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深まる秋には家族でおでかけ!札幌の大人から子どもまで満喫できるおすすめスポット20選!

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すごしやすい秋の時期には札幌への家族旅行がおすすめ。

エリアの中をぐるっと見て回れるのもこのエリアの特徴。

都会的な景観から、大自然を感じるスポットまで比較的狭いエリアで楽しめちゃうからgood!

さあ、すぐに秋旅行の予定をチェックして、家族で楽しい旅へ出かけよう!

(※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました)

大通公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ah3330042625/photo/

市街地の中心部を東西に貫く面積78.901平方メートル・全長約1.5kmの一大グリーンベルト。噴水・彫刻・花壇で美しく彩られ、春から秋には名物トウキビのワゴンが並ぶ。さっぽろ雪まつりやホワイトイルミネーションなどの様々な催しの会場でもある。

\口コミ ピックアップ/

札幌の観光名所といったら大通公園もその一つだとおもいます。

大通公園といえばやはり焼きトウモロコシかな思います。ベンチに座って食べる北海道の焼きトウモロコシがとてもおいしいです。

花壇にはいろいろな花が植えられていますし、季節ごとのいろいろな催しが開催されています。オータムフェスタ、札幌雪祭りなど訪れても飽きないですね。

ベンチに座って、のんびり過ごすのにもおすすめです。

(行った時期:2015年9月13日)

オータムフェストの期間中に2回行きました!

今年も美味しいものがたっくさん!

椅子が空いてなくてもレジャーシートがあれば芝生で食べるのもいいです。

(行った時期:2015年9月) 大通公園

住所/北海道札幌市中央区大通西1~12

「大通公園」の詳細はこちら

藻岩山

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01106ab2010003679/photo/

札幌市のほぼ中央に位置する標高531mの藻岩山(もいわやま)。アイヌ語では「インカルシベ(いつも上って見張りをするところ)」と言われ、かつてはアイヌの「聖地」でもあった。山頂からは札幌の街並みや日本海石狩湾、増毛暑寒別岳までの大パノラマを望める。麓から中腹まではロープウェイか藻岩山観光自動車道を利用、中腹から山頂までは世界初の駆動方式を採用したミニケーブルカー「もーりすカー」に乗車する。札幌市民には気軽に登れる山として人気が高く、軽装で登れる5つの登山道(最短コース2.4km、最長コース4.5km)があり、夏場の週末には登山客で賑わいを見せる。

\口コミ ピックアップ/

紅葉見物のために、ロープウェイに乗りました。

頂上付近で散策もできて子連れでも楽しめます。

昨年はちょちょ紅葉が終わり頃だったので今年また見頃に行きたいです。頂上ではソフトクリームやプレッツェルなどのフードも購入できます。

(行った時期:2014年10月)

札幌の夜景をみたいならココ。ぜひ立ち寄ってください。JRタワーから見える夜景も素晴らしいですがやっぱり藻岩山から見る夜景は最高です。

(行った時期:2015年11月28日) 藻岩山

住所/北海道札幌市南区藻岩山

「藻岩山」の詳細はこちら

白い恋人パーク

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000154569/photo/

北海道銘菓「白い恋人」の工場見学のほか、イシヤオリジナルスイーツが味わえる「チョコレートラウンジ」、自分だけの白い恋人を作ることができる「お菓子作り体験工房」など、見て、食べて、楽しむことができるお菓子のテーマパーク。

\口コミ ピックアップ/

3歳と5歳の娘たちと行きました。外にある小さいミニチュアの家に大喜びと、トレインに乗り大はしゃぎ。無料ゾーンだけでも十分に楽しめました。

(行った時期:2015年9月4日)

子供を連れて遊びに行きました。中では飴細工を作っているのが見れて子供はくきづけ。

外に出るとお花を見ながら散歩。所々に子供が楽しめる仕掛けがあったりしてのんびりした時間を過ごせました。

(行った時期:2015年9月) 白い恋人パーク

住所/北海道札幌市西区宮の沢2条2丁目11-36

「白い恋人パーク」の詳細はこちら

北海道神宮

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ag2130008987/photo/

北海道の総鎮守。創建1869年。約18万平方mの境内地は桜の名所となっている。毎年、初詣をはじめ、多くの参拝客が訪れるほか、6月には北海道神宮例祭(札幌まつり)が開かれ、お囃子にのって神輿や山車が市内を練り歩く姿が見られる。

