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秋はアクティブに楽しもう!11月の青森旅行おすすめ20選はココ!

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11月ならではの青森の秋を堪能しよう!

ねぶたの家 ワ・ラッセでねぶた祭りのダイナミックさを体感したり、八甲田山、十和田湖、奥入瀬渓流の大自然を満喫したり、弘前城の紅葉を楽しんでみたりと楽しみ方もいろいろ!

十和田市現代美術館や青森県立美術館で芸術の秋を楽しむのもひとつ。夕暮れ時の五能線もオススメ!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

新鮮市場

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_02201cc3340045043/photo/

鮮魚、精肉、青果など新鮮、豊富、安さが自慢の青森駅前の名物市場。

\口コミ ピックアップ/

新鮮な魚がたくさんありました。

新鮮なのでとても美味しいです。

また新鮮な魚食べたいと思います。

(行った時期:2015年11月)

青森旅行の際に立ち寄りました。駅からも近く、地下に降りると良い香りが~。沢山の新鮮な物が沢山売ってまして、お値段も安くて驚きました。お寿司屋さんに立ち寄りたっぷりと頂きまして、お買い物させて頂きました。店員さんもあたたかい人ばかりでとても良かったです◎

(行った時期:2011年11月) 新鮮市場

住所/青森県青森市新町1-3-7 アウガB1F

「新鮮市場」の詳細はこちら

八食センター

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02203cc3340045209/photo/

新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。また買ったものを焼いて食べられる七厘村がある。

\口コミ ピックアップ/

八戸の海の幸が集まる魚菜市場ですが、買ってその場で食べるスペースや、寿司屋などがあって、美味しい魚をすぐに堪能できます。何度行っても裏切らない新鮮で美味しい魚を食べてみてほしいです。お土産には八戸名産のいちご煮やせんべい汁、お菓子などを購入できるお店お充実しています。

(行った時期:2013年8月)

魚介類がわんさかあって楽しいです。観光した後にお土産買うのにもってこいの場所ですよ。クール便も利用できますし、その場で誰かに送るのもいいでしょう。試食もあってすごく賑やか、一度ご覧あれ。

(行った時期:2015年6月) 八食センター

住所/青森県八戸市河原木字神才22-2

「八食センター」の詳細はこちら

酸ヶ湯温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110076330/photo/

八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。

また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。

◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/

酸ヶ湯温泉周辺の紅葉の景色です!

八甲田ではこの酸ヶ湯温泉周辺の紅葉の景色は絶対ににお勧めです!

酸ヶ湯温泉は開湯300年以上の歴史のある!

強酸性の乳白色の名泉です!

ココのお湯は、千人風呂がある湯治のできる旅館「酸ヶ湯温泉旅館」と温泉リゾートの「八甲田ホテル」で入浴可能!もちろん源泉掛流し!

日帰り入浴は「酸ヶ湯温泉旅館」のみ600円

女性は専用タオル(¥1,000で販売)を巻いての入浴可能

(行った時期:2007年11月)

最高でした 名前の通り酸味の強い白濁の湯 混浴でも気にする事なく女性も一緒に入り和気藹々と過ごせる空間だと思います
今までイロイロな温泉に入ってますが ここはランキング上位ですね 幸福でした 青森行くなら酸ケ湯ですぬ

(行った時期:2010年8月7日) 酸ヶ湯温泉

住所/青森県青森市八甲田山1

「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら

ねぶたの家 ワ・ラッセ

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000179785/photo/

2011年1月、JR青森駅の海手にオープン。毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介している。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールの他に飲食店・貸会議室など有。

\口コミ ピックアップ/

ねぶた祭の時期でなくても、ねぶたが見れるのはうれしいです。

しかも間近で見れるし、人でごった返すこともないので、祭りの時よりもじっくり見れる感じでした!

(行った時期:2016年7月)

青森駅にとても近く、デザインもおしゃれな新しい施設でした。

ねぶた祭り期間以外で、ねぶたを体験できる貴重な場所だと思います。

レストラン(お昼だけ?)やお土産もの屋さんもあったので、ねぶた体験とともに青森を感じられるオススメの場所です。

(行った時期:2016年8月) ねぶたの家 ワ・ラッセ

住所/青森県青森市安方1-1-1

「ねぶたの家 ワ・ラッセ」の詳細はこちら

浅虫水族館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cc3320040625/photo/

イルカとアシカの生態展示ショーのほか、各種の水生生物を飼育・展示。ホタテ等の養殖状況も。青森県はもちろん世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて触って、学べる水族館。長さ15mのトンネル水槽、珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、絶滅の恐れがある希少淡水生物も展示。

