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深まる秋には家族でおでかけ!青森の秋を家族で満喫できるおすすめスポット20選!

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秋の青森は自然にグルメに見どころいっぱい!

弘前城や十和田湖など大人から子供までみんなで楽しめるスポットが多いので、家族の思い出作りにはもってこい♪色んな思い出を家族で共有しよう!

さあ、すぐに秋旅行の予定をチェックして、家族で楽しい旅へ出かけよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

奥入瀬渓流

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02404ab2040005850/photo/

十和田八幡平国立公園の中にあり、十和田湖から流出する唯一の河川で、十和田湖の子ノロから焼山までの約14kmの流れが、奥入瀬渓流とされ、千変万化の渓流美を構成し、四季を通しての景勝地である。渓流には遊歩道が整備されており、渓流沿いにはいくつもの滝が点在する。十和田湖観光には欠かせない散策ポイント。渓流沿いの遊歩道では4時間半くらいのトレッキングが楽しめる。豊かな樹木や大小の滝、巨大な岩や切り立った崖などが景観に彩りを加える。新緑や紅葉の時期は、特に美しい景観をみせる。1928年に天然記念物に指定されている。

\口コミ ピックアップ/

7キロくらいの距離を歩きましたが、渓流の景色が綺麗でそれほど疲れを感じずに過ごしました。水の音もとても心地よくて、マイナスイオンを体全体に浴びた!という感じです。

(行った時期:2015年10月)

十和田湖畔子ノ口(ねのくち)から焼山までの約14kmの奥入瀬川の渓流です。美しい渓流が有名で、銚子大滝など自然の滝も点在しています。秋の紅葉の季節には渋滞が発生するほど人気の場所です。

(行った時期:2011年10月) 奥入瀬渓流

住所/青森県十和田市大字奥瀬

「奥入瀬渓流」の詳細はこちら

八食センター

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02203cc3340045209/photo/

新鮮な魚介類や農産品、お土産品等が所せましと並ぶ市場棟のほか、近海で揚がった魚介類を使った磯料理や郷土料理が味わえる厨スタジアム、味横丁の飲食棟がある。また買ったものを焼いて食べられる七厘村がある。

\口コミ ピックアップ/

八戸市中心部からやや離れていますが、車で行くには便利。

駐車場も広く安心です。中は海産物を扱う店でにぎわっており、旬のものが安く売られています。

ついついいろんなものを買ってしまいます。

(行った時期:2015年10月12日)

とても広い市場で、歩いているとアミューズメント施設にいるような気分になってきます。食事コーナーやたこ焼き、おやきといった店もあり、小腹を満たしたい時にも最適。夏はライブなどのイベントもあるそうで一度見に行きたいと思っています。

(行った時期:2014年10月) 八食センター

住所/青森県八戸市河原木字神才22-2

「八食センター」の詳細はこちら

浅虫水族館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cc3320040625/photo/

イルカとアシカの生態展示ショーのほか、各種の水生生物を飼育・展示。ホタテ等の養殖状況も。青森県はもちろん世界中から集めた珍しい海洋動物がいっぱいの、見て、感じて触って、学べる水族館。長さ15mのトンネル水槽、珊瑚礁の水槽や、地元陸奥湾での養殖、絶滅の恐れがある希少淡水生物も展示。

\口コミ ピックアップ/

コンパクトだけど、必要なものは揃ってる!感じの水族館です。イルカのショーも間近で見られるので、水しぶき必至で子ども達は大喜びです。

(行った時期:2013年10月)

水槽もたくさんあるので見ごたえがあります。

イルカ館では常時イルカと会えるので、癒されます。ガラス越しについて来るイルカがとても可愛いですよ!