\口コミ ピックアップ/

札幌市で由緒ある神社といえばココ。前厄なのでご祈祷をしていただきに参りました。雰囲気のある神社でここに来るとパワーを頂けるような気がしています。年々参拝客が増えているような。。おふだをいだき、おみくじを引いて帰りました。

(行った時期:2015年9月)

先日、息子が無事に2歳になったので、お散歩も兼ねて北海道神宮に健康祈願をしに行きました。神宮内はとても広く、走り回って楽しそうにしていました。

(行った時期:2015年9月) 北海道神宮

住所/北海道札幌市中央区宮ヶ丘474

「北海道神宮」の詳細はこちら

円山動物園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101cc3310040004/photo/

ほ乳類、鳥類、爬虫類など動物約160種、700点を飼育する道内有数の動物園。 子どもに人気のライオンやキリンがいる熱帯動物館をはじめ、6種類のクマを展示している世界の熊館、高さ15mのジャングルジムがあり生態展示を目的としたチンパンジー館、人も動物も快適に過ごせるエゾシカ・オオカミ舎、ヒツジやヤギに触れることができるこども動物園などがあり、年間を通して動物を見ることができる。 敷地内には、迫力いっぱいのループ&コークやバイキングなど人気の遊具が揃った遊園地「円山子供の国キッドランド」を併設。大人も子どもも一日中楽しめる施設として、休日は家族連れや若者などで賑わう。

\口コミ ピックアップ/

年間パスポートを持っていて何度も訪れています。とくにシロクマが大好きで小熊の成長が日々の楽しみです。施設はとても充実していて新施設もたくさんありきれいです。ただ坂道がたくさんあるので歩くのが年配の方にとってはつらいかもしれません。

(行った時期:2015年10月)

今や北海道といえば旭山動物園!という感じですが、ファミリーにはこちらが落ち着きます♪近いしお手軽!(^^)!

(行った時期:2013年10月) 円山動物園

住所/北海道札幌市中央区宮ヶ丘3-1

「円山動物園」の詳細はこちら

中島公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ah3330044335/photo/

「日本の都市公園100選」にも認定された都心に近い憩いの自然空間です。国の重要文化財「豊平館」や日本庭園などがある。

\口コミ ピックアップ/

菖蒲池の水辺にはカモがいたり、豊平館や八窓庵などの国の重要文化財があります。子どもを連れて散策したり、キレイな紅葉をバックに写真を撮りました。

(行った時期:2014年10月)

秋に行きました。紅葉がとてもきれいで、京都みたいでした。予想以上に綺麗で、大変満足しました。また、違う季節でも行ってみたいですね。

(行った時期:2014年10月4日) 中島公園

住所/北海道札幌市中央区中島公園

「中島公園」の詳細はこちら

北海道庁旧本庁舎

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ae2180021911/photo/

明治21年にアメリカ風ネオ・バロック様式で建てられた。「赤れんが」の愛称で広く道民に親しまれている。内部には、文書館や樺太関係資料館などがあり、一般公開されている。国指定重要文化財。

\口コミ ピックアップ/

目的なく立ち寄りましが。赤レンガがいい雰囲気で、まるで異国にいるようです。駐車場も無料なので、記念写真や散歩だけでも寄ってみてください。

(行った時期:2015年9月)

紅葉が綺麗です。赤レンガテラスからの風景はとても絵になります。札幌らしく観光客の方にもおすすめです。道庁の中には少しですがお土産屋さんも入っています。私が行った時期は移動式のカフェや道産品の販売も外でやっていてにぎやかでした。憩いの場ですし、手軽に紅葉を楽しめるスポットです。

(行った時期:2015年11月) 北海道庁旧本庁舎

住所/北海道札幌市中央区北3条西6丁目

「北海道庁旧本庁舎」の詳細はこちら

北大イチョウ並木

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01102ac2100007923/photo/

北大構内で秋のみどころは、何といっても北13条入口のイチョウ並木。歯学部と薬学部の間を一直線に貫く道の両側に続く400mのイチョウ並木が実にすばらしい。芽吹きの5月下旬のさわやかな緑、葉が黄金に染まり、それらを道路に撤き散らす9月下旬から10月上旬にかけて、パステルトーンの西欧画を見るようで美しい。

\口コミ ピックアップ/

北海道大学構内の並木は秋にはきれいに色付きます。

学生は授業をしていますが、キャンパス内は観光客も常に多く、地元の人もジョギングや散歩をしに来ています。

このイチョウの時期は観光客で混み合い、並木と落ちたイチョウで一面真っ黄色になります。

地元の人は銀杏を拾いにきており、みなさん袋いっぱいに持ち帰っています。

(行った時期:2015年10月)

