なのですが、何かとろっとした感じのお湯でした。入ったお風呂は、深さが1mくらいあるお風呂で、非常にいい感じでした。でも、かなり熱いお湯でした。

(行った時期:2016年9月) 花巻温泉

住所/岩手県花巻市湯本第一地割125番地

「花巻温泉」の詳細はこちら

中尊寺

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03402ag2130015160/photo/

世界文化遺産。慈覚大師開基の天台宗の名刹。金色堂、経堂、一字金輪仏坐像など、平安時代の美術工芸の宝庫である。

\口コミ ピックアップ/

金色堂に加え、一字金輪仏の秘仏御開帳が世界遺産五周年記念で見られる機会に恵まれ、時間を忘れて見学した。

金色堂は最初にビデオを見て経堂も拝見した上で入ったので、時代考査や素晴らしい建物や御仏もさることながら、大好きな

源義経を庇護された藤原氏の栄華にも感動しました。

又、秘仏展では住職の丁寧な説明もあり、前から、横から眺め、お姿もそうですが非の打ちどころのない優しく、今にも語り掛けそうな彫刻に見とれたひと時でした。

(行った時期:2016年10月1日)

中尊寺にたどり着くまでの最初の上りの坂道は少し疲れました;ロープが張ってあるのでお年寄りはそのロープをつかみながら登ることができます。(手すり代わり)

中尊寺の他にもいくつかお寺があり、沢山参拝できます。緑豊かでマイナスイオンをたっぷり浴びることができました^^

中尊寺は広々としていて情緒がありました。

(行った時期:2016年9月) 中尊寺

住所/岩手県西磐井郡平泉町平泉字衣関202

「中尊寺」の詳細はこちら

小岩井農場まきば園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03301cc3540060180/photo/

小岩井農場の一部は観光用に公開され,まきば園は目前に岩手山を仰ぎ見る,農場のほぼ中央にある広場。牧羊犬や羊たちによるひつじショーや乗馬・アーチェリー・トロ馬車などが楽しめ,さらに牛舎や乳業工場も見学できる。このほかサイロの形をした展望塔のある牧場館にレストラン施設や売店があり,名物ジンギスカンや新鮮な牛乳などが味わえる。

\口コミ ピックアップ/

特に下調べもせず、時間いい感じに余ったから・・・というなんとも図々しい感じで岩手観光のついでに寄りました、が!この旅行のメーンと言っても過言ではないほどに楽しめました。

牛乳やソフトクリームを堪能し、園内を散歩し、羊の群れを見て、アーチェリー体験をして、いい納涼になりました。

園内がとても広くバドミントンやキャッチボールも出来るのでセットを持って真夏にでもまた行きたいな~。

(行った時期:2016年9月)

チーズやヨーグルトを食べるたびに「いつかはここへ行ってみたい」と思い、行ってみました。 思った通りの素敵な農場風景を満喫できました。

羊のショー、レースも可愛かったし、ソフトクリームも美味。家族連れはもちろん、大人素敵な一日を過ごせます。

(行った時期:2016年9月) 小岩井農場まきば園

住所/岩手県岩手郡雫石町丸谷地36-1

「小岩井農場まきば園」の詳細はこちら

賢治の学校(宮沢賢治童話村)

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03205cc3290031101/photo/

賢治童話の世界で楽しく遊ぶ「楽習」施設で,「ファンタジックホール」「宇宙」「天空」「大地」「水」の5つのゾーンに分かれている。

\口コミ ピックアップ/

屋外の公園や、ログハウスの展示室など、無料で楽しめる場所も充実しています。池の周りでは、虫捕り網を持って走る子どもたちもいました。入館料を払って入る屋内施設は、童話の世界を再現した空間が広がります。大人も子どもも楽しめる施設です。

(行った時期:2016年10月)

楽しい仕掛けがあったりで、飽きずに回れる施設。緑もキレイに整備されています。行くと、結構長居してしまうほどの居心地のよさがあります。

(行った時期:2016年9月) 賢治の学校(宮沢賢治童話村)