何度か行く予定があるなら、年間パスポートがとてもお得です。

(行った時期:2015年10月) 浅虫水族館

住所/青森県青森市浅虫字馬場山1-25

「浅虫水族館」の詳細はこちら

グリランド

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000182538/photo/

\口コミ ピックアップ/

日本にこんな場所があったなんて驚きでした。

ガイドも外国人なので異国に来てるかのような錯覚になります。それにしてもこのツアーは全てがワイルド過ぎる・・・

(行った時期:2010年10月)

大自然に囲まれた十和田湖・奥入瀬渓流ですが、自動車で走ってて眺める景色からは想像ができない、もの凄い場所をガイドさんがボートや4WDで案内してくれます。

夜の4WDツアーが楽しかったです。

(行った時期:2015年10月7日) グリランド

住所/青森県十和田市大字奥瀬字十和田湖畔宇樽部123-1

「グリランド」の詳細はこちら

弘前城

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000177566/photo/

\口コミ ピックアップ/

弘前城は100年ぶりの石垣修理工事が行われています。

天守曳屋工事が終了し、仮天守台へ着座していました。

総重量約400トンの天守が約3か月かけて移動、凄いですね。

10年位は下乗橋から望む天守閣が見れないのは少し寂しいです。

(行った時期:2015年10月)

弘前城は桜の季節が有名ですが、四季折々紅葉の時期なども風情があります。

ただいま修理のためお城を移動させております。

まさにハウルの動く城ですね。

なかなかお目にできない後継なのでぜひ立ち寄って見てください。

(行った時期:2015年9月) 弘前城

住所/青森県弘前市下白銀町

「弘前城」の詳細はこちら

のっけ丼 青森魚菜センター

出典:http://www.jalan.net/gourmet/grm_foomoojH000193253/photo/

\口コミ ピックアップ/

食券を買って好きなものをのせて食べることが出来ます!

好きなネタをのせられるので、とても満足感があります。

新鮮でおいしいです。

(行った時期:2011年10月)

自分の好きなネタを好きなお店でのっけてもらうスタイルです。特に午前中にほとんどの店が開いているので、早く行かれるをおススメいたします。

(行った時期:2014年10月) のっけ丼 青森魚菜センター

住所/青森県青森市古川1-11-16

「のっけ丼 青森魚菜センター」の詳細はこちら

三内丸山遺跡

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000152403/photo/

\口コミ ピックアップ/

無料で入れる施設です。

縄文時代の事がわかります。

お土産売り場もレストランもありとてもいいですよ。

(行った時期:2015年9月10日)

あまり、期待していなかったんですが、想像以上に広くて心地よい場所でした。ボランティアのガイドさんの説明がとても充実していました。

(行った時期:2015年9月) 三内丸山遺跡

住所/青森県青森市大字三内字丸山305

「三内丸山遺跡」の詳細はこちら

ねぶたの家 ワ・ラッセ

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000179785/photo/

2011年1月、JR青森駅の海手にオープン。毎年ダイナミックに繰り広げられる青森ねぶた祭りを体感できる観光施設。青森市の発展を見届けてきたねぶた祭の歴史や魅力を余すことなく紹介している。館内には2階まで吹き抜けとなっているねぶたミュージアムやねぶたホールの他に飲食店・貸会議室など有。

\口コミ ピックアップ/

青森駅より徒歩数分にあるこちらの施設。青森名物のねぶたが、その迫力をそのまま味わえる場所です。お土産屋さんやカフェも併設されていますので、ぜひ立ち寄って楽しんでみてはいかがでしょう。

(行った時期:2016年9月)

どの季節に訪れても熱気に満ちたねぶた祭りを感じることができます。近くで見ると迫力満点で、3歳の娘は怖がって泣き出したくらいです~。

(行った時期:2013年10月) ねぶたの家 ワ・ラッセ

住所/青森県青森市安方1-1-1

「ねぶたの家 ワ・ラッセ」の詳細はこちら

立佞武多の館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02205ae3292013399/photo/