10月、11月頃の紅葉の季節にいくと見事なイチョウで黄色くなった風景が見られます。夜はライトアップもあるのでまた違った雰囲気を楽しめますよ。

(行った時期:2015年10月) 北大イチョウ並木

住所/北海道札幌市北区北区北13条

「北大イチョウ並木」の詳細はこちら

大倉山ジャンプ競技場

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ad3350144431/photo/

国際級のラージヒルジャンプ大会が開催される大倉山ジャンプ競技場。大会が行われる時は選手のスタートハウスになる展望ラウンジのスタートラインに立てば、見た目以上に急勾配なアプローチを実感することができます。施設内には、冬季オリンピック札幌大会、ウィンタースポーツの歴史資料を展示している「札幌ウィンタースポーツミュージアム」も併設されている。

\口コミ ピックアップ/

私は夏の昼間に見に行ったのですが

雨が降ってて天候に恵まれなかったですが

リフトに乗って頂上にのぼり、そこからみた景色を素晴らしく美しかったです。

この景色を日が沈んだ夜を見ると、町の光が美しく見えるのだろうなと思いました。

昼で見ると、札幌ドームや藻岩山やJRタワーなどが見えます。もしかしたら泊まるホテルが見えるかもしれませんよ。

空気もよく、天気がいい暖かい日だとめっちゃくちゃ気持ちいいと思います。ぜひ行ってみてください。

(行った時期:2015年9月21日)

札幌旅行で観光した中で一番満喫しました。

急勾配のジャンプ台にまずびっくり、上へのぼって見事な景色にまたびっくり、

ふもとの見学施設が意外に楽しくてまたまたびっくり。

すっごい良かったです。

(行った時期:2013年10月) 大倉山ジャンプ競技場

住所/北海道札幌市中央区宮の森1274番地

「大倉山ジャンプ競技場」の詳細はこちら

モエレ沼公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01103ah3330043744/photo/

世界的な彫刻家イサム・ノグチの設計による総合公園。公園そのものが自然と芸術が融合する巨大なキャンパスとなっている。

\口コミ ピックアップ/

とにかくここの公園は広いです。子供連れのご家族のピクニックは最高かと!又、ペットの入園も可と言うことで一日楽しむ事が出来ます。園内にレストラン等の施設もあり充実してます。ただ、この公園は風の通り道になっているせいか風の強い日が多いようなので春、秋に小さなお子様連れの場合は寒さ対策も必要です。

(行った時期:2014年9月)

広ーい公園です。四季を通して楽しめます。噴水のライトアップや夕景などの綺麗な景色、走り回った後のソフトクリーム、暑い時期のプール、冬はソリなどなど…

芝生なので歩き始めた小さい子供でも自由に動けます。

(行った時期:2014年9月) モエレ沼公園

住所/北海道札幌市東区モエレ沼公園1-1

「モエレ沼公園」の詳細はこちら

北海道開拓の村

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01108cc3290030843/photo/

北海道開拓時代の建物を移築・復元した野外博物館。旧札幌駅停車場,北大恵迪(けいてき)寮,有島武郎邸,にしん御殿などがあり,夏は馬車鉄道,冬は馬そりが広い村内を走る。

\口コミ ピックアップ/

秋のふるさとまつりの情報をGETしました。シルバーウィーク中、ホクホクの「ジャガイモ」と開拓の村産の「マサカリカボチャ」を無料で頂けるそうです。毎年参加しますが、今年も行く予定です。

(行った時期:2015年9月) 北海道開拓の村

住所/北海道札幌市厚別区厚別町小野幌50番地-1

「北海道開拓の村」の詳細はこちら

ノースサファリサッポロ

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000178530/photo/

4月17日まで土日のみ営業!4月23日~夏季営業開始です『ありえない動物園』をコンセプトに、動物とのふれあいや様々な体験をご用意しております。お子さまに大人気のカピバラやウサギ、カワウソなどと間近に接することができます。有料で、各プレミアム体験(ライオンに直接エサやり・ミーアキャットの釣堀・ライオン釣り・鷹匠体験・フクロウ・タカ腕乗せ体験などなど)6月4日からは、ノースサファリアドベンチャーがオープン!水陸両用車・セグウェイなど楽しいアクティビティが体験(有料)出来るので、家族で楽しい思い出をいっぱいつくれそうですね。お腹がすいたら、ファーストフードやノースサファリならではのゲテモノにチャレンジするのもいい思い出になります!

