体験を伝える―『ガジェット通信』の考え方

面白いものを探しにいこう 本物を体験し体感しよう 会いたい人に会いに行こう 見たことのないものを見に行こう そしてそれをやわらかくみんなに伝えよう [→ガジェ通についてもっと詳しく] [→ガジェット通信フロアについて]

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

親に「目が悪くなるよ」と言われながらも、布団のなかで夢中になって本を読んだ子どもの頃。あとちょっと、と思いながらも止まらなくなって、結局朝を迎えてしまった学生の頃。

自分でも忘れてしまっていた、そんな本との出会いを思い出させてくれる、素敵なイラストを紹介します。作者は、ソウルを拠点に活動する韓国人アーティスト、J・リーさん。

その1枚1枚が物語のワンシーンのようでありながら、ノスタルジックな気持ちにさせてくれます。

01.
Fall(秋)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

本を開いたときの「ときめき」は、あなたを少女に戻してくれます。

02.
Invitation(ご招待)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

なかにはどんな世界が広がっているのでしょうか…。

03.
Cosmos(宇宙)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

お話の一つひとつが星々のように。そして、本の世界は宇宙のように。

04.
Heritage
(受け継がれるもの)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

脈々と受け継がれる物語。

05.
Morning(朝)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

それは寝覚めか、宵越しか。

06.
Immortal(不朽)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

いつまでも変わらず美しく、振り返られる存在。

07.
Voyage(航海)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち

霧中を航海しているとき、灯台のような本に出会えたら…。

08.
Introvert(内面)

本が好きだった自分を思い出す、ノスタルジックなイラストたち
1 2次のページ
TABI LABOの記事一覧をみる
  • 誤字を発見した方はこちらからご連絡ください。
  • ガジェット通信編集部への情報提供はこちらから
  • 記事内の筆者見解は明示のない限りガジェット通信を代表するものではありません。