大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。

\口コミ ピックアップ/

五所川原の立佞武多の館では、高さ20mを越す大型の立佞武多を常設展示しています。その美しさと迫力に感動しました。

お祭りの映像も臨場感があって、その場に居るかのように楽しめました。

製作過程も見ることができて、素晴らしい体験でした。

(行った時期:2015年10月)

立ねぷたの迫力があって見ごたえ十分です。建物内もキレイで良かったです。是非観光にいってほしいオススメの場所です。

(行った時期:2015年10月) 立佞武多の館

住所/青森県五所川原市大町21-1

「立佞武多の館」の詳細はこちら

八戸公園こどもの国

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02203ca3280039886/photo/

大観覧車、サイクルモノレール、バッテリーカー、メリーゴーランド、アストロジェットの遊具の他に、小動物園、アスレチックがあり、家族で楽しめる。

\口コミ ピックアップ/

乗り物の料金が他の所に比べて安いので、安心して遊べます。園内には植物園などもあり、見所がたくさんあります。全体的にほのぼのとした感じで、すごくのんびりできました。

(行った時期:2014年9月2日)

何度も行っていますが飽きません。園内は広々として自由に遊びまわれる芝生や乗り物、無料で遊べる室内遊戯場もあります。ソリを持参でそり滑りが楽しめる場所もあります。

(行った時期:2015年10月12日) 八戸公園こどもの国

住所/青森県八戸市十日市字天摩33-2

「八戸公園こどもの国」の詳細はこちら

青池

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000172684/photo/

\口コミ ピックアップ/

十二湖駅からバスで散策路入口まで行きます。

ブナ自然林の中、湖沼群を結ぶ散策路が整備されています。

青池は美しい濃紺の湖水をたたえていました、神秘的です。

感動的で、忘れられない光景です。

(行った時期:2015年10月)

紅葉の時期に行きましたが、ブルーの湖面に黄色い葉が落ちて非常にきれいでした。青池のみであれば、最奥の駐車場から往復30分程度ですが、十二湖全体で、できれば3時間程度時間が取れると、いろいろ見れますよ。

(行った時期:2015年10月20日) 青池

住所/青森県西津軽郡岩崎村松神山国有林内

「青池」の詳細はこちら

青森県観光物産館アスパム

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cc3340045291/photo/

「ADMORI」の「A」をイメージした正三角形の建物で、地上15階、高さが76mある青森の情報基地。観光情報の提供、県内の特産品の販売、14階の回転展望レストランや郷土料理などお食事処も充実しています。

\口コミ ピックアップ/

青森駅より海岸沿いを徒歩で5分くらいのところにあるこちらの施設。三角形の形をした不思議な建物で、施設内には観光物産がたくさん売っていたり、展示されています。海を見ながら一息できる展望室もお勧めです。

(行った時期:2015年9月)

初めて青森に行ったときに三角の建物に目を引かれました。観光名所でもありますね。ねぷたや山車が飾られているので楽しめました。

(行った時期:2011年10月) 青森県観光物産館アスパム

住所/青森県青森市安方一丁目1番地40号

「青森県観光物産館アスパム」の詳細はこちら

十和田湖

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_05303ab2030004908/photo/

典型的な二重式カルデラ湖で新緑,紅葉は見事。特別名勝地に指定され,ヒメマスが名産。遊覧船による湖上遊覧のほか,レンタサイクルでのサイクリングも楽しい。また,鉛山~大川岱~滝ノ沢には湖岸遊歩道があり,散策には好適。

\口コミ ピックアップ/

360°どこを見回しても素晴らしい景色でした。

家から近い場所だったら毎年来たいくらいの十和田湖です。

(行った時期:2015年10月)

