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岡田准一×「麦とホップ」、ツーショットが撮れる世界初の技術を使った屋外広告登場

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サッポロビールのコク系新ジャンル「麦とホップ」ブランドは、「MISSION どこまで、楽しめるか。」をテーマに掲げたプロモーションの一環として、屋外広告「麦とホップ The HALLOWEEN -FLASH GHOST‐」を、10月10日から16日の期間限定で、東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードにて実施する。

東京メトロ丸ノ内線新宿駅メトロプロムナードに掲出された、なんとも不気味なビジュアル。このビジュアルをスマートフォンでフラッシュ撮影すると、写真に肉眼では見えなかった数多くのゴーストやゾンビ達が写り込む、まるで「恐怖写真」を撮ってしまったかのような驚きの体験を楽しむことができる。

そして、ビジュアルの中に「シークレットゴースト」が登場。このビジュアルのどこかに、ゴーストに扮した浅野忠信、岡田准一、メロディー洋子が忍び込んでいる。

また、浅野=狼男、岡田=吸血鬼、メロディー洋子=小悪魔という、ハロウィン仕様のスペシャルな仮装に身を包んだ3人の姿になっている。

この仕掛けは、「リフレクト印刷 S」という印刷技術を活用したもので、屋外広告での活用は世界初。この時期ここでしかできない、スペシャルなハロウィン体験することができる。

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