\口コミ ピックアップ/

実際に触れられる動物がいる動物園は他にもありますが、その種類が大変多いです。いろいろなイベントも行われています。前回行った時はちょっと天候が良くなかったので、天気の良い日にまた行きたいですね♪

(行った時期:2013年9月)

ワニやヘビに触れるのでドキドキします。餌をあげるとアヒルがすごい勢いで集まってくるので子供はびっくりしていましたが楽しそうでした。帰りは定山渓の温泉が近いので家族で寄って帰ります。

(行った時期:2014年9月) ノースサファリサッポロ

住所/北海道札幌市南区豊滝469-1

「ノースサファリサッポロ」の詳細はこちら

札幌市青少年科学館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01108cc3290032999/photo/

楽しみながら見て・触れて・体験し・考えることのできる300以上もの展示物と、美しい星空を演出するプラネタリウム、疑似体験シアター「バーチャリウム」などがある。

\口コミ ピックアップ/

大人は料金がかかりますが、2歳の我が子には無料でした。

子供にも刺激になり、また連れてこようと思いました。

(行った時期:2015年9月)

子どもを連れて行きました。電車や鏡にうつる自分を見て大興奮でした。中でもプラネタリウムの星に感動していました。

(行った時期:2015年9月) 札幌市青少年科学館

住所/北海道札幌市厚別区厚別中央1条5丁目2-20

「札幌市青少年科学館」の詳細はこちら

札幌芸術の森

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01106cc3300033842/photo/

南区の丘陵地にある総合文化施設。広大な敷地内に自然環境を生かして彫刻が展示されている。札幌芸術の森美術館、クラフト工房、工芸館、野外美術館、有島武郎旧邸などの施設がある。四季を通してさまざまなイベントも開催。芸術の森センターには野外の美術館を眺められるレストランやミュージアムショップもある。

\口コミ ピックアップ/

芸術の森に来たら、ごちそうキッチン畑のはるがオススメです。芸術の森センター2階にあります。北海道の旬な食材、地元の野菜を使ったお料理をいただけます。

(行った時期:2015年9月)

真駒内駅からバスで20~30分くらいのところにあります。私が行ったときは自分で絵をかいて缶バッチにしてくれるという体験ができました。ほかにもガラス、織物、陶芸などの体験が気軽にできていい思い出になります。野外美術館や屋内の美術館もありいろいろ楽しめるところです。

(行った時期:2014年11月) 札幌芸術の森

住所/北海道札幌市南区芸術の森2丁目75

「札幌芸術の森」の詳細はこちら

旭山記念公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ah3330040731/photo/

1970年に札幌市創建100周年を記念して開園した公園。標高137.5mに位置する展望台からは、石狩平野や日本海、札幌市内を一望できる。特に夜はライトアップされた噴水と、その向こう側に広がる札幌中心部のオフィスビルの灯りが幻想的で、ロマンチックな夜景スポットとしてカップルに人気が高い。

園内には散策路が整備されているほか、レストハウスや吊り橋、遊具広場、ちびっこ広場などがあるので、昼間は自然散策だけではなく、小さな子どもは様々な遊具で楽しめる。札幌の中心部から車で15分ほど急勾配の坂道を登ることになるので、バスやタクシーなど車での移動がおすすめ。

\口コミ ピックアップ/

家族で行きました。段差が多いところは小さいお子様連れだとちょっと注意が必要ですが、山とも繋がっているので気持ち良く散策ができます。

昼間も眺望が素晴らしいですが夜は特にカップルにオススメ。天気が良ければ星もキレイに見えます。周辺に洒落た美味しいレストランもいくつかあります。

(行った時期:2015年9月)

移動手段として自動車がある方は、夜に訪れると良いです。展望台から見下ろすと夜景が綺麗ですし、何と言っても無料ですのでgood

(行った時期:2015年9月) 旭山記念公園

住所/北海道札幌市中央区界川4丁目

「旭山記念公園」の詳細はこちら

円山公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101ah3330040784/photo/

天然の原始林に恵まれた札幌の代表的公園で、桜の名所として名高く、隣接の北海道神宮とともに格好の散策コースである。園内には総合動物園・子供の国(遊園地)もある。

\口コミ ピックアップ/

市街地にほど近いのに、リスや野鳥がいっぱいで、何かほっとします。野球観戦や動物園、円山登山、花見、初もうでなど、市民の多くのイベントに関わっています。

(行った時期:2014年9月)