住所/岩手県花巻市高松26-19

「賢治の学校(宮沢賢治童話村)」の詳細はこちら

龍泉洞

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03483ab2070007722/photo/

日本三大鍾乳洞の一つで、洞内に住むコウモリとともに国の天然記念物指定を受けている。奥から湧き出る清水が数カ所に渡って深い地底湖を形成しており、第三地底湖は水深98m。なお、未公開の第四地底湖は水深120m(日本一)。水の透明度は世界有数。平成23年4月に洞内照明を全面LED化してリニューアルオープン。

\口コミ ピックアップ/

ブルーというより碧、または藍

とても美しい鍾乳洞です。

全体も広いので2,3時間またはそれ以上、

十二分にたのしめます。

水の音もずっと聞こえますし

鍾乳洞の成り立ちなど悠久とも言える

時の流れなどに想いを馳せれば

なんだか身も心も洗われたような

清々しい気持ちになれます。

(行った時期:2016年10月)

びっくりするぐらい透明度の高い地底湖が広がります。照明がついていて、照らされる地底湖と鍾乳石が綺麗でした。

(行った時期:2016年8月) 龍泉洞

住所/岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字神成1-1

「龍泉洞」の詳細はこちら

盛岡城跡公園(岩手公園)

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03201ah3330043617/photo/

不来方(こずかた)城と呼ばれる南部氏の居城跡。啄木や賢治もよく訪れたといわれる。日本の都市公園100選の一つである盛岡城跡公園は、盛岡城主の居城跡を利用した公園。園内には、新渡戸稲造や石川啄木、宮沢賢治ら、ゆかりの文人達の歌碑も置かれている。また園内では冬は、盛岡雪あかり、春には「桜まつり」ほか様々なイベントが開かれる。

\口コミ ピックアップ/

盛岡城跡公園へいきました。

いってみたらすごく広くてびっくりしました。

盛岡にいったら絶対いきたいスポットかも。

また行きたい。

(行った時期:2016年9月)

地元の人は盛岡城より不来方城と言うらしいですよ。

城跡なので城は無く石垣だけですが、その石垣が中々に立派ですので観る価値ありです。

桜の時期や紅葉の時期に行くと良いですよ。

公園の入口に、もりおか歴史文化館があります。築城の経緯など盛岡の歴史が解りますよ。

(行った時期:2016年8月) 盛岡城跡公園(岩手公園)

住所/岩手県盛岡市内丸1-37

「盛岡城跡公園(岩手公園)」の詳細はこちら

小岩井農場

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03301cb3520079823/photo/

明治24年創業のわが国唯一の民間総合農場であり日本最大の民間総合農場。約900万坪の広大な敷地面積を誇る。小岩井は、地名ではなく、共同創始者3名(小野/岩崎/井上)の姓の頭文字をとり「小岩井」農場と名づけられた。メイン施設のまきば園では、牧羊犬や羊たちによるひつじショー、バター作りやアトラクションやアスレチック遊具でも遊べる。自然とふれあう体験メニューがたくさん。農場自慢のチーズケーキや乳製品も味わえる。レストランでは、とれたての乳製品を使って作った美味しさ絶品のソフトクリームや、卵料理が堪能できる。

\口コミ ピックアップ/

農場内を案内してもらえるトラクターバスに乗りました。ガタガタ揺れながらゆっくり進むバス。案内して下さる方も面白く、小岩井牧場のことがとてもよくわかりました。撮影ポイントで降りて、家族での写真を撮ってくださることも嬉しかったです。

トラクターバス、お奨めです。

その後、子供たちはおもしろ自転車に乗って楽しみました。

お昼ご飯のオムライスも絶品でした!

(行った時期:2016年8月)

広い農場を孫は走り回り、沢山の遊具を体験しました。

また、ソフトクリームやジンギスカンも家族で楽しみました。楽しかったです。

(行った時期:2016年8月) 小岩井農場

住所/岩手県岩手郡雫石町丸谷地36-1

「小岩井農場」の詳細はこちら

トロイカ

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_guide000000175915/photo/

自社工房のチーズ使用天然酵母パンも人気チーズケーキが全国的に有名なロシア料理のお店。日本人向けにアレンジを加えた、素朴な味が楽しめる。『ピロシキ』(336円)はチーズ、ひき肉など4種類。パン工房も2002年にオープン。南部小麦を使っているものもあり2、3日変わらないソフト感だ。黒パンには、そば粉、そばの花のハチミツ入り。

\口コミ ピックアップ/

私はここのチーズケーキに出会ったらもう、他のチーズケーキは、普通だなぁとしか思えません(笑)焦げ目の具合も食欲そそります。もらったら絶対喜ばれます。

(行った時期:2016年8月)

チーズケーキが有名なお店です!ロシア料理のお店でお料理も手作りチーズケーキもとてもおいしいです(^O^)ピロシキもおいしいよ!

