ガジェット通信 GetNews

見たことのないものを見に行こう

レンチン10分でこれだけの「アップルクランブル」ができるなんて…

DATE:
  • ガジェット通信 GetNewsを≫
レンチン10分でこれだけの「アップルクランブル」ができるなんて…

カフェスイーツや焼き菓子として日本でもおなじみのアップルクランブル。これ、イギリスで昔から愛されている定番おやつ。タルトやパイよりも簡単につくることができ、見栄えも◎で、オイシイ。

わざわざクランブル生地からつくらなくても、超簡単にアップルクランブルをつくる方法をチェック!

材料はクッキーと(ほぼ)一緒

レンチン10分でこれだけの「アップルクランブル」ができるなんて…

その前に、本来イギリスの代表的なクランブル生地の紹介から。小麦粉、バター、アーモンドプードル(アーモンドを粉末にしたもの)などを混ぜてつくります。こう聞くと「できるかな……」なんて心配になるかも。

そこで、このクランブル生地の材料に着目。そう、ほどんどクッキーと同じ。ということは、煮リンゴとクッキーを合わせるだけでできてしまうのです。

しかも、レンジでつくれば超簡単にできる

リンゴの皮をむいてだいたい8等分にしたら、きび砂糖大さじ2、バター15gを耐熱皿に並べてふんわりラップ。それを600wの電子レンジで5分加熱して、混ぜ合わせます。さらにもう一度、600wの電子レンジで5分。

レンジから出したらシナモンパウダーを加えて混ぜ、たっぷりのクッキーを粗く砕いてのせたら完成!

リンゴがオイシイ今の季節のおやつにいかがですか?

関連記事リンク(外部サイト)

サクッとレンジレシピ8選。忙しくてもしっかり朝食を!【まとめ】
マグカップと電子レンジを使った「5つのレシピ」ピザ、マカロニ、グラノーラetc・・・
冷蔵庫に「◯◯しかない」。なのに絶品料理ができる変身レシピ!【まとめ】

カテゴリー : 生活・趣味 タグ :
TABI LABOの記事一覧をみる ▶
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。