非常にきれいな湖です。周辺を散歩したり、とても気持ちのいい時間を過ごすことが出来ました。また行きたいです。

(行った時期:2012年10月) 十和田湖

住所/秋田県鹿角郡小坂町十和田湖

「十和田湖」の詳細はこちら

酸ヶ湯温泉

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201cd2110076330/photo/

八甲田の主峰大岳の西麓標高900mの高所にある温泉。1軒宿ではあるが、400人収容と規模の大きな旅館がある。ここの名物「ヒバ千人風呂」は、その名のとおりマンモスな混浴湯で、老若男女が和気あいあいのムードで湯に浸っている。5カ所の源泉のうち、4つがこの千人風呂に集まっており、「熱ノ湯」「冷えノ湯」「四分六分ノ湯」「鹿ノ湯滝」に分かれている。また、もう一つの名物「マンジュウふかし」は、地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。湯治には、3日ひとまわり、10日を1湯治期にするといわれ、ふつうは1週間から10日滞在湯治をする。宿には炊事場が何カ所もあり、売店、炊事道具の貸出し所、床屋、美容室などのほか、温泉療養相談室では温泉療養士が入浴法などの指導をしてくれる。◎マンジュウふかし 温泉から少し離れたところにある。地中から噴き出している熱い蒸気の上に木箱が置いてあり、その上に腰かけるもので、冷え症や痔に効くという。なお、湯は酸が強いので、せっけんを使っても泡がたたない。

\口コミ ピックアップ/

混浴で有名な温泉ですが、男女別のお風呂もあります。

八甲田山の登山口に有りますので、登山のあとの汗を流すのに最適です。

(行った時期:2015年10月)

とても気に入った温泉

酸ヶ湯温泉

今は雪ぐすごいと思うのでまた春頃に行く予定をしてます。

硫黄最高

(行った時期:2015年11月) 酸ヶ湯温泉

住所/青森県青森市八甲田山1

「酸ヶ湯温泉」の詳細はこちら

十和田市現代美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02206ae3302044051/photo/

十和田市現代美術館は、国内外で活躍するアーティストによる建築や空間と一体となった恒久設置のコミッションワーク(依頼製作によるアート作品)を展示しています。展示室に限らず、中庭、屋上、階段室など、敷地のあらゆる空間で、多様なアート作品が展開し、来訪者に「新たな体験」を提供します。

\口コミ ピックアップ/

最初はあまり期待せずに行ったのですが中の作品はとても大きく不思議なものが多くとても楽しめました!料金も安く芸術があまり好きでない方も楽しめるかと思います。

(行った時期:2009年10月22日)

とにかくおもしろい!行く価値ありです。

(行った時期:2009年10月) 十和田市現代美術館

住所/青森県十和田市西二番町10-9

「十和田市現代美術館」の詳細はこちら

青森県立三沢航空科学館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000178055/photo/

\口コミ ピックアップ/

航空科学館という名前なので、飛行機に興味ある男の子向けかと思っていたら、外には、子供が遊べる遊具や、沢山の飛行機やヘリコプターが並んでいて、乗ってみれるので、大人も女の子も楽しめました。そして、入場料500円で、広大な展示場に入れ、飛行機関係はもちろんだが、色んな科学の不思議を体験でき、1日遊べます。

(行った時期:2013年10月)

平日だったので体験コーナーを独占!大人でも体を使っていろいろな体験ができるのでとても楽しかったです。航空に興味がない方でも楽しんでもらえると思います。

(行った時期:2013年10月) 青森県立三沢航空科学館

住所/青森県三沢市大字三沢字北山158

「青森県立三沢航空科学館」の詳細はこちら

津軽藩ねぷた村

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02202cc3290033189/photo/

高さ10m・幅8mの超大型ねぷたをはじめ大中小20台のねぷた、江戸時代の燈ろう型ねぷたなどを展示。ほかに、木地玩具・こけし・津軽凧の展示館も付設され、金魚ねぷた・津軽こけし・津軽凧の絵付けや津軽焼・あけびづる細工・こぎん刺しの制作も体験できる。そのほか、津軽三味線の生演奏を聴くこともできる。