(行った時期:2016年4月5日) トロイカ

住所/岩手県北上市町分18-120-1

「トロイカ」の詳細はこちら

安比高原

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03523ab2020134098/photo/

日本有数のオールシーズンリゾート地。ゴンドラ遊覧、パークゴルフ、四輪バギーや引き馬などの牧場アクティビティ、森林浴の森日本百選に選定された「安比高原ブナ二次林」の散策などが楽しめる。また、冬は全21コース、最長滑走距離5,500mの広大なゲレンデで、スキーやスノーボードを楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/

高原の山はすっかり葉がなくなって、このホテル周りのみ綺麗に紅葉してました。空の青と紅葉のコントラストが素晴らしかったです。

(行った時期:2015年10月23日)

岩手にきたらここですね。とても感動します。みて、きて、ふれてみてください。岩手の魅力たっぷりですよ。

(行った時期:2015年11月6日) 安比高原

住所/岩手県八幡平市松尾

「安比高原」の詳細はこちら

中津川

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03201ab2040129463/photo/

北上川の支流河川です。岩神山、阿部舘山などの沢に源を発し、本川(旧弥清川)が米内川と合流、盛岡市内を貫流して北上川に入る中小暖流河川。盛岡市内中心部を静かに流れ,京の鴨川にもたとえられ、夏には鮎つりができ、秋には鮭がのぼり、冬は白鳥が羽を休めます。市内中心部の河川敷には遊歩道が整備され四季折々の表情を間近で感じることができる、盛岡を代表する景観のひとつです。

\口コミ ピックアップ/

秋になると産卵を控えた鮭が一斉に遡上してきます。橋の上からも鮭の姿を確認することもでき、この時期は橋から川を眺める人も多いもの。

川辺は散歩も楽しめ、鮭以外にもめだかなどその他の生き物も観察できるので、散歩に最適です。

(行った時期:2016年9月)

盛岡の市街地の東側を流れる川です。

駅のそばを流れる北上川とはまた違うのどかな雰囲気で流れていて、川の付近にはもりおか歴史文化館や岩手銀行旧本館など名所が多く、付近の観光がてらに川沿いを歩くとなかなか楽しめました。

(行った時期:2016年7月) 中津川

住所/岩手県盛岡市

「中津川」の詳細はこちら

岩洞湖

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03307ab2030005288/photo/

日本一美しいといわれる人造湖。白樺・赤松などの林が神秘的です。湖畔には、シラカバやナラなどの広葉樹が群生しており、春の新緑や秋の紅葉など、四季それぞれに美しい風景を観ることができます。また、周辺には、キャンプ場や広場、遊歩道が整備されています。

\口コミ ピックアップ/

白樺などに囲まれた人造湖ですが、手付かずの自然が残っていて、白樺などの林に沈む夕日がとても素晴らしいです。

(行った時期:2016年8月)

広い湖でした!すこし風もあったので、水面が風になびいてなんか幻想的な風景を見ることができました!夕焼け時がとてもきれいで、写真を撮るのを忘れてしまうほどでした!

(行った時期:2016年7月) 岩洞湖

住所/岩手県盛岡市玉山区薮川字亀橋

「岩洞湖」の詳細はこちら

レストラン山猫軒

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_03205fc3560066260/photo/

イーハトーブ定食、わらしべ餅めぐりなど洋食と郷土料理。宮沢賢治の「注文の多い料理店」をイメージした店。

\口コミ ピックアップ/

宮沢賢治の注文の多い料理店をイメージしているということで、可愛らしく素敵なお店だと思いました。メニューも豊富で美味しかったです。

(行った時期:2016年9月4日)

