ガジェット通信

見たことのないものを見に行こう

静かなブームとなっているジョージア(グルジア)の旅行記まとめ 

DATE:
  • ガジェット通信を≫

こんにちは、Compathy Magazineライターの新田浩之です。

今回はコーカサスにあるジョージア(グルジア)を取り上げます。今まで、ジョージアは「秘境」というイメージがありましたが、近年、多くの観光客が訪れるようになりました。それでは、旅行記を通じてジョージアの魅力をチェックしていきましょう。

① 様々なジョージアの顔を垣間見られる旅行記 


最初にご紹介するのはShohei Watanabeさんの旅行記から。Shohei Watanabeさんは首都トビリシ、スターリンの故郷であるゴリ、アジャリア自治共和国を訪れました。注目したいのは昔ながらの教会をはじめとする建築物ですね。ヨーロッパとは異なった素朴さを感じます。

Shohei Watanabe「スターリンの故郷、グルジア。2008年の紛争の傷痕はなく。

② ジョージアの人々の生活ぶりがわかる旅行記 


Misaki Iguchiさんは1週間ほど、ふらっとジョージアを訪れました。Misaki Iguchiさんは人々の写真を中心にジョージアの魅力を伝えています。とても美人が多く「優しそう」な人が多い印象を受けますね。思わず「行ってみたい!」そんな気にさせてくれる旅行記です。

Misaki Iguchi「21歳!wild beauty girl!世界一周へ!〜グルジア編〜

③ 秘境の風景が残る、メスティア 


観光客が増えたといっても、まだまだ秘境がたくさんあるジョージア。Hoshino Aiさんは「復讐の塔」があるメスティアを訪れました。メスティアは世界遺産に登録されていますが、写真からは独特の素朴さと雰囲気が感じられます。このような場所にフラッと立ち寄るのもありでしょう。

Hoshino Ai「復讐の塔が残る村、メスティア。

④ 日本では見られない光景が広がる「軍用道路」


ジョージアには「軍用道路」と呼ばれるロシアに繋がる道路があります。この道路はロシア帝国が造ったもので、絶景が見られることで大変有名です。Kaori Takahashiさんは「軍用道路」を訪れ、美しい風景写真を撮影することに成功しました。ぜひ、チェックしてみましょう。

Kaori Takahashi「ぐるぐるグルジア、あ、ジョージア

ジョージアへ行く前に、実名制の旅行記Compathyで「行ってみたい!」ところをチェック! (「行ってみたい!」の使い方はこちら

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
Compathyマガジンの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。

TOP