\口コミ ピックアップ/

他の水族館でもイルカショーを見たことがありますが、ここのイルカショーが一番楽しく感じました。イルカを間近で見れるプールもあり、ずっといても飽きません。もちろん他の展示も良かったです。大人だけでも楽しく過ごせました。

(行った時期:2016年1月)

イルカの芸を見せるだけではなく、生態について簡単にお話してくれたり、鼻のある場所をイルカが教えてくれたり、子供にもわかりやすくためになりました!海の生き物に軽くタッチできるところや、水中?トンネルもあり楽しめました。トイレも子供用便座つきで、使いやすかったです。また行きたいです!

(行った時期:2016年5月) 浅虫水族館

住所/青森県青森市浅虫字馬場山1-25

「浅虫水族館」の詳細はこちら

十和田市現代美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02206ae3302044051/photo/

十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。

\口コミ ピックアップ/

現代面白アートがいっぱいで、すごく楽しめました。小さなお子さんから年配の方までたくさんのお客さんでした。お土産もおしゃれなグッズが充実しています。奥入瀬を抜けたらすぐなのでぜひ行って欲しいです!!

(行った時期:2009年10月26日)

初めて館内を見物させて頂きました。言葉では表せないくらい、不思議な感覚で、とても素晴らしいアートを鑑賞させて貰いました。美術の事は全くの素人ですが、一度行ってみれば、良さが伝わってきますよ。お勧めです!

(行った時期:2010年3月19日) 十和田市現代美術館

住所/青森県十和田市西二番町10-9

「十和田市現代美術館」の詳細はこちら

八戸屋台村みろく横丁

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02203aj2202010572/photo/

市内に8つある横丁のうち、東北新幹線八戸駅開業の直前、平成14年11月に新たに整備された唯一の横丁。三日町と六日町をつなぐような造りのため、「みろく(三・六)」横丁と呼ばれる。

オープンな屋台スタイルが若い層にも人気で、今や中心街のシンボル的な施設になっている。リサイクルシステムの構築、全域のバリアフリー化など、日本初の「環境対応型屋台村」としても名高い。各屋台は店主1名を8名の客が囲むデザインで、コミュニケーションがとりやすいよう工夫されている。

\口コミ ピックアップ/

屋台村、最高でしたよ。

新鮮な魚介類はもちろん。独特なおでんも、さくら肉もとても美味しい!

2日間、夜は横丁に行きました。

はしごもして全部で5軒行きましたが、どのお店の店員さんも親切で感じも良く、料金も妥当でした。

あと、私的にポイントが高かったのがトイレ。

とても清潔でした。ビックリしました。

(行った時期:2009年8月14日)

まず、驚いたのは雰囲気がなんともいい事です。

お酒好きの方なら必ず立ち寄りたくなる雰囲気です。

料金も格安で、お酒もあても大変美味しいです!

私は三軒はしご酒しましたが、時間があれば全店まわりたかったです!

地元の郷土料理も勿論の事その他美味しい料理が沢山あります!

絶対絶対に八戸に行ったら立ち寄らなければいけないスポットだと思います。

(行った時期:2009年10月6日) 八戸屋台村みろく横丁

住所/青森県八戸市三日町と六日町の間

「八戸屋台村みろく横丁」の詳細はこちら

弘前城

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000177566/photo/

津軽統一を成し遂げた津軽為信が1603(慶長8)年に建築を計画、その後2代目の信枚が1610(慶長15)年から1年で築いた居城。津軽藩の政治の中心地として廃藩まで260年機能した。城門や天守閣は当時の規模のまま残され重要文化財にも指定されている。現在弘前城史料館として津軽藩の史料を展示。津軽藩の栄華を伝える美しい天守閣

\口コミ ピックアップ/

桜の時期の弘前城は有名ですが、今の季節も最高です。

人も少なくじっくり紅葉を楽しめます。大きい銀杏の木の黄色い葉の降り積もった様子なども感激でした。一度訪ねてみてください。きっと満足しますよ。

(行った時期:2009年11月10日)

春の桜はあまりにも有名ですが、秋の紅葉もかなりきれいでした。

お堀に、菊人形が乗った船が浮かび、その横で白鳥が泳いでいます。

11月5日は「りんごの日」だとかで、入り口でりんごを頂きました。

菊人形展ではスタンプラリーをしていて、球根のプレゼント。

雪が深いそうなので、雪景色のお城も良いかも知れません。

(行った時期:2009年11月5日) 弘前城

住所/青森県弘前市下白銀町

「弘前城」の詳細はこちら

立佞武多の館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02205ae3292013399/photo/

大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/

全く立佞武多のことを知らないまま来訪しましたが、一見の価値は絶対にアリです!