街中からも気軽に来れる公園です。

札駅からは北5条通りをまっすぐきます。

地下鉄であれば東西線の円山公園駅です。

隣接しているのは、円山動物園、北海道神宮があります。

地下鉄降りると、直結でマルヤマクラスというショッピングモールにつながっています。

円山動物園のパスポートを見せると、飲食店で割引で待遇があります。

動物園は夏場は夜間も開放。

入り口から坂道なので歩きやすい靴をオススメします。

(行った時期:2014年10月31日) 円山公園

住所/北海道札幌市中央区宮ケ丘

「円山公園」の詳細はこちら

札幌ウィンタースポーツミュージアム

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101cc3290144395/photo/

冬季オリンピック札幌大会やウィンタースポーツの歴史資料の展示のほか、最新シミュレーターによるジャンプやスケート、ボブスレーなどの疑似体験ができる体験型博物館。

\口コミ ピックアップ/

幼児から歩くスキーやホッケー体験、小学生以上はジャンプシュミレーション体験できたり、色々楽しめました。平日はかなり空いていて、ゆっくり遊べました。

(行った時期:2015年10月)

大倉山ジャンプ台の横にあるウィンター競技のミュージアムです。札幌オリンピックの展示や臨場感が楽しめるシミュレーターが人気です。ボブスレー・クロスカントリー・フィギュアスケートの体験など、ウィンタースポーツを疑似体験できます。

(行った時期:2014年11月2日) 札幌ウィンタースポーツミュージアム

住所/北海道札幌市中央区宮の森1274番地

「札幌ウィンタースポーツミュージアム」の詳細はこちら

北海道大学植物園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01101cc3310040512/photo/

国内最初の近代的植物園として明治19年(1886)に開園。原始林をそのまま保存する園内には、およそ4,000種もの、北海道ならではの植物が生育している。 園内はハルニレやブナの大木に囲まれており、都心とは思えない静けさでのんびりできる。 擦文時代の竪穴式住居跡地、世界各国から集められたロックガーデン、旧バチェラー邸、この植物園を愛した初代園長・宮部金吾博士の記念館などもある。

\口コミ ピックアップ/

札幌の開拓時代の自然がそのまま残っています。まさしく都内の中のオアシスです。ただ駐車場はあまり広くはありません。園内にある博物館にはいろいろな動物の剥製があり、あまり知られていませんが南極観測犬で有名なタロの剥製もあります。

(行った時期:2014年11月2日) 北海道大学植物園

住所/北海道札幌市中央区北3条西8丁目

「北海道大学植物園」の詳細はこちら

北海道博物館

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_guide000000182891/photo/

森のちゃれんが・北海道博物館は、北海道の自然・歴史・文化を紹介する北海道立の総合博物館です。自然環境と人とのかかわりや、アイヌ民族の文化、本州から渡ってきた移住者のくらしなどを調査・研究し、北海道民の貴重な宝である資料を収集・保存し、展示や教育、イベント・事業などを行っています

\口コミ ピックアップ/

三歳の息子は「生きものたちの北海道」にある「どんぐりコロコロ」の展示が気に入ったようで、しばらく遊んでいました。他にも巨大な、マンモスゾウがいたりと大喜びでした。

(行った時期:2015年10月) 北海道博物館

住所/北海道札幌市厚別区厚別町小野幌53-2

「北海道博物館」の詳細はこちら

滝野すずらん丘陵公園

出典:http://www.jalan.net/kankou/spt_01106ah3330042592/photo/

北海道で唯一の国営公園。滝野という地名の由来となった「アシリベツの滝」を含む敷地は400haと広大だ。中心ゾーン・渓流ゾーン・滝野の森ゾーン(東エリア・西エリア)の4つに分かれ、それぞれに違う楽しみ方ができる。共通しているのは豊かな自然。

中心ゾーンでは美しく整備されたガーデンが、渓流ゾーンでは滝や川が、森では山野草が出迎えてくれる。一度は見てみたいのが、アシリベツの滝にかかる虹。10月、開園直後のほんの一時だけしか見られない。

\口コミ ピックアップ/

こちらの公園はとても広く、遊具も充実しているので、子どもの遊び場としては人気の場所です。また、植物も多く、大人も癒されます。

(行った時期:2015年9月)

札幌からのアクセスが良いわけではないので、車必須かもしれません。晴れた日には花をみつつぶらぶらすることができます。冬に行ったら雪がすごくて、下手に車で入ってしまったら大変なことになったのでご注意を。

(行った時期:2015年9月) 滝野すずらん丘陵公園

住所/北海道札幌市南区滝野247番地

「滝野すずらん丘陵公園」の詳細はこちら

※この記事は2016年9月時点での情報です

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