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第4の台座に親指の長い“サムズアップ”

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9月29日、イギリス・ロンドンのトラファルガー広場で、四隅のうち北西にある台座“フォースプリンス”に設置する、新しい像がお披露目された。この親指を立てた手(サムズアップ)の像を制作したのは、イギリス人アーティストのデビッド・シュリグリー。作品名は「Really Good」で、台座を含めた高さは10mと、これまで台座に設置された像の中では最も高い。

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“フォースプリンス”は資金不足のために像が設置できず、その扱いについて150年以上も議論が行われた台座。1999年以降、現代アートの作品を順次展示しており、「Really Good」は第11回の作品だという。
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(R25編集部)

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※コラムの内容は、R25から一部抜粋したものです
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