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【トーク&サイン会開催】売野雅勇が荻野目ちゃんと語る80年代歌謡曲黄金時代

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「売野雅勇×荻野目洋子トーク&サイン会」が渋谷HMVで9月29日に開催される。

中森明菜「少女A」、チェッカーズ「涙のリクエスト」、郷ひろみ「2億4千万の瞳」、吉川晃司「ラ・ヴィアンローズ」、カルロス・トシキ&オメガトライブ「アクアマリンのままでいて」そして荻野目洋子「六本木純情派」。

80年代歌謡曲黄金時代を担った作詞家、売野雅勇が作詞家生活35周年記念として出版した著書『砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代 疾走の日々』。その発売を記念して「売野雅勇×荻野目洋子トーク&サイン会」が9月29日(木)に東京・渋谷のHMV&BOOKS TOKYOにて行われる。

超売れっ子作詞家として、1984年にデビューしたシンガーとして、歌謡曲黄金時代に第一線で活躍してきた2人のエピソード・トークに興味津々だ。参加方法は下記詳細を参照のこと。(岡本)

「売野雅勇×荻野目洋子トーク&サイン会」
【開催日時】9月29日(木)19時00分~
【会場】HMV&BOOKS TOKYO(渋谷)

【参加方法】
要参加券
HMV&BOOKS TOKYOにて『砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代 疾走の日々』(税込1,728円 9月7日発売)をご購入のお客様にイベント参加券を配布します。 当日は商品と整理券をお持ちください。
※電話予約は承っておりません。ご了承ください。
【応募締め切り】
当日もイベント参加券の配布をおこないますが、予定数に達し次第、終了いたします。

『砂の果実 80年代歌謡曲黄金時代 疾走の日々』
中森明菜「少女A」、 チェッカーズ「哀しくてジェラシー」、郷ひろみ「2億4千万の瞳」、荻野目洋子「六本木純情派」…きらびやかな数々のヒット曲を彩った斬新な言葉たち。その時代を疾走した作詞家が回想する、80年代の輝ける日々。作詞家生活35周年記念出版。
■定 価: 1600円+税    
■判型・頁数: 四六判・244頁
■発売日: 2016年9月7日 
■発売元: 朝日新聞出版

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