宮沢賢治記念館の隣にあり、店名も「注文の多い料理店」にちなんでいます。店内も素敵でした。雰囲気も良くメニューも岩手らしいものばかりでオススメです。

(行った時期:2012年2月) レストラン山猫軒

住所/岩手県花巻市矢沢3-161-33

「レストラン山猫軒」の詳細はこちら

カッパ淵

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000152186/photo/

カッパ伝説が今も残る川辺をのんびりお散歩カッパ伝説が多く残る遠野で一番知られている場所がここ。その昔、武将が馬の足を洗っていたら、この淵からカッパが出てきて悪さをしたらしい。今はその淵らしきものはないが、幅2~3mの川原には、夫婦のカッパが鎮座する祠があり、拝むと胸が大きくなるという噂も。駅前には、レンタサイクルもある。

\口コミ ピックアップ/

いかにもカッパがいる様な雰囲気をかもし出している所でした。

遠野市の観光にはかかせない所だと思います。

行った時期:2016年10月

遠野はかっぱがいるというのは知っていましたが、(笑)

かっぱを釣ってるのには衝撃的でした。マンホールなどもかっぱだし、餌のキュウリが売っていたり、竿があったり。写真スポットがたくさんありました。

(行った時期:2016年9月) カッパ淵

住所/岩手県遠野市土淵町土淵

「カッパ淵」の詳細はこちら

薬師堂

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03361ag2130013352/photo/

薬師堂は金箔極彩色の壁画と、正面の金箔の薬師像、両側の薬師三尊十二神将と二天像そして天井に描かれた薬草花が数百年経った今もなお金色燦然と輝いていることはたいへん珍しく、県指定有形文化財に指定されている。

\口コミ ピックアップ/

岩手県の花巻市にあります。

金箔の薬師像がとても美しく、印象に残っています。

岩手県にいったら行って欲しい、オススメの場所です。

(行った時期:2015年9月)

やくしどうは、昔からかなり有名ですね。一度行ってみたらその雄大さに圧巻されます。是非いってみてくださいませ。

(行った時期:2015年10月29日) 薬師堂

住所/岩手県花巻市田瀬

「薬師堂」の詳細はこちら

夏油温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_03206cd2110076368/photo/

夏油温泉は、栗駒国定公園の北端、ブナの原生林に囲まれた夏油渓谷に臨む奥深い秘湯です。温泉の発見と利用の歴史は古く、江戸時代の効能書に「南部藩随一の名湯」と記され、当時江戸や京都で発行した温泉番付では、は西の大関紀州の本宮温泉と並んで東の大関と最高位にランクされました。現在も「全国名湯百選」の1つになっています。

発見の由来については、経塚山に万徳寺を建立した慈覚大師が斉衡3年(856年)に発見したと記されており、夏油山中には慈覚大師にまつわる伝説が多く伝えられています。しかし一方では、永和元年(1375年)平家の落人の末裔であるマタギの高橋四郎左エ門が深傷を負わせた大白猿を追ったところ、湯浴している白猿を見つけ、それが夏油温泉の発見だとも言われます。

また、夏油温泉という名の由来は、アイヌ語の「グット・オ」(崖のある所の意)から来ているとか、冬の豪雪で利用できなくなるため夏の湯「夏湯」と言われ、お湯が夏の日差しでゆらゆらと油のように見えたので後に「湯」が「油」になって現在の「夏油」になったとか言われていますが、判然とはしません。

\口コミ ピックアップ/

大湯はすごく熱いけど、それが混じりっ気一切なし!効く!という感じがして良かった!お湯がすごくきれいだった。疝気の湯の湯加減が自分には一番合いました。源泉が湯船の中でそこかしこから湧き出てるのがステキ!自由に休める大広間もあるので、休憩しながら何度も温泉を楽しめます。

(行った時期:2016年9月)

渓流沿いに大小混浴露天風呂が点在していて風情満点です。

昭和の香りが色濃く残り、昭和30年代にタイムスリップしたように感じました。

一般観光客用と、自炊の湯治客用に宿泊棟が分かれていて、湯治客との売店での会話が楽しかったです。

露天風呂は散策路から丸見えのもあるので、女性の方はちょっと入るのに勇気がいるかもしれません。

もちろん、女性専用の露天もありました。

(行った時期:2016年5月29日) 夏油温泉

住所/岩手県北上市和賀町岩崎新田

「夏油温泉」の詳細はこちら

※この記事は2016年10月時点での情報です

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