なんといっても立佞武多の大きさに圧倒されます。

これを作るのに、相当の苦労があったのだと思うと、何ともいえない思いがこみあげてきます。

ぜひ、次はこの立佞武多が町を練り歩く姿を見て見たいものです。

(行った時期:2013年11月)

下から見上げても上から見下ろしても凄い迫力のねぶたでした。ずっと眺めてても飽きないくらいでした。スライドショーも五所川原市の四季を知ることができ最後に天の川素敵でした。お祭りの時期ではなかったけど行って良かったです。青森に行ったら絶対おすすめです。作業場ではやり取り(方言)が聞けて嬉しくなりました。

(行った時期:2012年11月17日) 立佞武多の館

住所/青森県五所川原市大町21-1

「立佞武多の館」の詳細はこちら

青森県観光物産館アスパム

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cc3340045291/photo/

「ADMORI」の「A」をイメージした正三角形の建物で、地上15階、高さが76mある青森の情報基地。観光情報の提供、県内の特産品の販売、14階の回転展望レストランや郷土料理などお食事処も充実しています。

\口コミ ピックアップ/

青森に来たらお土産を購入するために必ず寄るところです。

毎回、行くたびに新商品があるので楽しみにしてます。

(行った時期:2016年6月)

この中に2階ある体験館のような場所で初めて伝統工芸のこぎんざしを体験しました。

1時間の中級コースのランチョンマットに挑戦しましたが2時間くらいかかりました。

それでも優しいおばさんの先生は諦めずに丁寧に教えてくれました。

かなり時間オーバー、でも追加料金は無しでした。

お時間のある方は楽しい時間が過ごせますよ。

(行った時期:2016年1月) 青森県観光物産館アスパム

住所/青森県青森市安方一丁目1番地40号

「青森県観光物産館アスパム」の詳細はこちら

青森県立美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201ae3302023627/photo/

世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。

※工事のため平成27年9月14日(月)から3月まで休館いたします。

\口コミ ピックアップ/

美術館の建物は白で統一され、館内の案内表示、エレベーター、スロープレストランにいたるまでコンセプトが明確でこだわりを感じる建物です。

常設展を見ましたが、地元の作家を中心に見ごたえのあるものでした。棟方志功の作品は当然のことながら充実しています。また、奈良美智の作品がたくさん収蔵され、屋外に展示されたあおもり犬は迫力満点です。

成田亨のウルトラマンのキャラクターをデザインした原画には感動しました。寺山修二の天井桟敷が公演されたときのポスターもそろっており、横尾忠則をはじめとするアーティストのポスターが一堂に集まっている光景は圧巻でした。その他にも現代アート作品が豊富にあり、一日いても飽きない内容です。

ミュージアムショップでは、作品に関連したグッズもあり思わず買ってしまいました。

地元作家の作品を通じ青森文化の奥深さを感じることができました。

(行った時期:2009年9月17日)

真っ白な外観が緑の大地に映えていて、入館前から期待大な気持ちになります。展示品は広い館内に作者や芸術性のカテゴリーごとにうまく配置されていてしっかり堪能するなら3~4時間はかかります。入り口付近の無料ロッカーに荷物を預けて身軽に見学出来るのが嬉しかったです。有名な奈良美智のあおもり犬だけは撮影可なのでカメラをお忘れなく…

(行った時期:2011年5月7日) 青森県立美術館

住所/青森県青森市安田字近野185

「青森県立美術館」の詳細はこちら

十和田湖

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_05303ab2030004908/photo/

典型的な二重式カルデラ湖で新緑,紅葉は見事。特別名勝地に指定され,ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか,レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また,鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり,散策には好適。

\口コミ ピックアップ/

娘と紅葉の十和田湖へ出かけました。遊覧船に乗ると本当に綺麗で素晴らしい紅葉がゆったりと眺めることができて満足しました。前回はあいにくの雨でがっかりしましたが、今回は天候にも恵まれて、乙女の像も見ることができて良かったです。

(行った時期:2010年11月)

作家の大町桂月さんの愛した十和田湖のお勧め“中山半島”の紅葉景色です!

写真は乙女の像付近からの中山半島御前ヶ浜の景色です!

