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Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!

Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!

『INDIGO LABEL DINER』というイベントにお邪魔してきました。

このイベントは、ColemanとMonroという二つのブランドが手を組んだ『INDIGO LABEL』が主催するパーティー。

なんですが、商品展示会ともレセプションとも違う、言うなれば

「僕らはこういう世界観を持ったブランドだよ」

といった体験型イベントでした。

そこにあったのは「ヘルシーな食文化」へのキーワードだった。

Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!Colemanとmonroが手がける『INDIGO LABEL』は、食にだってこだわるブランドだ!

最初にことわっておくと『INDIGO LABEL』は、キャンプや日常で使えるアイテムを展開しているブランドです。だけど、このイベントで参加者が一様に話題にしていたのは、フード&ドリンクへの尋常ではないこだわりでした。

ちょっと紹介すると……

メインとなるお肉は、オーストラリアン・グラスフェッドビーフ。豊かな自然環境のなかで、牧草のみで飼育された牛は、赤身ならではの味わいと香りを堪能できる逸品。当然、安全&クリーン。健康志向の肉好きの間で人気急上昇中だとか。

グリルドベジタブルも抜かりなし。オーガニックな那須野ヶ原ファームから取り寄せたものを中心に、岩塩とオリーブオイルのみ。

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