\口コミ ピックアップ/

津軽藩ねぷた村では、一年中ねぷたの熱気を体感できます。超大型ねぷたをはじめ大中小のねぷた、江戸時代の燈ろう型ねぷたなどを展示しています。美しくて迫力のあるねぷたに感動しました。

(行った時期:2015年10月)

弘前ねぷたの大展示場でした。ねぷたの時期に行けない人は、是非ここに行くと良いと感じました、。弘前城のすぐ隣で、弘前の伝統産業などの展示も多数あり、1時間~1.5時間見ておいた方が良いです。津軽三味線の実演もありましたよ(要演奏時間確認)。

(行った時期:2015年10月23日) 津軽藩ねぷた村

住所/青森県弘前市亀甲町61

「津軽藩ねぷた村」の詳細はこちら

青森県立美術館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201ae3302023627/photo/

世界的な版画家棟方志功や、若い世代の圧倒的な指示を集める奈良美智、文学・演劇・映画など多方面で活躍した寺山修司、ウルトラマンや怪獣のデザインを手がけた成田亨など県ゆかりの作家を中心に一作家一部屋のゆったりした展示で作品の魅力を引き出します。 大空間「アレコホール」を中心に、常設展、企画展、シアター、コミュニティギャラリー、ワークショップ、キッズルームなどを備え、新しい体験ができます。※工事のため平成27年9月14日(月)から3月まで休館いたします。

\口コミ ピックアップ/

建物の設計は三内丸山遺跡の発掘現場から着想を得て設計されたそうです。三内丸山遺跡に行ったあとにこちらによるとまた違った見方で面白いと思います。

(行った時期:2014年10月)

奈良美智さん好きなので、終始にんまりしてました。

あおもり犬、おっきくて可愛くてずっと見てても飽きませんでした。

(行った時期:2009年10月22日) 青森県立美術館

住所/青森県青森市安田字近野185

「青森県立美術館」の詳細はこちら

八甲田山

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02201ab2010001765/photo/

青森市の南側にそびえる八甲田山。「八甲田山」といっても、ひとつの山をさすのではない。大岳(標高1,584.4m)を主峰として高田大岳、井戸岳、赤倉岳、前嶽、田茂萢岳、小岳、硫黄岳、石倉岳、雛岳の10の山々を北八甲田といい、 櫛ケ峰をはじめ6峰の山々を南八甲田という。那須火山帯に属す。6月は新緑、10月は紅葉、11月下旬から5月中旬までスキーができる。秋には全山紅葉し、たくさんの観光客が見物に訪れる。現在の火山活動は穏やか。麓には、小さな温泉が点在している。日本百名山の一つ。

\口コミ ピックアップ/

八甲田の紅葉は始めてですが、素晴らしい景色に感動でした。

(行った時期:2011年10月9日)

ハイキングがてら家族で行きましたが、紅葉がとても綺麗でした。空気も美味しかったし、とても癒された一日になりました。またぜひ遊びに行きたいです。

(行った時期:2015年10月) 八甲田山

住所/青森県青森市大字荒川字寒水沢

「八甲田山」の詳細はこちら

種差天然芝生地

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_02203ab2050006869/photo/

種差海岸の代表的景観。美しい芝生が水際まで広がっている様子は、まるで異国のよう。芝生と海が織り成す造形美は、多くの文人たちに愛されました。芝生地の北側にはキャンプ場も設けられています。

\口コミ ピックアップ/

天気が良かったので芝生で久しぶりに寝転んで癒されました。

(行った時期:2009年10月12日)

当日は平日だったので観光客の姿はあまり見られませんでしたが、芝生の緑と海の色がとても美しい海岸です。

遊歩道もあり、今度はのんびりと歩いてみたいと思います。

(行った時期:2015年10月13日) 種差天然芝生地

住所/青森県八戸市鮫町

「種差天然芝生地」の詳細はこちら

※この記事は2016年9月時点での情報です

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