乙女の像には休屋付近に多数ある駐車場から徒歩5~10分程です!

十和田湖は十和田火山の噴火によりできたカルデラ湖で、標高400mの山上に深く青い水をたたえる湖です。深さは日本第3位の深度があります。

湖には中山半島と御倉半島が両腕のように伸びている。十和田湖ではこの両半島沿いに遊覧船で景色を楽しむことが可能です!

十和田湖では2月には十和田湖冬物語という冬祭りが行われ、花火やイルミネーション、雪灯篭で彩られるようです。

(行った時期:2007年11月) 十和田湖

住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖

「十和田湖」の詳細はこちら

八甲田山

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201ab2010001765/photo/

青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,584.4m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。

\口コミ ピックアップ/

紅葉シーズンはきれいな景色を見ることができる。行くなら春か秋だろう。温泉もあり青森市内から車で1時間ほどなので気軽に来れる。

(行った時期:2015年11月)

様々な表情を持つ八甲田山の山々ですが、一番のお勧めの季節は紅葉シーズンです。ロープウェイからの景色は言葉になりません。

(行った時期:2015年11月) 八甲田山

住所/青森県青森市大字荒川字寒水沢

「八甲田山」の詳細はこちら

五能線

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000152357/photo/

西海岸の町々を結ぶローカル線で、沿線風景の美しいことから旅行者に大人気。全国から鉄道ファンがやってくる。弘前から鯵ヶ沢までは津軽平野を走り抜け、左手に津軽富士と呼ばれる岩木山が眺められる。鯵ヶ沢からは右側に雄大な日本海が。四季により表情が違う海岸を途中下車しながらのんびり行こう。夕陽を眺めながら、ゆっくり各駅停車の旅を

\口コミ ピックアップ/

鉄道のローカル線ファンにはお馴染みの人気路線が五能線です。海岸線沿いを走る列車から見る景色は素晴らしいの一言です。夕陽の時間帯に合わせて乗るのがおすすめです。

(行った時期:2013年11月)

南下するドライブが、最高です。夕方にかけての夕陽は、圧巻です。小腹が空いたら、イカ焼きを食べながら。間違いありません。

(行った時期:2015年11月) 五能線

住所/青森県南津軽郡田舎館村~秋田県能代市

「五能線」の詳細はこちら

三内丸山遺跡

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000152403/photo/

現代に蘇った縄文の遺跡祖先の足跡をたどる縄文時代前期~中期にかけての集落跡。公開されているだけで約5万平方メートルあり、建物跡や住居跡、盛土、直径2mの柱穴が6個並ぶ大型掘立柱建物跡を見ることができる。また、土偶や土器、ヒスイなどの装身具も展示。ボランティアの人による定時の遺跡案内は9時15分~16時(10月~翌3月~15時30分)。

\口コミ ピックアップ/

縄文時代遺跡として日本最大級だけあって、展示物も多く、広くて盛りだくさんな内

容。ガイドも無料なので、せっかくなら案内してもらうのがベスト。イベントも多

く、体験で勾玉作りや、縄文も衣装を身に着けることも可能。とにかく広いので、歩

きます。隣接してピクニック広場は飲食可能なので、お子様と一日遊ぶのに持ってこ

い。

(行った時期:2015年8月23日)

一度は訪れてみたかった夢が叶い、満足いく遺跡でした。竪穴式住居や館内の発掘物展示には目を見張るものばかりで、素晴らしい施設でした。時間があれば半日近く見ることができるのではないでしょうか。

(行った時期:2016年9月18日) 三内丸山遺跡

住所/青森県青森市大字三内字丸山305

「三内丸山遺跡」の詳細はこちら

奥入瀬渓流

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02404ab2040005850/photo/

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/

渓流沿いを散策できるのがうれしい。

四季折々の渓流と木々の移ろいを想像するだけでも神秘的です。

11月初旬、紅葉の時期はピークを過ぎて木々は葉を落とし始めて冬近しと云った感じです。

落ち葉は水辺や石の上に彩を増し、そのコントラストはこの時期ならではの素晴らしさがあります。

日頃、木の葉の陰に隠れて見えない滝が、落葉した木々の間から幾つも見ることが出来るのもこの時期だけの特権ではないでしょうか。

(行った時期:2007年11月)

時期も良かったのですが、紅葉が最高に素晴らしかったです!渓流沿いに真っ赤に色づいて一生忘れられない景色です。

(行った時期:2012年11月) 奥入瀬渓流

住所/青森県十和田市大字奥瀬

「奥入瀬渓流」の詳細はこちら

青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cc3290031455/photo/

記念館津軽海峡文化コーナー.展望プロムナード.展望広場等あり。青函連絡船80年の歴史や船の構造など楽しみながら学ぶことができます。当時のままの本物のエンジンルームやブリッジなども見学できます。

\口コミ ピックアップ/

青森観光で青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸を見学してきました。船内は青函連絡船に関する資料展示の他に青函連絡船が運航されていた時代の青森の街並みを等身大の人形を使い再現されていました。車両甲板はレールが当時のままで、鉄道車両も展示されていました。エンジンルームをそのままの状態になっていて見学も出来ました。 大変有意義な施設ですのでお勧めです。

(行った時期:2014年5月)

青函連絡船八甲田丸が当時そのままで保存、展示されています。また、甲板内に鉄道車両が保存されていて、これも見学できます。お勧めです。

(行った時期:2014年5月) 青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸

住所/青森県青森市柳川一丁目112-15

「青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸」の詳細はこちら

浅虫温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110077301/photo/

青森市の東郊、陸奥湾にのぞむ温泉。青森の奥座敷、開湯1200年余を迎える浅虫温泉は、平安時代、慈覚大師が発見。円光大師が青鹿が傷を癒すため温泉に浸かっているのを見て、村人に入浴をすすめたといわれている。浅虫の地名は布を織るため温泉を利用して麻を蒸した「麻蒸」が由来。

4月は「湯の島カタクリ祭り」が開かれ、舟に乗って島に渡り薄紫色の花が観賞できる。7月は「浅虫温泉ねぶた祭り」があり旅館前では振る舞い酒が用意され、宿泊した方には衣装も無料で貸してくれる。また旅館海扇閣では毎晩津軽三味線演奏会が行われ、浅虫温泉に宿泊すれば誰でも無料で生の演奏を聴くことができます。“東北の熱海”といわれる歓楽的な雰囲気を持っているが、水族館もあって、家族連れにも向いている。

青森県営浅虫水族館は、魚に囲まれて歩くトンネル型の通路やイルカのショーも見られ、人気を集めている。ヨットハーバーからは湾内を一周する観光船やモーターボートが出ている。また陸奥湾に突き出た夏泊半島はドライブや海水浴に格好。

\口コミ ピックアップ/

家族旅行で行きました。青森市内からも近く交通の便がとても良いです。

食べ物も温泉も何もかもが最高でした。

水族館などの観光スポットもあり家族で楽しめる温泉地ですね。

(行った時期:2016年9月)

目の前が海なので夕日がとても綺麗でした。

温泉街の雰囲気としては熱海に近い感じです。

食べ物も美味しいので青森に来たら必ず寄っています。

(行った時期:2013年10月) 浅虫温泉

住所/青森県青森市浅虫

「浅虫温泉」の詳細はこちら

大間崎

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02423ab2050006478/photo/

本州最北端,北海道を望む地。海上に弁天島が浮ぶ。

\口コミ ピックアップ/

下北半島にある本州の最北端、すぐ近くに北海道を眺めることができる。本州最北端の碑やマグロモニュメントなどの他、最北端を売りにしたものがいっぱいあります。

(行った時期:2014年5月)

大間崎まで来たなら、やっぱりマグロ。刺身もおいしいし、焼いてもおいしいし、私のオススメは大間崎の目の前にあるお店屋さん、外でマグロを炭で焼いていて、これが絶品でしたよ~。是非大間にいったら、お食べあれ!!

(行った時期:2009年11月22日) 大間崎

住所/青森県下北郡大間町大字大間字大間平

「大間崎」の詳細はこちら

弘前公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02202ah3330040804/photo/

城跡を公園として開放したもので、約2,600本の桜が植えられており、花の名所として有名。

\口コミ ピックアップ/

弘前公園と言えば、桜が有名ですが紅葉もきれいです。私が行った時はちょうど真っ赤に染まっており見頃でした。菊と紅葉まつり(?)の時期でした。売店でアップルパイとコーヒーのセットもいただきました。散策途中のひと休みにいいと思います。見頃の時期を確かめて行ってみましょう。今度は桜の季節に行きたいです。

(行った時期:2013年11月10日)

春は桜まつり、秋は菊まつり、冬は雪灯篭まつり、季節によってさまざまな魅力があるところです。駐車場は近隣に有料です。

(行った時期:2012年12月) 弘前公園

住所/青森県弘前市下白銀町1

「弘前公園」の詳細はこちら

※この記事は2016年10月時点での情報です

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